




あの 『 金森 隆志 』 初プロデュースによる 『 TK ツイスター 』 と言うワームです。
( http://www.megabass.co.jp/product_detail.php?keyid=419&item1=1 )
このワームには、3種類の素材の違いによる重さと値段の違いがあります。
① 「 ハイ フロート 」 は、580円、 ハイ フロート( 良く浮く )という名前のくせに
ワームフックをセットすると沈みます(涙)。
② 「 ヘヴィ メタル ミックスチュアー 」 は、なんとワームが 3本しか入っていないのに
850円もします(汗)。 しかし、大変重いので良く飛び、良く沈み、ノーシンカーで
より自然に動かせるので、本当に良く釣れます!!
③ 「 ヘヴィ コア ジャム 」 は、① と ② の中間と言うか ② にかなり近く
かなり重く値段も 確かこの ① と ② のワームの中間くらいだったと思います。
私は、この ③ のタイプが 経済面と機能面から見ても1番のお薦めです!!
しかし、今この ③ のタイプが1番 品薄で 入手困難です(涙)。
このワームは、形が変形しないように 贅沢にもブリスターパックに入っていますので 写真のように
このパックの下側にカッターで切れ目を入れ、フックを付けたまま収納できるようにすると便利ですよ。
後は、このブリスターパックのフタをして、輪ゴムを巻いて出来上がりです。お試し下さい(笑顔)。
フックは、私の場合 『 ノガレス 』 の 『 フッキングマスター ヘヴィワイド 』 の
3/0 サイズ が ベストマッチだと思って使っています。
この高価な今どきのワームを見て解るように釣具も以前とは、比べようもないほど進化し、
より高品質、高機能、高価格なモノが開発され売られており、貧乏は私には、この時流について行くのが
ハッキリ言ってキツイです(汗)。