1回目のパイプカットは別居騒ぎがあった直後の予約だったため夫がキャンセルしました
キャンセルした事に対して落胆はしましたが
正直私も鬼ではありません
こんなバタバタした状態で出来る精神状態ではなかったのだと理解しました
しかし本音はこんなバタバタだからこそして欲しかった。
揺るぎない決意みたいなのを見せて欲しかった
あぁこの人はまだ決意できてないんだと思い知らされる羽目に
短い別居生活を終え、帰ってきた夫に私は切り出します
ここも本音を言えば本人からパイプカットしようと思うんだけどとか言ってきてほしい所ですが
待っていても何も手に入らないのは経験済み
して欲しいことは自分で行動しないとこの夫は何もしない
それを早くしてと言い続けても無駄だと分かっているので
喧嘩になること覚悟して話し始めます
パイプカットだけでする気はあるの?
ある。覚悟は決めていた。と夫
じゃあ、次の予約しようか!
え?。。。今??
うん。今。ここで予約しよう。
仕事のスケジュールはあなたのiPadで確認して。
いつなら時間空けれそうなの?
予約は自分で取りたいと言うので予約は夫任せ
私が仕事のスケジュール確認をしていました
病院の予約状態が結構埋まっていたのと
夫も外せない仕事があったため
仕事を半日休むことになったのですが
3週間後に予約を取ることに。
仕事先のスケジュールも調整して後は3週間待つだけ。
私はここで少し期待していました。
ここまで私がちゃんと事を運ばせたのであれば問題ないだろうと。
そんな簡単に物事が運ぶ夫ならそもそも夫婦間に問題なんてないわけですよね