久々の凸は、新宿の撫子店。
近場や蒲田ばかりだったため、久々の遠征です。
【店名】
神楽
【場所】
新宿
南口から出て、代々木方面に歩いて7~8分くらいの所にある雑居ビル内にお店があり、ビルの入り口には看板もあります。
あと、エレベーターを出て直ぐの部屋がお店です。
【訪問日】
2013年9月下旬
【訪問歴】
1回目
【担当嬢】
S嬢(☆☆☆☆) ←ちなみに5段階評価です。
新宿・撫子系・セラピスト高レベルの3点を考慮すると、当日の予約は難しいだろうとの判断から今回は初めて前日予約を実施。
訪問予定時間に担当できる嬢は3名いて、そのいずれもが指名候補だったのですが、写真の雰囲気からS嬢を指名。
詳細は下記に書きますが、結果、大当たりでした。
【コース】
90分(15,000円)+10分サービス
※指名料1,000円を含む
HPからメニューを見てもらうと分かりますが、このお店。
時間だけでなく、マッサージの種類でも価格設定をしています。
低価格の緑、リンパ中心の青、密着型の赤とまるで戦隊モノのごとく。
一番スタンダードっぽい緑は、華系のマッサと同価格ですが、華系よりも値段が高い撫子店で華系と価格が同じということは、必然的に内容がしょぼい・・・ハズ。
そこそこのメンズマッサ暦を重ねてきたTakenに、シックスセンスが働いたため、電話の前時点で緑の選択肢は消滅。
電話口でS嬢の予約をする際に、S嬢の得意な方はどちらかを聞いた結果、「赤がお勧めです」と言われたため、密着型の赤をチョイス。
【マッサの感想】
まずは、結論から。
抜きはありませんでした!
ただ、90分15,000円の価値は十分!!
個人的に、メンズエステに行く人は
(1)必ず抜いてもらいたい人
(2)抜いてもらえるなら抜いてもらいたい人
(3)抜かなくても良いから、気持ちよくしてもらいたい人
の大まかに3種類に分かれていて、
例えば、
(1)の人がHPに騙されて凸ったお店が超健全店でガッカリしたり
(3)の人がセラピストから早々と愚息への直接タッチや上下運動始められて気分が乗らなかったり
することで、支払った金額に見合う満足が得られないことがちょくちょくあります。
かくいうTakenは基本的に(3)の人間なので、抜きという結果よりも愚息をギンギンにしてくれるプロセスを重視しています。
そんなTakenにとって、今回の神楽への凸とS嬢の指名は、15,000円に十分に見合うものでした。
ではでは、下記に詳細を。
シャワーから出ると、愚息部分の布面積が若干多いものの、側面と背面は紐しかない、Tバック方のパンツ(個人的にはパンツというより、ふんどしの方が適切か、と)を装着。
部屋に着くと、まずは背面からスタート。
肩への指圧からほどなくして、足の指圧に移りますが、ここで足の甲にも裏にも、ガンガンπを当ててきます。
もちろん、πに宛てるのが主目的ではないため、足のマッサ自体はちゃんとツボを突いたものなのですが、気持ちよさと同時に、πの感触を十分に堪能できます。
足の指圧から次は背中の指圧に。
ここでは、密着型の赤を体現した、超密着を楽しめます。
S嬢の前面とTakenの背面が完全に密着した状態で、腕やら手やらを指圧してくれるのですが、押し当てられるπと耳に当たる吐息で、この時点で愚息はギンギンに。
このタイミングで「オイルにします?パウダーにします?」と聞かれたため、オイルをチョイス。
オイルは足から始まったのですが、自分の足にオイルが付けられた後、さらにオイルを出して、どこかに付けている音がしたので、身体を起こして見てみると、S嬢も自分の太ももを中心にオイルを塗りたくっている姿が。
そうです。
密着の赤の通り、オイルでも密着でした。
マッサージ台の上に乗ったS嬢は、Takenの足を持ち上げて、自分の股に挟んだ状態で足のオイルマッサージをしたのです。
足の指先からキワのキワまで。
たまに触る袋と愚息の境界線へのフェザータッチは、Sには物足りないかもしれませんが、Mには十分なご褒美。
S嬢の太ももを自分の両足で堪能した後は、腕から肩、背中にかけてのオイルマッサですが、個人的にトドメは、S嬢が自分の頭側に移動してから始まった背中からお尻へのオイルマッサでした。
まあ、HPの写真の通り、このお店、露出の高いコスチュームなため、上半身も下半身もキワドイのですが、
自分の頭側にS嬢が来る×高さが100㎝くらいのマッサージ台にうつ伏せになっている
=S嬢のPがTakenの顔から5センチくらいにある
ということになるわけです。
まさに、AVの回春のものによくあるシーンの再現なわけです。
その後の、仰向けの指圧&オイルも嬢の色々な部位と密着しながらのマッサで、最後にはTakenはもちろんですが、S嬢も身体の大半がオイルまみれという状態に。
ただ、それくらい指圧でもオイルでも密着して、興奮させてくれました。
繰り返しますが、竿へのタッチも上下運動もありませんし、抜きもありません。
ただ、撫子系からここまで質の高い密着マッサを都内で受けたことがなかったため、個人的には十分に満足でした。
【雑記】
今、キャンペーン中で10分サービスがデフォのジャンケン大会をやっています。
Takenは残念ながら負けてしまったため、勝った人が味わえるSPマッサ(十中八九、抜きではないと思います)を逃しましたが、指名無しならば100分14,000円で撫子系のマッサを味わえますので、値段もそんなに高くはないかも。
とりあえず、来週も凸る予定です。
To be continued・・・