ときた かおり です。

 

昨日は、朝5時に起きて、垂水東口へ。

6時30分に着いてみると、一昨日の某党の方が来ていました。

別にわざとやってるわけでは無いんですけど。偶然です。

お正月明けまで各党でぶつからないようにしているとのこと。

その後は、取り決めはないそうです。

 

7時まではマイク使わずに朝のご挨拶。

 

7時からヘッドセットを束ねたマイクを使ってご挨拶。

 

スピーカーらしきもの📢も無いのにどうやってるん?って思っている方もいると思いますが、教室で使うポータブルアンプとヘッドセットでやってます。

1セット6000円くらいですが、結構優れもので、辻立ちには、これで十分。コスパ良しです。

駅周辺にはマンションもあるし朝からあんまり大音量もね、、、。

 

今朝は、朝霧駅でご挨拶。

ここでは、⭕️❌党の方がおり、

「神戸市議会で決まったから、ときたの駅立ちはあかん」という旨でした。ちなみに⭕️❌党候補のかたがたは、神戸市議会議員でもないかたがた。どうやって、議員でないのに市議会に仲間入りできたのか、聞いてみたいです。

ときたが、無視してご通行の皆様にマイクなしで朝の挨拶したら、「報告します」だって。

どこに言いつけるのやら。。。

 

明石まで車でも電車でも10分足らずの垂水の街。

子育て支援で、全国的に注目されている明石に隣接している垂水は、子育て世代中心に明石への人口流出、高齢化が進んでいます。

神戸市内では、明石の影響を一番受けている地域だと思います。

 

垂水駅前に新しい図書館ができて、親子で過ごせるスペースができることは悪いこととは言いませんが、子育て世代が望んでいることとはズレがあると感じます。

同じ予算を使うのなら、箱物ではなく、もっと子育て世代を支援するサービスを充実をさせる必要があると思っています。

 

少なくとも、垂水区に限って実験的にでも、明石市並みのサービスを提供しなければ、垂水区から明石市への人口流出は防げません。

 

人口が減少するということは、消費が減るということ。

お商売をしている方に限らず、あらゆる事業全般に影響が及びます。街の元気が失われます。

これは大変なこと。危機感を抱いた方々を巻き込んで、たるみ元気の会 が立ち上がりました。

 

 

 

 

 

おはようございます😃

たるみ元気の会 の

ときたかおりです。

たるみ元気の会は垂水区内の有志によって立ち上げられた会です。

垂水を明るく元気で住み良い街にするために、たるみ元気の会を立ち上げました。

たるみ元気の会では、皆様のご意見をお聞きする場として、

なんでも聞いての会を開催しています。

1月21日土曜日午後2時からセンター街商店街 器みと 様において開催します。みなさん、奮ってご参加いただき、忌憚のないご意見をお聞かせください。よろしくお願いします