ある真夏日の夜、その神様が僕の前に現れた。
それは体格の大きく細々しいといった風貌であった。
彼は動かず、静寂のやり過ごしにくい時がながれた。
ものすごく嫌な予感がしていた…



彼はいきなり口を開き、
「あー、ちみちみ!」

「えっ、、、僕のことですか??!」

「youしかいないじゃないか~」
「あぁ…はい…」

「今から徳の高か話ば聞かせたるけん、テーレーぐらい用意しなされや」

「テーレーって……??…」

「テーレーはテープレコーダーにきまっとるやないか~」

「あっ…すいません…」

「チミはlifeをenjoy-enjoyしとるのかね??」

「いや…普通の生活ですけど…」
「ならyouにlifeのhow-to-enjoyをteachしてやろう!!耳の穴のカッパいじってききくんだyo!」

耳の穴かっぽじってだろ…しかもその変に英語混じりなナウい(死語です、、、)喋り方しようとしてる…これに違和感を覚えながらも聞いた。

「あなたはホントにかみさま??」
「all-rightにきまっとるやないか!youのことはveryveryknowだぜい」

…英語になってんのか…?…

「チミは昨日もSeven-Elevenの成人誌コーナーにいたじゃないか!」

何でよりによってそれを例に出すんだろ…

「なんていったってmeは毎日そこにstayしているからな~」

このドスケベ神様め!…てか英語おかしいっつうの…

宵のさなか、眠気と戦いながらも、この語りに付き合わないといけないのであった…









今は現代国語の授業中キラキラ

まじだるい…

ほんとだるい…

ばりくそだるい…

今日は電車にも乗り遅れてちょ~BAD

全国各地の田舎高校生頑張れ~


久々の投稿右上矢印

今までは恐怖の中間テストがあってたガーン

やっぱり通学時間が往復二時間ってのはものすごく不利ですなショック!

しかもテストがむずすぎる…

高校いと恐ろしや(>_<)