全日本や地方選などのロードレースは、80年代からサーキットに観戦に出かけてました。

当時のロードレースブームは熱く非常に盛り上がっており、ノービスから速くて目立つライダーが沢山いました。

93年スーパーカップウエスタン最終戦は、TIサーキット英田(今の岡山国際)で開催され、現地観戦したのは良い思い出になっています。

MFJ広報誌ライティング94年1月号のランキングを見ると、GP125は後に世界戦に進出したライダーが上位に入っています。