北海道初のケニア人留学生、札幌山の手のチャールズ・ドゥング選手が、1年生ながら高校総体5000mで13分46秒56で2位に入りました。ジェレミア・ズク(愛知・豊川3年)選手に、0秒26及ばず。けががあったようで、ニュース映像でも最後のスプリントで、無理をしなかった(できなかった)ように見えました。ますます今後が楽しみです。
札幌山の手・ドゥング痛み耐え2位(日刊スポーツ)
さて、本日のランは、山側のアップダウンを、のぼりを頑張り下りでで息を整えのような感じで。昨日休足、その前日も5㎞しか走ってなく、実質中3日みたいもんなので足は軽く、気温も20度切っていて小雨まじりと、かなり走りやすい日でした。結果、15㎞を1:10:30弱(4:42)で走れて、久しぶりに気持ちの良い走りができました。