おはようございます。


朝っぱらから載せちゃってすいませんが、ここからは少しエロモード突入です。

読みたくない人はスルーしてください。

そんなに詳しくは書けませんがね(´∀`〃)ゞ

自ら品格下げることもありませんしね。

おい!もうお前の品格なんて、地底越えてブラジルまで到達してんじゃね?って言ってみてもいいですよ♪


では、エロ実況スタートじゃ!







あたしは横を向いてこなきジジイの如く石化硬直した。


ギャ―(≧Д≦)―ス


「こっち向いてくんなきゃ出来ないよ」


断固向かない。てかやんなくてよい。


と思ったが、力ずくにグイっと体を動かされ正面を向いてしまった。







Tさんと目が合う


「そんなに緊張しなくていいよ(´∀`)」


首筋に顔を埋めて舐められた。


ギャハハハ(○∀Ο〃)


くすぐったくて笑いが止まらない。


ムードゼロ







そのギャハハ笑いを静止すべくTさんはキスをしてきた。


あたしは侵入を阻止しようと歯を噛み締める


「力抜いて」


いやじゃボケ


あたしはジタバタしたが力で押さえ込まれて身動き出来ない。


もう逃げられましぇん(´Д`;)







最後までしないって言ってたし、まぁいいか(よくないよこれっぽっちも)







あたしはTさんに身を委ねた。


愛撫は続くよどこまでも


野を越え山越え谷越えて(笑)


割愛ですざっくり





緊張が解けないあたしは気持ちよさなぞ感じられる訳もなく


早く終われ~早く終われ~


と思うばかりだ。


声も出せなかった(恥ずかしさのあまり)


なんせ初体験なもんで…


性感帯が残念な程未発達だったのかもしれない


「気持ちよくないの?」


「わっわかりません」


と真面目に答えてしまうあり様


「ホントに今日生理?」


Σ(゚∀゚∥)


やべバレたか?


聞かれてもあたしはハイとだけ言っておいた。







「あれ?コンドームねーなぁ」


今日はやんないんだから
探さなくてもいんじゃね?


「まぁいいか」


そうそうやんないんだから…


っておい!


Tさんは無言であたしの許可なしに入れてこようとした。


あたしはTさんをはねのけ、間一髪逃げた。


「最後までしないって言ったじゃないですか」


「ごめん。つい理性が…。でも嫌だったらやめとくよ。試しにやってみようかと思ったんだけど、どっちにしても無理みたいだわ」


どっちにしても?どういう意味?






「これ。肝心な時に役立たずで。いざできると思ったら、なんだか萎えてしまった。」


「これ?」







Σ(―ω―;)


勃起不全!?


これがホントの役勃たず


しかしあたしの魅力ないってか。


そもそもお子ちゃま体型だわ、感度が悪いわ、声も出せないわ…萎える要因てんこもりだけどね。


複雑…でも助かったぁ。


「カジごめん。ホントはもっと気持ちよくさせてあげたかったけど力不足で(≧◇≦)」


「気にしないで下さい。今日は生理だったんで」


「明日朝元気だったら続きしよっか?」


「朝っぱらから嫌です」


あははは♪


あたしとTさんは手を繋いで寝た







続く