アメンバーの皆様、今年もよろしくお願い致します。

 

 

 

年末は仕事に追われ、残業と深夜帰宅の毎日で、週末もエステに全然行けず終い・・・

 

 

 

そんな中届いた、スロウジャムからの佐藤さん 退店のアナウンス・・・

 

 

 

そうです。前回挙げたスロウジャムのレポの中で伏せたセラピストこそ、佐藤さんでした。

 

 

 

ショックの一言・・・

 

 

 

まあ、セラピストの入れ替わりや退店は、日常茶飯事の世界。

 

 

 

悲しみに暮れるのは一時にして、新しいセラピストとお店を探し続ける終わりなき旅のスタートです。

 

 

 

新年だけに。

 

 

 

 

 

 

そう言えば、何人かのアメンバーの方が書かれていましたが、東京五輪決定に伴い、都内の違法orグレー風俗の摘発が尋常じゃないレベルになるのでは、とか・・・

 

 

 

抜きの有り無しに関わらず、マンション型エステへのガサや摘発も・・・

 

 

 

考えただけで身震いしそうです。

 

 

 

 

 

 

思い返すと1年前、海外赴任から帰国すると、当時の主戦場だった蒲田では何件もの店がクローズになり、お気にの嬢も行方知れずに・・・

 

 

 

その時の反省から、華系・撫子系問わず、気になる嬢とはすぐにLineで連絡先を交換するようにしています。

 

 

 

(まあ・・その結果、複数の嬢から「お店に来て!」メッセがしょっちゅう来て、少々辟易していますが・・・)

 

 

 

某芸人がラジオで「気をつけろ セフレは急に いなくなる」という名言を吐いていましたが、セラピストも同様に「急に」

 

 

 

いなくなる類のものですので、致し方なし・・と割り切ってはいますが・・

 

 

 

 

 

 

そう言えば、年末年始に帰省がてら、福岡のマッサ店を巡ってきました。

 

 

 

福岡のマッサ店は120分で12,00013,000円がデフォ。

 

 

 

つまり、101,000円前後なわけです。

 

 

 

 

 

 

都内はどうかと言うと、

 

 

 

華系で9012,000円。

 

 

 

撫子系で9014,000円。

 

 

 

即ち、101,350円~1,550円前後。

 

 

 

 

 

 

それじゃあ内容はと言うと・・・

 

 

 

福岡≫≫≫≫≫≫≫越えられない壁≫≫≫≫≫都内

 

 

 

福岡の圧勝です。

 

 

 

 

 

 

まあ、無いものねだりをしても無意味ですが、マッサ店を巡回する者としては、都内のお店に、価格面でもサービス面でも福岡のお店を見習ってほしいと思わずにはいられないわけでして・・・

 

 

 

そうなると、博打を打てない、打たない、Takenとしてはアメンバーの皆様の凸レポこそが唯一にして絶対の指針であり、バイブルなわけで。

 

 

 

つまりは、

 

 

 

『今年もアメンバーの皆々様の凸レポ、どうぞよろしくお願い致します』という卑しいお願いでもって、新年一発目の駄文を閉めさせていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

To be continued・・・

 


前回の限定記事でも書いた通り、相変わらずTakenは山手線の西側から先に進むことが出来ずにいます(苦笑)

 

そのため、今回も山手線の西側、お馴染みの新宿エリアにある某店への凸レポです。

 

【店名】
スロウジャム

 

【場所】
新宿三丁目

 

最寄は新宿三丁目ですが、新宿駅東口から徒歩でも大丈夫な距離です。

 

メインの通りから一本脇道に入ったところにある、そこそこ年季の入ったマンションの一室です。

 

【訪問日】
2013年10月下旬

 

【訪問歴】
1回目

 

最近アメンバーになった方のレポを見てかなり気になったため、すぐ様予約。

 

電話対応された女性の方の対応も丁寧で、凸する前から胸ワクでした。

 

【担当嬢】
某嬢(☆☆☆☆) ←ちなみに5段階評価です。


*今回に限ってのみイニシャルも伏せました。アメンバーの方々にも秘密にしておきたいくらいの上玉でしたので。スイマセン。
 

上記の某アメンバーのレポ内で絶賛されていたセラピストを指名。

 

古風で柔和な顔立ちと、落ち着いた雰囲気もさることながら、注目しないわけにはいかない程の巨πの持

ち主。

 

トークスキルも高いのですが終始お喋りしまくり、というわけではなく、施術の内容やこちらの雰囲気に合わせて寡黙モードにもなるなど、良い意味でKY。

 

【コース】
プレミアムコース 90分(13,650円:指名料1,050円込)

 

予約の電話時に「ご希望の時間帯ですと、前後のお客様の都合上、90分コースより長い時間はお取りできません」と言われたため、とりあえず90分という時間のみ仮押さえ。

 

お店に到着後、各種オプションやら各コースの説明などを受け、最終的に90分コースの中でも一番サービスが多めなプレミアムをチョイス。

 

【感想】

広く綺麗な浴室でシャワーを浴びた後は、何とも言えない造りのトランクス型の紙Pがお出迎え。

 

Taken、これまで色々なお店に凸し、色々なタイプの紙Pを着用してきましたが、このお店の紙Pは初めてのタイプでした。

 

具体的には側面の造りが、剣道の道具でいうところの「垂れ」みたいになっていて、覆われてはいるものの、完全に裁縫されているわけではなく。

 

むしろ本体と繋がっているのは1、2ヵ所程度で、どちらかと言うとスカスカ状態。

 

「こんなん、覆う意味あるん?」と思わず履いた瞬間に口走ってしまったほど。

 

兎にも角にも、不思議な紙Pを履いて部屋に。

 

施術が終わった後のトークで判明したのですが、プレミアムコースの場合、施術は仰向けからスタートとのこと。

 

そのため、都内の撫子店、いや都内のマッサ店では初の、仰向けスタート。


 

 

・・・

 

・・・・・

 

冒頭でも書いた某アメンバー様の凸レポの事前情報で、なんとなくの予想はあったのですが、開始10秒足らずの時点から、嬢の巨πが

 

太ももに、

 

腰に、

 

腹部に、

 

ぐいぐい当たりまくり!!

 

しかも、仰向けなので、嬢の顔も

 

近い近い!!

 

吐息が届くほどの距離まで来たときには、危うくそのまま押し倒してKしようかと思いました。

 

そんなこちらの自制を無視するかのような最初の仰向けは、パウダーによる下半身メインの施術。

 

10分くらい堪能した後は、うつ伏せに。

 

うつ伏せの施術は、冒頭の仰向けが嘘かの様な普通の指圧。

 

ただ、30分くらいの指圧の後から始まったオイルは、これまたそれまでの指圧が嘘かの様なマッサ。

 

そして、このオイルマッサのタイミングで初めて摩訶不思議な紙Pの意味と意義が判明します。

 

オイルたっぷりの両手が、紙Pのスッカスカな両サイドから、ニュルニュルと入ってきて、愚息の先端部分以外のあらゆる所を擦ったり、挟んだり。

 

普通の紙Pであれば、入り口は上下しかないためタッチできる部分が自然と限られますが、この摩訶不思議な紙Pだと入り口が上下左右になるため、嬢の手が色々なところから進入し、それに伴いタッチされる場所も増えるという仕組み。

 

開発者GJグッド!

 

開始の仰向けでFBになった後、指圧マッサの間に沈静化していた愚息がものの数秒で再びFBに。


腰が自然と起き上がってくると、待ってましたとばかりに嬢の両手も足の付け根の一番深い所をグイグイ。

ただ、それでも愚息の先端にはノータッチですし、上下の摩擦運動も無し。

TakenのようなMには最高ですが、Sの方には地獄でしょう。

んで、その興奮のままラストに再びあお向けに。

相変わらずキッワキワを両手、太もも、ひざ、等々でグニュグニュされまくりながら、嬢がこちらの首周辺に巨πを押し付け続けるという、地獄、もとい最高に天国な15分間。

最後は、G汁ダラッダラのままタイムリミットでした。
 

【雑記】

福岡のマッサ店でしか味わえないと半ば諦めていた、抜き以上に気持ちよい、マッサージをするお店&セラピストに遭遇。

価格も撫子店の割には高くないため、当分はこのお店にヘビロテが確定です。
 

To be continued・・・

6月に引っ越しをして都内でなく都外に住むようになって、都心にあるマッサ店へ行くのが若干億劫になってきている自分がいます(苦笑)

 

 

小田急線沿いの住人なので、新宿や池袋はまだしも、神田や上野、新橋や浜松町といった山手線の東~南側エリアへは到着するまでに1時間強かかる&交通費も片道で千円弱かかるため、かなりの良店かオキニでもいない限り、なかなか足が向かず・・・

 

ただ、上野&神田にはオキニではないものの、高スペックの嬢が何人かいるため、近場の店の微妙なレベルの嬢で妥協する位なら、1時間かけてでも安定したお店のハイスペックの嬢にお願いした方が・・・という思いも。

 

 

上野のエルフとか、神田のアロマリファインとか。

 

ここ最近はレポの通り、撫子系への凸が多く、それに伴い支出も↑気味。

 

 

それだけに、撫子系で外すと気落ちの度合いも一層酷いわけで・・・

 

 

思い返しても、先々週の神楽のM嬢は・・・(涙)

 

個人的には、山手線の東側は華系、西側は撫子系、といったイメージをもっており、探せばもっと色々あるのでしょうが、中央線の壁を越えられずにいる今、自然と値段高めの撫子系にフラフラと。

 

 

一方で、本厚木や藤沢の周辺には、華系ですが気になるお店がチラホラと。

 

アメンバーの皆様にとって、上記エリアの情報への需要が果たしてどれだけあるかは?ですが。

 

 

毎年二桁勝利を保証するエースピッチャーや、毎シーズン二桁得点をキープしてくれる点取り屋みたいに、迷った時の安牌になってくれるお店

 

・・・2年前?にクローズした東新宿のP.S.のような・・・

 

を早く見つけねば!

 

とそこはかとなく思ってしまっている、今日この頃です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


週末、先週凸った新宿の神楽に今度はDカプのM嬢を指名して再凸。

が、初回に指名したS嬢に比べて、容姿以外は今一つだったので、レポは割愛。

退店後、何とも消化不良だったため、HPを見て前から気になっていた東新宿のTeam Kyo に梯子してきました。


【店名】
Team Kyo

 

【場所】
東新宿


副都心線「東新宿」駅のエレベーター口から出て、交差点を渡り、徒歩30秒のところにある雑居ビルの3階です。

多分、初見だと見つけられない可能性が高いかと。

 

【訪問日】
2013年10月上旬

 

【訪問歴】
1回目

 

【担当嬢】
M嬢(☆☆☆+☆半分) ←ちなみに5段階評価です。


初凸ということもあって、氏名はしませんでしたが、HPを見てもらえば分かるように、このお店、嬢のレベルが結構高いです。

今回マッサをしてもらったM嬢は、容姿は中の中くらいのギャル系ですが、愛想がよく、自分の身体のエロさと客がそれを期待しているのを理解しているタイプでした。

 

【コース】
80分(10,300円⇒9,800円+500円<タオル代>)

 

上記に+2,000円で洗体を付けれますよ、と説明を受けましたが、梯子だった上に気温が低かったので丁重にお断り。ただ、次回凸時にはトライしてみる予定です。

 

【マッサの感想】


とりあえず、結論から。




密着具合が半端ない!!

 

 

 

部屋には布がほとんどないタイプのTバック型のパンツが置かれてあります。

 

んが、完全にオブジェと化していて、初回凸にもかかわらず、

 

嬢からは

 

「穿いて下さい」とも

 

「穿きますか?」とも聞かれず、シャワー後はNPで施術開始。

 

5分くらいの簡単な指圧が終わると、すぐさま下半身からのオイルが開始。

 

始めは、手を使った足先から腰にかけてのスタンダードなオイルなのですが、

 

途中から・・・

 

片足ずつ足を持ち上げられ⇒嬢の両太ももの間に挟まれ⇒嬢の太ももを含めた足全体を使ったオイルマッサに。

 

その後の背中~両腕のオイルマッサでも、コスチューム越しにπをぐいぐい押し当てられ・・・

 

愚息は終始ギンギンで興奮しっ放し。

 

とは言え、キワや袋へのフェザータッチがメインで、愚息への直接タッチは皆無。

 

ただ、愚息を挟み込んだ太ももが上下左右にニュルニュル動く度に、不可抗力的な形で、愚息の先端や竿の部分をこすり上げることがちょいちょい。

 

早い人は、それだけで誤発できるのでは?と思える程の気持ちよさです。

 

ラスト30分強の時間は、うつ伏せから仰向けに。

 

個人的には、仰向け時の

 

ほぼ添い寝状態で、

嬢の両太ももに片足を挟まれ、

πを顔にグイグイ押し当てられる10分間

 

だけでも、このお店に行く価値はアリ、かと。

 

仰向けの最後は、嬢がTakenのお腹に跨り、なんちゃって騎上位スタイルに。

 

まあ、これはラスト1分位で終了したのですが、最後の最後までエロくて愚息にある意味優しくない80分でした(苦笑)


【雑記】

このお店も撫子店ですが、神楽と違ってリーズナブルな値段なのが大きなアドバンテージ。

アクセスが今一つですが、嬢のレベルも高く、マッサの内容も非常に良いため、個人的には都内の撫子店ではここと、S嬢の出勤次第ですが神楽の2トップ状態が当面デフォかと。

とりあえず、次回は3人いるR嬢のいずれかで凸る予定です。

 


To be continued・・・


久々の凸は、新宿の撫子店。

近場や蒲田ばかりだったため、久々の遠征です。

【店名】
神楽
 

【場所】
新宿


南口から出て、代々木方面に歩いて7~8分くらいの所にある雑居ビル内にお店があり、ビルの入り口には看板もあります。

あと、エレベーターを出て直ぐの部屋がお店です。
 

【訪問日】
2013年9月下旬

 

【訪問歴】
1回目

 

【担当嬢】
S嬢(☆☆☆☆) ←ちなみに5段階評価です。


新宿・撫子系・セラピスト高レベルの3点を考慮すると、当日の予約は難しいだろうとの判断から今回は初めて前日予約を実施。

訪問予定時間に担当できる嬢は3名いて、そのいずれもが指名候補だったのですが、写真の雰囲気からS嬢を指名。

詳細は下記に書きますが、結果、大当たりでした。
 

【コース】
90分(15,000円)+10分サービス

 

※指名料1,000円を含む

HPからメニューを見てもらうと分かりますが、このお店。

時間だけでなく、マッサージの種類でも価格設定をしています。
 

低価格の緑、リンパ中心の青、密着型の赤とまるで戦隊モノのごとく。

 

一番スタンダードっぽい緑は、華系のマッサと同価格ですが、華系よりも値段が高い撫子店で華系と価格が同じということは、必然的に内容がしょぼい・・・ハズ。

 

そこそこのメンズマッサ暦を重ねてきたTakenに、シックスセンスが働いたため、電話の前時点で緑の選択肢は消滅。

 

電話口でS嬢の予約をする際に、S嬢の得意な方はどちらかを聞いた結果、「赤がお勧めです」と言われたため、密着型の赤をチョイス。

 

【マッサの感想】


まずは、結論から。



抜きはありませんでした!

ただ、90分15,000円の価値は十分!!



個人的に、メンズエステに行く人は

(1)必ず抜いてもらいたい人

(2)抜いてもらえるなら抜いてもらいたい人

(3)抜かなくても良いから、気持ちよくしてもらいたい人

の大まかに3種類に分かれていて、

例えば、

(1)の人がHPに騙されて凸ったお店が超健全店でガッカリしたり

(3)の人がセラピストから早々と愚息への直接タッチや上下運動始められて気分が乗らなかったり

することで、支払った金額に見合う満足が得られないことがちょくちょくあります。

かくいうTakenは基本的に(3)の人間なので、抜きという結果よりも愚息をギンギンにしてくれるプロセスを重視しています。

そんなTakenにとって、今回の神楽への凸とS嬢の指名は、15,000円に十分に見合うものでした。


ではでは、下記に詳細を。

 

シャワーから出ると、愚息部分の布面積が若干多いものの、側面と背面は紐しかない、Tバック方のパンツ(個人的にはパンツというより、ふんどしの方が適切か、と)を装着。

 

部屋に着くと、まずは背面からスタート。

 

肩への指圧からほどなくして、足の指圧に移りますが、ここで足の甲にも裏にも、ガンガンπを当ててきます。

 

もちろん、πに宛てるのが主目的ではないため、足のマッサ自体はちゃんとツボを突いたものなのですが、気持ちよさと同時に、πの感触を十分に堪能できます。

 

足の指圧から次は背中の指圧に。

 

ここでは、密着型の赤を体現した、超密着を楽しめます。

 

S嬢の前面とTakenの背面が完全に密着した状態で、腕やら手やらを指圧してくれるのですが、押し当てられるπと耳に当たる吐息で、この時点で愚息はギンギンに。

 

このタイミングで「オイルにします?パウダーにします?」と聞かれたため、オイルをチョイス。

 

オイルは足から始まったのですが、自分の足にオイルが付けられた後、さらにオイルを出して、どこかに付けている音がしたので、身体を起こして見てみると、S嬢も自分の太ももを中心にオイルを塗りたくっている姿が。

 

 

 

そうです。

 

密着の赤の通り、オイルでも密着でした。

 

 

マッサージ台の上に乗ったS嬢は、Takenの足を持ち上げて、自分の股に挟んだ状態で足のオイルマッサージをしたのです。

 

足の指先からキワのキワまで。

 

たまに触る袋と愚息の境界線へのフェザータッチは、Sには物足りないかもしれませんが、Mには十分なご褒美。

 

S嬢の太ももを自分の両足で堪能した後は、腕から肩、背中にかけてのオイルマッサですが、個人的にトドメは、S嬢が自分の頭側に移動してから始まった背中からお尻へのオイルマッサでした。

 

まあ、HPの写真の通り、このお店、露出の高いコスチュームなため、上半身も下半身もキワドイのですが、

 

自分の頭側にS嬢が来る×高さが100㎝くらいのマッサージ台にうつ伏せになっている

 

=S嬢のPがTakenの顔から5センチくらいにある

 

ということになるわけです。

 

まさに、AVの回春のものによくあるシーンの再現なわけです。

 

その後の、仰向けの指圧&オイルも嬢の色々な部位と密着しながらのマッサで、最後にはTakenはもちろんですが、S嬢も身体の大半がオイルまみれという状態に。

 

ただ、それくらい指圧でもオイルでも密着して、興奮させてくれました。

 

繰り返しますが、竿へのタッチも上下運動もありませんし、抜きもありません。

 

ただ、撫子系からここまで質の高い密着マッサを都内で受けたことがなかったため、個人的には十分に満足でした。

 


【雑記】

今、キャンペーン中で10分サービスがデフォのジャンケン大会をやっています。

Takenは残念ながら負けてしまったため、勝った人が味わえるSPマッサ(十中八九、抜きではないと思います)を逃しましたが、指名無しならば100分14,000円で撫子系のマッサを味わえますので、値段もそんなに高くはないかも。

とりあえず、来週も凸る予定です。

To be continued・・・


【店名】
Fairy Ark

 

【場所】
藤沢

 

小田急線の藤沢駅の南口から、歩いて3分くらいのところにある雑居ビルの3階です。

 

ちなみに、店の周辺には飲み屋や箱ヘルなどが目につくため、昼間はそうでもないですが夜は人通りの多そうな雰囲気でした。

 

【訪問日】
2013年8月下旬

 

【訪問歴】
1回目

 

【担当嬢】
R嬢(☆☆☆+☆) ←ちなみに5段階評価です。

 

巨π好きのTakenとしては、谷間をこれでもかと強調した写真がどストライクだったため、迷わず指名。

 

と言っても、このお店、指名料が無料なので指名しない方が損をするんですが。

 

駄菓子菓子、部屋で対面したR嬢、顔の作りや年齢的なものは、写真や脳内イメージからさほど外れていなかったのですが、

 

一番大事なπが写真ほど巨大で巨圧ではなく・・・(涙)

 

まあ、写真みたいな胸元ザックリ衣装でなかったからだと思いますが・・・orz

だ、全体的には25歳±2くらいの整った顔立ちで、工口さも寛容さも余裕で及第点。

 

πをそこまで重要視されない方なら無問題、かと。

 

【コース】
90分(11,000円)

 

曜日、コース毎に各種割引があるだけでなく、メンバーズカード(3回目の来店時に1,000円割引で他の割引との併用可)もあります。

 

この手のお店のメンバーズカードって大概が10回位訪問しないと割引してもらえないタイプですが、何とも良心的です。

 

【洗体の感想】

ここ最近、脱衣サポありのお店が続いていたため、洗体の準備のために嬢不在で一人で脱衣をする数分間に何とも言えない寂寥感。

 

とは言え、池袋の某店のように客を10分近く準備のために待たせるようなことはなく。

 

おまけに、初回訪問である旨を電話予約時にも支払い時にも伝えていたのですが、紙Pについては尋ねられず、渡されず。

 

なので、久々に全裸で洗体がスタート。

 

教科書通り、開始は背面から・・・にも関わらずスポンジをほぼ全く使わない手洗い洗体の気持ち良さに耐えかね、開始5分足らずで愚息が元気に。

 

が、R嬢。

 

袋やキワはガンガン触ってきても、愚息の5合目より先にはノータッチ。

 

お尻の隙間に手刀を入れ、愚息周辺をグニュグニュ触ってくるんですが、やっぱり愚息はノータッチ。

 

それはうつ伏せから仰向けになっても変わらず・・・

 

まあ、この焦らされまくってる感じがMのTakenには最高なんですが。

 

ちなみに、洗体だけで30分近く時間をかけられ、文字通り首の周りから足の指先までツルンツルンになりました。

 

洗体の質にこだわられる方にはお奨めです。

 

【マッサの感想】

洗体後は通常通り、うつ伏せからマッサがスタート。

 

・・・な、の、で、す、が、R嬢。

 

通常のマッサがあまり上手ではなく・・・orz

 

約15分前後の指圧は、ほぼ背中がメイン。

 

力は入っているのですが、ただただ力強いだけで・・・

 

そんな微妙な指圧の後は、5分程度の局部パウダーからオイル回春へ。

 

しかし、回春も微妙の一言。

 

本丸にはもちろん触れないですし、キワへの攻めも甘く、息子も微妙な感じに。

 

10分弱経過したころ、おしぼりで背面を拭いてもらって最後は仰向けに。

 

仰向けではグイグイ密着した状態からHJサポートでフィニッシュ。

 

サポートとは言え、ほぼほぼ嬢の手でしてもらったも同然で、こちらからのリクエストにも応えてくれたの

で、気持ちよくフィニッシュできました。


【雑記】
ここのお店ですが、店長の接客が非常に丁寧で素晴らしいです。

 

この手のお店では愛想のない店長・店員が多い中、

 

・受付段階での飲み物の提供

 

・ソファーに腰かけている客の目線まで屈んでのメニュー説明(これ大事!)

 

・嬢が準備している間の世間話

 

など、元接客業経験者なのではないかと思う位の客を大事にした接客でした。

 

店長の対応含め、十分に再凸ありの店だと思います。

 

To be continued・・・