東京都内のキャバクラで週2回ほどアルバイトで働いている大学3年の処女です。容姿に自信があり、有名なキャバクラ店を調べて面接にいったら、受かってしまいました。お給料は学費です。
そこでお客様を好きになってしまいました。毎週金曜日に必ず来店して指名を頂いているお客様です。
私が働いているキャバクラは都内で有名なお店なので、同伴やアフターをしている女性は多いのですが、私は大学生でもあり、一度も店外でお客様と会ったことはありませんでした。
怖いので、同伴やアフターの店外デートは絶対にしない。そう心に強く決めて入店したので今までお誘いを全て断ってきました。
私が好きになったそのお客様にも何度もラブホに誘われましたが、処女を理由に断りました、私は女子校⇒女子大なので男性と接する機会もほとんどありませんでした。
初めてお会いした時に、彼氏いるの?いません。いつ別れたの?今まで1人もいませんでした。まさか処女なの?はい。私が処女で驚いていました。こんなに可愛いのに、何故まだ処女なの?容姿も褒めてくれました。
私、『パンツ、まだ鉄』です。『生まれてから、今日までずっと鉄のパンツ穿いています』って言ったら、処女の代名詞で『鉄のパンツ』という言葉が相当お気に入りになったみたいで、来店のたびに、まだパンツ鉄?って必ず聞いてきました。
まだ『鉄』です。鉄のパンツ穿いてます。毎回『処女会話』していました。私の処女に興味深々でした。
お客様は『鉄』『鉄のパンツ』という言葉にはまりました。清楚で可愛い女の子が『鉄のパンツ』って言うから、それがいいんだよ。
私以外の女の子の鉄のパンツには全く興味ないと言われました。鉄(処女)への興味は私限定でした。
お客様が大ファンの乃木坂46の会話をした時に…。メンバーで処女を集めて『鉄のパンツ選抜』とか作れば面白いね。って会話したら…。
乃木坂46の処女メンバーの中に私を入れても、私の処女がナンバー1と言ってくれました。
お客様が選ぶ、『鉄のパンツ選抜』のセンターは私でした。
『鉄』『鉄のパンツ』『鉄のパンツ選抜センター』『乃木坂46の処女メンバー』の会話でいつも盛り上がりました。
それでも会話の最後には、私はお客様には絶対に鉄のパンツを脱がされません。
私の鉄のパンツを脱がすのは、あきらめてください。とはっきりと伝えました。
でもそのお客様はエッチでしたが、その欠点を上回るほど知的で会話も面白く、私にとって癒される楽しい時間でした。私が知らないこともニュースキャスターみたいに要点を分かりやすく説明してくれました。
会話をするたびにどんどん心が惹かれてきました。エッチだけど男の人はみんな内心エッチなのかな?エッチな会話も次第に楽しくなりました。
でも先日、会社の転勤でこのたびアメリカに派遣される為、もう会えなくなると言われました。突然の話で私はショックのあまり泣きました。悲しくて涙が止まらなくて、その時に私がそのお客様を好きになっていることに気づきました。
今日が最後は絶対に嫌でした。もっと会話がしたい。楽しい時間を共有したい。最後って何?
私が落ち込んでいるのを見て、お客様はいつものように私をアフターに誘いました。お店の閉店時間まで残り10分ぐらいでした。お店の接客の続き、延長戦を今着ているドレスでラブホでしてほしいと頼まれました。
アフターがラブホ。閉店までの10分間ずーとラブホを口説かれていました。
私はアフターは怖いので今まですべて断ってきました。それもいつも瞬殺で断ってきました。でも…。でも…。今日が最後になると言っていたので…。瞬殺では断れませんでした。
いつもと違う特別な感情が生まれていました。恋です。愛です。どうする?どうする?ラブホどうする?初めて真剣に悩みました。苦渋の決断で悩んで…。悩んで…。本当に悩みました。
でも答えが出ませんでした。行っても?行かなくても?どちらも不正解のような気持ちでした。
恐怖心があったので、ラブホでエッチな事、どこまでしますか?と震えながらお客様に確認しました。
そしたら…。やはり…。鉄のパンツを脱がしたい。鉄のパンツの中身が見たい。処女のあそこを見たいとはっきりと言われました。
私も中途半端な返答をされるより…。そのお客様が正直に…。私の鉄のパンツを脱がしたい。処女のあそこを見たいと目的を言ってくれたので、決断する決心ができました。
お客様には閉店後、最後のお見送りの場所にエレベーターがあるので、そのエレベーター前で、ラブホに行く?行かない?の結論を出すからと言いました。本当に会話する最後の時間です。
私たちのお店では女の子はお客様をエレベーターまでお見送りに行きます。そこでお別れの挨拶をします。
最初予定のエレベーターが他のお客様、女の子と運悪く鉢合わせをしてしまいました。私はお客様に次のエレベーターにして下さいとお願いしました。。お客様も次のエレベーターを待ってくれました。
最初のエレベーターで他のお客様をお見送りした女の子が…。エレベーター前から居なくなり、店内に戻りました。エレベーター前は私とお客様だけ。私とお客様の二人だけの空間ができました。
エレベーター前で…。ラブホ大丈夫です。このドレス持参しますと返答しました。
LOVE100%。私はお客様のことが好きになっていました。処女卒業の覚悟を決めました。私がラブホをオッケーした時のお客様の喜んだ顔は今でも忘れません。
女子高から女子大で男性との接点があまりなかった私にとって初めて好きになった男性でした。
お客様のご希望どおりにキャバクラのお店で着ていた同じドレスで…。
お店の延長戦のような雰囲気でしばらくは話していましたが…。
ここはラブホ…。初めての経験で心臓のドキドキが止まらなくなってしまいました。
そろそろドレス脱がされるかな
わーあ、脱がされる?
やっぱり全裸にされる?本当に鉄のパンツを脱がされるの?処女のあそこ、お披露目される?頭の中でエッチなことばかり考えてしまいました。
以心伝心でその予感があたり…。ついにドレスを脱がされました。全部脱がされると思いましたが、最初は上半身だけ脱がされて、上だけ下着姿にされました。ドレスなのでブラはヌーブラでした。
初めてブラの上からですが、胸を触られました。『ブラを外していい?』と聞かれたたので大丈夫です。と答えました。ヌーブラを外されて、おっぱい丸出しにされました。トップレス姿です。
わ~あ。美乳だね。凄く綺麗だよ。ブラの中にこんな綺麗なおっぱいが隠されていたなんて本当にもったいないよ。と言われました。褒められて嬉しかったです。おっぱいを揉まれました。前からも後ろからもいっぱい揉まれました。
胸は女子校時代からの女友達からも綺麗な胸だね。羨ましい。と褒められていたので自信ありでした。
私のトップレス姿で、お客様が興奮して喜んでいました。おっぱいを見て揉んだだけで、大興奮なのでこれからどうなるのか?お客様の気持ちの高ぶりが怖かったです。
そしてついに私はトップレス姿から、ドレスを全て脱がされ、ピンクの鉄のパンツだけにされました。鉄のパンクを見たお客様は…。ピンク最高と言いました。
お客様に私は清楚系だから、派手なパンツより、白、ピンク、水色をおそらく穿いていると予想されていました。ピンクで大正解、と言われました。
ピンク色の鉄のパンツで…。お客様がどんどん大興奮していきました。性欲が私の想像以上で怖いです。
私も恥ずかしさの限界値を超え、心臓がどきどきで破裂しそうでした。びしょびしょに濡れて大洪水していました。
好きな男に鉄のパンツを脱がされるのは処女の喜びだろう?
『鉄のパンツ選抜』のセンターは今日で卒業だね。これからは他の女の子と同じ綿パンツだよ。
『お客様には絶対に脱がされない』と自慢していた鉄のパンツをこれから脱がせてあげる。嬉しいだろう?と言われました。
携帯の動画で処女のあそこを撮影したいと頼まれました。
これから、真面目に付き合うのだから、その二人の記念日に綺麗な処女のあそこを撮影したいと言われました。
撮影は正直怖くて嫌だったのですが、二人の愛の証、宝物にしようと言われ泣く泣く許可しました。
『まな板の上の鯉』そんな状態でベットに寝かされました。お客様のエッチな視線と何度も目があいました。エッチな視線でさらに緊張してしまい、『金縛り状態』になってしまいました。
鉄のパンツ1枚で寝かされている私が…。金縛り…。手足が緊張で全く動かなくなりました。エッチな視線が私の手足を拘束しました。
鉄のパンツを脱がされるのに…。『なま板の上の鯉』『金縛り』で手足が動きません。エッチな視線で身体が拘束されていました。手も足も動きませんでした。
『鉄のパンツ選抜』センターの私が…。自慢の鉄のパンツを脱がされて、処女のあそこを撮影されるのは…。女の屈辱で生き恥でした。
あきらめました。心の底からあきらめました。お客様に負けました。
私は無抵抗で、21歳、大学3年で
自慢の鉄のパンツを脱がされました。
大洪水が止まらない、びしょびしょに濡れて溢れている処女のあそこをお客様の携帯にお披露目されました。
大大大大大大大洪水…。大洪水注意報発令中
びしょびしょに濡れている。処女のあそこ、凄い凄い凄い、愛液で溢れてる。これ芸術だよ。
エロい、エロい、エロいと撮影しながら大大大大大興奮していました。
携帯の動画で撮影されている…。この初体験で処女のあそこがさらに大洪水して溢れました。いっぱい濡れてしまいました。
大学3年までの21年間貯蓄されていた愛液が全部出たと思います。愛液、初めての経験でした。大洪水の愛液を携帯で撮影されました。
顔のアップもしっかり撮られました。映像は二人だけの秘密だよと何度も念押ししました。
お客様は…。私が男の人に初出しさせられてしまった処女のあそこを撮影して興奮、大満足していました。
びしょびしょに濡れてしまって恥ずかしい映像だから、なおさら他の人には絶対に見せないでと私からお願いしました。
そして処女を卒業しました。お客様⇒彼氏になりました。
恋愛のきっかけ、原点となった『鉄のパンツ』も彼氏が記念品として欲しいと頼まれたのでプレゼントしました。
女性の下着の色はピンクが1番好きだよと言われました。私もピンクが1番好きです。勝負パンツはピンクです。
今日たまたま穿いていたピンク色の鉄のパンツに運命を感じました。
もし昨日だったら、他の色でした。ピンク色の鉄のパンツは…。さらに二人の愛を高めました。今日ピンクの下着を選んだ私を私自身で褒めました。
本当にラブホではLOVE100%でした。21歳の私が初めて経験した女の幸せでした。
でも翌日、やり逃げをされたことに気づきました。この人は最初から私の処女のあそこを撮影する、処女を強奪するのが目的でした。
まさか、この私が…。お客様に騙されて…。鉄のパンツを脱がされるとは夢にも思いませんでした。
『処女が穿いている鉄のパンツを脱がすのは男の人の喜びですか?』
今まで誰一人、アフターをしなかったのに何でしてしまったのか?後悔して泣きました。涙腺から涙が全部でなくなるまでいっぱい泣きました。
愛の証として、処女のあそこ、顔、全裸の撮影を許可しました。脱がされたピンク色の鉄のパンツもプレゼントしました。すべて裏切られました。女の屈辱で生き恥です。
新しい彼氏ができた時、私が処女でないことが申し訳ない気持ちでいっぱいです。
私が男の人を見る目がなかったんだと思います。私のパンツはもう鉄ではありません。ピンク色が嫌いになりました。
東京都内のキャバクラで週2回ほどアルバイトで働いている大学3年の処女です。容姿に自信があり、有名なキャバクラ店を調べて面接にいったら、受かってしまいました。お給料は学費です。
そこでお客様を好きになってしまいました。毎週金曜日に必ず来店して指名を頂いているお客様です。
私が働いているキャバクラは都内で有名なお店なので、同伴やアフターをしている女性は多いのですが、私は大学生でもあり、一度も店外でお客様と会ったことはありませんでした。
怖いので、同伴やアフターの店外デートは絶対にしない。そう心に強く決めて入店したので今までお誘いを全て断ってきました。
私が好きになったそのお客様にも何度もラブホに誘われましたが、処女を理由に断りました、私は女子校⇒女子大なので男性と接する機会もほとんどありませんでした。
初めてお会いした時に、彼氏いるの?いません。いつ別れたの?今まで1人もいませんでした。まさか処女なの?はい。私が処女で驚いていました。こんなに可愛いのに、何故まだ処女なの?容姿も褒めてくれました。
私、『パンツ、まだ鉄』です。『生まれてから、今日までずっと鉄のパンツ穿いています』って言ったら、処女の代名詞で『鉄のパンツ』という言葉が相当お気に入りになったみたいで、来店のたびに、まだパンツ鉄?って必ず聞いてきました。
まだ『鉄』です。鉄のパンツ穿いてます。毎回『処女会話』していました。私の処女に興味深々でした。
お客様は『鉄』『鉄のパンツ』という言葉にはまりました。清楚で可愛い女の子が『鉄のパンツ』って言うから、それがいいんだよ。
私以外の女の子の鉄のパンツには全く興味ないと言われました。鉄(処女)への興味は私限定でした。
お客様が大ファンの乃木坂46の会話をした時に…。メンバーで処女を集めて『鉄のパンツ選抜』とか作れば面白いね。って会話したら…。
乃木坂46の処女メンバーの中に私を入れても、私の処女がナンバー1と言ってくれました。
お客様が選ぶ、『鉄のパンツ選抜』のセンターは私でした。
『鉄』『鉄のパンツ』『鉄のパンツ選抜センター』『乃木坂46の処女メンバー』の会話でいつも盛り上がりました。
それでも会話の最後には、私はお客様には絶対に鉄のパンツを脱がされません。
私の鉄のパンツを脱がすのは、あきらめてください。とはっきりと伝えました。
でもそのお客様はエッチでしたが、その欠点を上回るほど知的で会話も面白く、私にとって癒される楽しい時間でした。私が知らないこともニュースキャスターみたいに要点を分かりやすく説明してくれました。
会話をするたびにどんどん心が惹かれてきました。エッチだけど男の人はみんな内心エッチなのかな?エッチな会話も次第に楽しくなりました。
でも先日、会社の転勤でこのたびアメリカに派遣される為、もう会えなくなると言われました。突然の話で私はショックのあまり泣きました。悲しくて涙が止まらなくて、その時に私がそのお客様を好きになっていることに気づきました。
今日が最後は絶対に嫌でした。もっと会話がしたい。楽しい時間を共有したい。最後って何?
私が落ち込んでいるのを見て、お客様はいつものように私をアフターに誘いました。お店の閉店時間まで残り10分ぐらいでした。お店の接客の続き、延長戦を今着ているドレスでラブホでしてほしいと頼まれました。
アフターがラブホ。閉店までの10分間ずーとラブホを口説かれていました。
私はアフターは怖いので今まですべて断ってきました。それもいつも瞬殺で断ってきました。でも…。でも…。今日が最後になると言っていたので…。瞬殺では断れませんでした。
いつもと違う特別な感情が生まれていました。恋です。愛です。どうする?どうする?ラブホどうする?初めて真剣に悩みました。苦渋の決断で悩んで…。悩んで…。本当に悩みました。
でも答えが出ませんでした。行っても?行かなくても?どちらも不正解のような気持ちでした。
恐怖心があったので、ラブホでエッチな事、どこまでしますか?と震えながらお客様に確認しました。
そしたら…。やはり…。鉄のパンツを脱がしたい。鉄のパンツの中身が見たい。処女のあそこを見たいとはっきりと言われました。
私も中途半端な返答をされるより…。そのお客様が正直に…。私の鉄のパンツを脱がしたい。処女のあそこを見たいと目的を言ってくれたので、決断する決心ができました。
お客様には閉店後、最後のお見送りの場所にエレベーターがあるので、そのエレベーター前で、ラブホに行く?行かない?の結論を出すからと言いました。本当に会話する最後の時間です。
私たちのお店では女の子はお客様をエレベーターまでお見送りに行きます。そこでお別れの挨拶をします。
最初予定のエレベーターが他のお客様、女の子と運悪く鉢合わせをしてしまいました。私はお客様に次のエレベーターにして下さいとお願いしました。。お客様も次のエレベーターを待ってくれました。
最初のエレベーターで他のお客様をお見送りした女の子が…。エレベーター前から居なくなり、店内に戻りました。エレベーター前は私とお客様だけ。私とお客様の二人だけの空間ができました。
エレベーター前で…。ラブホ大丈夫です。このドレス持参しますと返答しました。
LOVE100%。私はお客様のことが好きになっていました。処女卒業の覚悟を決めました。私がラブホをオッケーした時のお客様の喜んだ顔は今でも忘れません。
女子高から女子大で男性との接点があまりなかった私にとって初めて好きになった男性でした。
お客様のご希望どおりにキャバクラのお店で着ていた同じドレスで…。
お店の延長戦のような雰囲気でしばらくは話していましたが…。
ここはラブホ…。初めての経験で心臓のドキドキが止まらなくなってしまいました。
そろそろドレス脱がされるかな
わーあ、脱がされる?
やっぱり全裸にされる?本当に鉄のパンツを脱がされるの?処女のあそこ、お披露目される?頭の中でエッチなことばかり考えてしまいました。
以心伝心でその予感があたり…。ついにドレスを脱がされました。全部脱がされると思いましたが、最初は上半身だけ脱がされて、上だけ下着姿にされました。ドレスなのでブラはヌーブラでした。
初めてブラの上からですが、胸を触られました。『ブラを外していい?』と聞かれたたので大丈夫です。と答えました。ヌーブラを外されて、おっぱい丸出しにされました。トップレス姿です。
わ~あ。美乳だね。凄く綺麗だよ。ブラの中にこんな綺麗なおっぱいが隠されていたなんて本当にもったいないよ。と言われました。褒められて嬉しかったです。おっぱいを揉まれました。前からも後ろからもいっぱい揉まれました。
胸は女子校時代からの女友達からも綺麗な胸だね。羨ましい。と褒められていたので自信ありでした。
私のトップレス姿で、お客様が興奮して喜んでいました。おっぱいを見て揉んだだけで、大興奮なのでこれからどうなるのか?お客様の気持ちの高ぶりが怖かったです。
そしてついに私はトップレス姿から、ドレスを全て脱がされ、ピンクの鉄のパンツだけにされました。鉄のパンクを見たお客様は…。ピンク最高と言いました。
お客様に私は清楚系だから、派手なパンツより、白、ピンク、水色をおそらく穿いていると予想されていました。ピンクで大正解、と言われました。
ピンク色の鉄のパンツで…。お客様がどんどん大興奮していきました。性欲が私の想像以上で怖いです。
私も恥ずかしさの限界値を超え、心臓がどきどきで破裂しそうでした。びしょびしょに濡れて大洪水していました。
好きな男に鉄のパンツを脱がされるのは処女の喜びだろう?
『鉄のパンツ選抜』のセンターは今日で卒業だね。これからは他の女の子と同じ綿パンツだよ。
『お客様には絶対に脱がされない』と自慢していた鉄のパンツをこれから脱がせてあげる。嬉しいだろう?と言われました。
携帯の動画で処女のあそこを撮影したいと頼まれました。
これから、真面目に付き合うのだから、その二人の記念日に綺麗な処女のあそこを撮影したいと言われました。
撮影は正直怖くて嫌だったのですが、二人の愛の証、宝物にしようと言われ泣く泣く許可しました。
『まな板の上の鯉』そんな状態でベットに寝かされました。お客様のエッチな視線と何度も目があいました。エッチな視線でさらに緊張してしまい、『金縛り状態』になってしまいました。
鉄のパンツ1枚で寝かされている私が…。金縛り…。手足が緊張で全く動かなくなりました。エッチな視線が私の手足を拘束しました。
鉄のパンツを脱がされるのに…。『なま板の上の鯉』『金縛り』で手足が動きません。エッチな視線で身体が拘束されていました。手も足も動きませんでした。
『鉄のパンツ選抜』センターの私が…。自慢の鉄のパンツを脱がされて、処女のあそこを撮影されるのは…。女の屈辱で生き恥でした。
あきらめました。心の底からあきらめました。お客様に負けました。
私は無抵抗で、21歳、大学3年で
自慢の鉄のパンツを脱がされました。
大洪水が止まらない、びしょびしょに濡れて溢れている処女のあそこをお客様の携帯にお披露目されました。
大大大大大大大洪水…。大洪水注意報発令中
びしょびしょに濡れている。処女のあそこ、凄い凄い凄い、愛液で溢れてる。これ芸術だよ。
エロい、エロい、エロいと撮影しながら大大大大大興奮していました。
携帯の動画で撮影されている…。この初体験で処女のあそこがさらに大洪水して溢れました。いっぱい濡れてしまいました。
大学3年までの21年間貯蓄されていた愛液が全部出たと思います。愛液、初めての経験でした。大洪水の愛液を携帯で撮影されました。
顔のアップもしっかり撮られました。映像は二人だけの秘密だよと何度も念押ししました。
お客様は…。私が男の人に初出しさせられてしまった処女のあそこを撮影して興奮、大満足していました。
びしょびしょに濡れてしまって恥ずかしい映像だから、なおさら他の人には絶対に見せないでと私からお願いしました。
そして処女を卒業しました。お客様⇒彼氏になりました。
恋愛のきっかけ、原点となった『鉄のパンツ』も彼氏が記念品として欲しいと頼まれたのでプレゼントしました。
女性の下着の色はピンクが1番好きだよと言われました。私もピンクが1番好きです。勝負パンツはピンクです。
今日たまたま穿いていたピンク色の鉄のパンツに運命を感じました。
もし昨日だったら、他の色でした。ピンク色の鉄のパンツは…。さらに二人の愛を高めました。今日ピンクの下着を選んだ私を私自身で褒めました。
本当にラブホではLOVE100%でした。21歳の私が初めて経験した女の幸せでした。
でも翌日、やり逃げをされたことに気づきました。この人は最初から私の処女のあそこを撮影する、処女を強奪するのが目的でした。
まさか、この私が…。お客様に騙されて…。鉄のパンツを脱がされるとは夢にも思いませんでした。
『処女が穿いている鉄のパンツを脱がすのは男の人の喜びですか?』
今まで誰一人、アフターをしなかったのに何でしてしまったのか?後悔して泣きました。涙腺から涙が全部でなくなるまでいっぱい泣きました。
愛の証として、処女のあそこ、顔、全裸の撮影を許可しました。脱がされたピンク色の鉄のパンツもプレゼントしました。すべて裏切られました。女の屈辱で生き恥です。
新しい彼氏ができた時、私が処女でないことが申し訳ない気持ちでいっぱいです。
私が男の人を見る目がなかったんだと思います。私のパンツはもう鉄ではありません。ピンク色が嫌いになりました。