ブラジルに惜敗した後のインタビューで、顔をくしゃくしゃにしながら号泣するコロンビアのJ・ロドリゲスに

虜にされてしまったTakenです。

 

いやぁ、いいプレーヤーだということはポルト在籍時から知っていましたが、まさかあれ程のレベルだったとは。

 

日本戦で見せた1ゴール1アシストも素晴らしかったですが、ベストはウルグアイ戦で見せたスーパーボレー。

 

ゴラッソの一言。

 

個人的にはファンペルシーのダイビングヘッド、ケーヒルのボレーと同等かそれ以上の今大会ベストゴールだと思っています。

 

そんな連日のライブ観戦で疲れ果てた身体と、ザックJAPANの酷過ぎた結果にボロボロになった心を

癒すべく、何故か未凸だった新宿のチャクラに凸ってきました。
 

【店名】
チャクラ

 

【場所】
新宿

 

SJと同じマンションの一室です。

もう一店舗も含めれば、同一マンション内に3店舗ものマッサ店が居を構えており、

平日/週末問わず、ひっきりなしに男性客がわらわらと湧いて来ていることを考えれば、

他の普通の?住居人からクレームなど来ないのか、不思議でしょうがなく・・・

 

【訪問日】
2014年6月下旬

 

【担当嬢】
S嬢(☆☆+☆半分) ←ちなみに5段階評価です。

 

フェイス:お世辞にも美人とも可愛いとも言えず、薄幸と地味を足して2で割ったような感じ。

 

年齢:30代前半~半ば。

 

スタイル:SEXYともムチムチとも言えない、どちらかと言うと貧相という言葉がピッタリ。

 

おそらく、よほどストライクゾーンが広い方か、

 

or

 

ドカベンの岩鬼みたくかなりの悪球好きのどちらか

 

でないと、ドアを開けて会った瞬間にモチベが下がること必至か、と。

 

【コース】
140分:14,000円

 

一体何が違うのか何度も通わないと違いが分からないような、複数のコース設定をしている

お店が散見される中、ここは頑固親父が経営するラーメン屋のごとく、1コースオンリー。

 

コストも1,000円/10分と、都内の撫子店ではまずお目にかかれないリーズナブルな設定。

 

【感想】

 

お風呂最高!

 

ご存知の方も多いかと思いますが、このお店。

 

何故かバスルームの湯船にお湯をはってくれるのです。

 

季節的には、汗をかくほど蒸し暑い気候のため、

 

「熱いお湯に浸かるか!むしろ、冷房強くしろ!!」

 

という人もいるかと思います。

 

んが!

 

お風呂大好きなTakenとしては、自分のためだけにお湯をはってくれるというだけで、

テンションも体温も急上昇。

 

で、風呂から上がると・・・・

 

初回凸時:紙P有

 

2回目凸時:紙P無

 

という形でした。

 

あ、ちなみに・・・・

 

初回凸時も、2回目凸時も

 

ノーフィニッシュ

 

です。

 

ぶっちゃけると、初回凸時の終了5分前に

 

「(セラピストは)HJをしません」

 

「(お客自身での)セルフもしないで下さい」

 

と言われました。

 

フィニッシュへの意欲がマンU香川の移籍金と同じく急激な右肩下がり状態のTakenにとっては、

正直、どうでもいいアナウンスだったので、ドヤ顔で言ってやりました。

 

フィニッシュには興味なし。

 

なので、生殺しの時間を(次回から)一分でも長くしてください(キリッ)


って、ね。

 

直後、一瞬、UMAを見るように驚かれた後、爆笑されました。


曰く「HJやセルフフィニッシュを求める客が大半の中、珍しいを通り越して、アンビリーバブル」とのこと。

 

ただ、嬢としてはフィニッシュを強要されるよりは全然ウエルカムとのことで、

 

2回目凸時には施術時間の大半を、キワ攻めに特化してもらい、愚息が別の意味で朽ち果てる形に。


 

フェイスやスタイルは今一つのS嬢ですが、マッサ自体のスキルはそこそこで、

キワ攻めもGood。


 

施術自体よりも、セラピストのフェイスやスタイルが重要ファクターの人にとっては、

あまり嬉しくないかもしれませんが、Takenのように


 

徹底したキワ攻め>>>>>>>>>>>>本体へのダイレクトプレー


 

を良しとし、


 

スキル>>スタイル>>フェイス>>コスト>>フィニッシュの有無


 

といった序列をもっている人間にすれば、余裕で及第点。




 

他の嬢に凸っていないので、何とも言えませんが、


 

同じマンションンのラメやSJに比べると、セラピストさんの外見レベルはあまり高くないこのお店。



 

不動産選びと同じで、何を重要視し、何を軽視するかによって、

 

このお店に魅力を感じる人、感じない人は明確に分かれそうだなぁ、と・・・


 

あ、ちなみに施術後のシャワーでも湯船にお湯がはられています。

 

オイルでベタベタになった身体には、施術前とは違った意味でありがたいこと、この上なかったです。


【雑記】

ご存知の方も多いでしょうが、このお店、M嬢だけ何故か予約が全く取れない状況になっています。


 

顔出し写真ではないので、Taken含め、未凸の人には何故にそんなにプラチナチケット化しているのかが不明なのですが・・


 

施術なのか、フェイスなのか、はたまた第三のファクターなのか・・・


 

人気になる→予約が殺到する→ますます人気になる→予約がプラチナチケット化する→さらに人気になる


 

今、どの段階なのか不明ですが、

某アメンバー様が書かれている某所某店と同じく、若干過熱気味になっているんじゃない?

とも思わずにはいられないTakenです。。。

 



To be continued....

どうもTakenです。


ご存知の方も多いでしょうし、先回の更新記事でも書いています通り、

 

Takenのここ最近の凸先はほぼ100%、撫子店にモードチェンジしております。

 

理由は色々ありますが、最大の理由は下記2点。

 

 

1.(以前にも増して) フィニッシュへの執着が低下

 

2.安価だけど雑な施術とサービス<適正金額 or やや高めの値段で丁寧な施術とサービス

 

特に、1が異常なくらいに低下しており、むしろ安直にフィニッシュされるくらいだったら、

小一時間生殺しにされた方が万々歳なくらい。

 

そのため、ほぼ全てのセラピストから

 

「(若いのに)珍しいね」

 

とか

 

「ドMだね」

 

と言われない時はない、といっても過言ではなく・・・

 

そんな中、とあるアメンバーさんの凸記事に感化され、恵比寿にあるアロマドロップに凸してきました。

 

【店名】
アロマドロップ

 

【場所】
恵比寿

 

恵比寿駅から少し歩く上に、脇道に入るわ、建物は見つけにくいわ、新参者や土地勘の無い人には

少々難易度の高い所にある、おしゃれマンションの1室です。

 

【訪問日】
2014年6月中旬

 

【担当嬢】
H嬢(☆☆☆☆) ←ちなみに5段階評価です。

 

お店のブログでアップされていた写真は後ろ向きだったので、髪型と雰囲気しか分かりませんでしたので、 ほぼバクチ状態。

 

そのため、ドアを開けるまでは鬼が出るか蛇が出るか・・・といったネガティブ姿勢でいましたが、

今回は鬼でも、蛇でもなく、文字通り、撫子が出てきました。

 

美人、と言うよりは可愛い系のセラピストさんで、コミュ力高め/そこそこムッチリさんでした。

 

【コース】
セラピスト別オリジナルコース 100分

初回だったにもかかわらず、セラピスト別のオリジナルコース(ロミロミ)を選択。

 

【感想】


消化不良~

 

の一言。

 

確かに、会話も弾み、セラピストのレベルもそこそこだったのに・・・

 

この何とも言えないモヤモヤした感じ・・・

そう。

言ってしまうと、

全てが中途半端でした(涙)


指圧も。

オイルも。

キワも。

全てが・・・orz


下手じゃない。

下手じゃないのに、決して巧くはなく。

何というか、アマチュアとプロの中間で、どっちかって言うとアマチュア寄りなレベル。

キワの攻めは、言わずもがなですが、文字通りキワのみ。

日本代表のサイド攻撃のように、ある一定のエリアまで行くと、決めごとのように進入禁止でUターン。

いや、別にいいんです。

本丸にチョンとでも触れなくても。

ただ、鼠蹊部だけならだけで、ギリッギリのエリアまでは

進入



侵入


してきてもらいたいわけです。


いくら、

フィニッシュへの意欲が薄れ、

本丸を直接攻められると逆にテンションが下がるTakenとは言え、

キワへの興味と興奮は1mmたりとも失っていないわけです(キリッ)

nanoにnanoに

今回のH嬢。

初回だからなのか、はたまた初回とか関係ないお店ルールなのか、

一向に危険なエリアにチェレンジしようと言う

勇気



そして

意欲


がなく・・・・・・・・

テンションと雰囲気が急上昇したのは、うつ伏せ時の両脚から腰に移行するまでのわずか5分程度・・・

これが本当に、

指圧も

オイルも

リンパも

キワも

詐欺レベルにど下手くそだったら、一発で

SAYONARA

できるんですが、返す返すも中途半端なレベルなので、

ラストワンチャン

という気になってしまわずにはいられない、6月中旬の某日でした。


【雑記】

古い歌ですが

ワ~ン、モアチャ~ンス♪

とありますように、さすがに一回で見切るには難しく。

別の嬢&別のコースか、同じ嬢&別のコースで再凸してみようと思います。

ただ、恵比寿という街の雰囲気から、SJのような良サービスは望み薄か、と。

期待せず、仏様のような心で再戦に臨もうと思います。


To be continued....

どうも、Takenです。


 

前回のアロマカルムに凸後、実は色々と撫子店に凸しています。


 

例えば・・・


 

恵比寿 アロマドロップ


 

新宿 チャクラ


 

池袋 銀庭



 

などなど。




 

実は・・・


 

2月~3月の禁エステ期間のリバウンドによるものなのか、


 

はたまた


 

SJのM嬢に代わる特A級のセラピストさんを早く見つけたくてしょうがないからなのか、


 

ほぼ毎週のペースで新規メインに凸っております。




 

また、アメンバー申請/了承についても、


 

エステの凸レポを一定数以上書いていればOKだったこれまでの基準から、


 

撫子系に偏重している人限定に、こっそりモードチェンジしています。


 

その結果、最近アメンバーになった方々の限定記事から、全くの無名店や未凸店の情報を知り、

 

いてもたってもいられなくなり、凸しまくっている、と言う状況です。



 

既凸店において、赤丸急上昇しそうなお店やセラピストさんを発掘しつつある一方で、

 

未凸店で気になるお店やセラピストさんがわんさかいて・・・



 

特に・・・



 

アロアロ。


 

サロンドアニュ。



 

この銀座の2店は気になってしょうがない!


 

予約が取れるのはいつの日になることやら・・・




 

To be continued....

 

どうもTakenです。


先回、スロウジャムの新人さんの凸レポを挙げて以来、S嬢も、スロウジャム自体もこれまでに増して予約が取りにくくなった気がしています。

自分の駄文が拍車をかけた、とは思いませんが、
改めて店とS嬢の人気の高さを実感して、嬉しいやら悲しいやら。

この感覚、昔味わったなぁと思っていたら、

インディーズの頃から注目していたバンドが、メジャーデビューしてスターダムにのし上がっていった
感じと同じだと気付き・・・

まあ、

人気に拍車がかかる

サービスが向上

さらに人気が上がる

という好循環になってくれるのであれば、一リピーターとしては嬉しい限りです。


と、言うことで、スロウジャムの予約が取れなかったこともあり、

そして、某アメンバーさんのレポに触発されて、

前々から気になっていたけど行けていなかった高田馬場の「アロマカルム」に行ってきました。
 


【店名】
アロマカルム


【場所】
高田馬場


【訪問日】
2014年5月下旬

 

【コース】

130分:16,500円(全身100分:10,000円+OPスライダー30分:4,000円+指名料:2,500円)

 

【担当嬢】
Y嬢(☆☆☆+☆半分) ←ちなみに5段階評価です。


お店のブログを見ると、フェイス的にも雰囲気的にも多種多様なセラピストが在籍しており、
正直、悩みましたが、感性とフィロソフィーが非常に似通っている某アメンバーさんの
アドバイスを参考に、Y嬢をチョイスしました。
 

【感想】


まずは、結論から。

撫子店の良さが詰まった良店です!

そして、

何回通おうが、フィニッシュは150%ありません、多分。


このお店の良さは、

1.丁寧な施術

2.しっかりキャッチボールが続く会話

3.細やかなサービス



の3点に集約されるか、と。

まずは、1。

人によって、「丁寧」の定義や認識は変わるでしょうが、

Taken的には丁寧とは、計算された、という意味です。

例えば、オイルマッサ。

経験の浅いセラピストさんや、手抜きorオイルマッサが下手なセラピストさんの場合、ただただ無色透明な液体を自分の手に塗って、客の足や背中に付着させるだけの、時間と金が無駄に浪費される無意味な動きに終始します。

でも、オイルマッサの意味と目的をちゃんと分かっているセラピストさんの場合、
力加減はもちろんのこと、リンパの流れも把握しているので、施術する部位、触り始める箇所もちゃんと考えられています。

大分前に凸ったお店ですが、一番酷かったオイルマッサでは、

リンパの流れに逆流しながら、かつリンパの集約していない場所に向かって適当な力加減で
オイルを塗りこまれたことがあり、翌日から数日間、何とも言えない気怠さをプレゼントされた記憶があります。

駄菓子菓子

スロウジャムの、今は無き、M嬢を輩出したお店と言うだけあって、
そして、このお店の現エースと言われるだけだって、

Y嬢、指圧もオイルもメチャクチャ丁寧。

久々に、ちゃんとしたオイルマッサを受けた~と、実感できるレベルでした。


続いて、2。

これまた人によって、タイプが分かれる項目です。

施術開始から終了まで、セラピストが撫子だろうが、華/韓系だろうが関係なく終始無言のタイプ。

はたまた、最初の挨拶時点から会話をガンガンしまくるタイプ。

どっちがいい、悪いの問題ではないのですが、

Takenとしては会話のための会話だったら不要だし、会話が一方的にならない内容なら話続けたいタイプ。

よくあるのは、お客さんやお店の愚痴を延々と言って来たり、こちらに興味がないのは確実なのに沈黙を避けるためだけに何か会話をさせ続けようと、最初のボールだけ投げ続けてくる困ったさん。

前者はハッキリ言って、

「そんなん、自分のオカンか地元の友達にでも言えよ!」

と、言いたくなり。

後者は

「なんで、聞く気も興味もないのに、話させるん?」

とツッコミたくなり。

その点、セラピストとしての経験だけでなく、社会人としての(別業界での)経験も
お持ちのY嬢は、ちゃんとコミュ力をもっていて、自然な会話のキャッチボールが続けられ。

もちろん、こちら側の施術に集中したいなぁという無言の雰囲気も感じ取ってくれるので、
終始喋りっ放し、というわけでもなく。

おそらく、お喋りなお客さんの場合は聞き役に、逆に口下手なお客さんの場合はお喋り役になったりする柔軟なタイプか、と。


最後に3。

来店してから、退店するまでに4回もバスタオル交換してくれるお店は、おそらく日本中探してもここだけか、と。

着替え終わって腰巻用に一枚。

施術前のシャワー後に一枚。

施術後の腰巻用に一枚。


施術後のシャワー後に一枚。

生乾きのタオルを来店から退店までずっと使わせるお店がある中、若干異常とも言えるこの
気配りはまさに神。

また、こちらのお店は施術ベッド(顔部分は穴あき)なんですが、そこにも2つ気配りが。

1.うつ伏せ時に、穴が開いている部分から絶妙な加減で、アロマオイルが香ってくる仕組みに。

→ちなみに、施術前にどんな香りが好みかを事前レポされます。
  おそらく、施術前のシャワー中にベッド前方の足付近に、準備されているのか、と。

2.仰向け時には、美容院のごとく、オデコから目元にかけてハンカチでカバー。

→まさに、美容院でシャンプーの時にセットされるアレです、アレ。
  マット施術で、仰向け時に逆膝枕される時は、むしろ不要なんですが、個人的には施術台
  の時は目を閉じているしかなかったので、ありがたく。

そして、知ってる人は知っている。

知らない人は、知らない(Takenも知らなかった。そして、想像もつかなかった)

オプションのスライダーについて・・・

迷わず、(OPとして)付けよ。(付ければ)分かるさ。

以上。





























と、すると、アメンバーの方々からブチ切れられそうなので、補足を。

このスライダーですが、ざぁぁぁぁっくり言うと、

若干温度高めのオイルを、

足の指先から鼠蹊部を経由して、首&肩まで垂らされながら、

絶妙のフェザータッチを堪能する


という中身です。

まあ、言わずもがなですが、上下運動なんてものは、ありません。

ただ、キワッキワへの責めは十分です。

それまで、普通のオシャレのマッサ店で会話を楽しみながら、絶妙のマッサージを堪能していたところからの、モードチェンジ。

ただ、繰り返しますが、直接&上下運動なんてものは最後までありません。

キワで満足できる、キワを楽しめる人には十分満足いくお店です。

そう言えば、前提を書くのを忘れていましたが、このお店、紙Pを履くも、履かぬも自由です。
(ちなみに、今回Takenは履きませんでしたが、履いてた方がよかった気がしており、
次回以降は履く予定です)

履かない=上下運動あり

だと思っている人にとってはリピなし!となるでしょう。

が、個人的には再訪どころか、新たなホームに加えたい良店でした。

 

【雑記】


ほぼほぼべた褒めだらけのこのお店ですが、一点だけ改良してほしい項目が。

指名料と施術時間が比例関係になっているのが、どうも微妙で。。。。

大半のお店は施術時間に関係なく、千円~2千円の指名料ですが、
このお店の場合は30分500円という指名料のため、施術時間が延びれば延びるほど、指名料も増額するというシステム。

せっかく、施術費用がリーズナブルなので、この指名料のシステムだけは見直してほしいものです。


To be continued...

 

どうもTakenです。


振り返れば、3月に池袋のプライムに凸して以来の、凸。

そしてその2ヵ月ぶりの凸先が、

Takenにとってのホームと言って過言ではないスロウジャム。

もう、ある意味、実家のような安心感と安定感。

駄菓子菓子。

三澤さん退店後の今、待ち焦がれた新人さんに凸するわけで。

それは、ホームでありながら、まるで初めて凸する時のような

興奮と僅かな不安を覚えずにはいられないわけです、です。
 

 

【店名】
スロウジャム

 

【場所】
新宿三丁目

 

【訪問日】
2014年5月上旬

 

【担当嬢】
S嬢(☆☆☆☆+☆半分) ←ちなみに5段階評価です。

 

【コース】
プレミアムコース 90分(15,660円:指名料1,080円+バミューダOP 2,160円込)

 

【セラピスト】

出迎え時にドアが開けられて、目が合った瞬間に心の中でガッツポーズしました。


 

 

「久々にセラピスト写真に、いい意味で裏切られたぁ!」


 

 

と咆哮しながら。

 

オーナーブログから、写真をご覧になった方、多いと思いますが、一つ断言しておきます。

 

この嬢、HPの写真よりも実物の方が断然可愛いです。

 

某アメンバーの方も書かれていましたが、この嬢を選んでその容姿でガッカリする人は、10人中2人くらいか、と。

 

個人的には、顔だちもストライクですが、それ以上に何とも形容しがたい淫靡な雰囲気と

スタイルがGJ

 

【感想】

プレミアムの場合、

仰向け(パウダー)→うつ伏せ(オイル)→仰向け(オイル)

という流れは不変です。

 

ただ、細部に各セラピストさんの色が出るわけですが、今回の嬢、

 

1.太もも成分:かなり多め

 

2.顔と顔の距離:やや遠目

 

3.Πの押しつけ具合:かなり多め

 

といった具合でした。

 

特に、太もも成分ですが、個人的にはこれが二重丸。

 

最初の仰向け施術時、片足毎にパウダーからの簡単な指圧を行います。

足の先からスタートして、そのまま片側上半身までガチ密着状態で上がっていきますが、

施術が終了した足先はそのまま放置でも、バスタオルをかぶせられるわけでもなく、嬢の太ももでがっちり挟まれたままです。

上半身に上がるにつれ、足先は足先で、太ももは太ももで、鼠蹊部付近は鼠蹊部で完全密着状態。

 

YES

 

そうです、つまり首筋や肩周辺の施術時には、

 

ΠとΠがガチ密着して~

 

 

すなわち、顔と顔の距離も近く~

 

なるわけです。

 

But、三澤さんが施術してくれた時の顔と顔の距離を0距離だとすると、今回の嬢の場合は+5程度の遠さ。

 

個人的にはキスまで0距離という、あの何とも言えない背徳的かつ生々しいエロさが大好きだっただけに、文字通りキスまでの距離が遠くなってしまったことは残念無念。

 

とは言え、嬢の場合でもちょっと首を起こしたら触れるくらいの、ありえない距離なんですが・・・

 

あと、指圧に関してですが、二の腕や手の甲を使ったツボ押しがかなりGJでした。

 

スロウジャムのセラピストさんのイイ所は、鼠蹊部周りのいわゆるそっち系の施術レベルの幅、深さが多種多様なことはもちろんのことですが、いわゆる普通の指圧やマッサージも一定レベル以上なところ。

 

今回の嬢も、基本マッサのレベルが高く、かつ珍しい二の腕や手の甲を使って、かなり首や肩のコリをとってもらえ・・・

 

ハッキリ言って、

 

スロウジャム=(てもみん+風俗エステ)/ 2

 

で、バミューダOP含めた肝心の仰向け(オイル)施術ですが、

これまた半端なし。

 

三澤さんのように騎乗位での疑似ス○タではないですが、紙Pの上下左右から両腕が突っ込まれ、

 

 

手の平

 

 

 

指先

 

 

 

手首

 

 

 

 

 

 

ひじ関節

 

二の腕から下のありとあらゆる部位を使って愚息をグニュングニュン弄り回されます。

 

特に、両腕で挟まれた状態でこねくり回される動きは、これまでアホみたいな回数マッサージ店に行きましたが、初体験&味わったことない気持ちよさでした。

 

また、Takenの気持ちよさで脳髄が溶けきった顔を見たからなのか、はたまた元々Sっぽさを持ち合わせていたのか、途中から軽い言葉攻め&淫靡なS顔になったのもMTakenにとっては

 

あざーす

 

 

ご馳走様です

 

という至極のご褒美でした。

 

まあ、モチのロンですが、上下運動もセルフでのフィニッシュもなし。

 

人によっては、あれだけギンギン&ビンビンにさせられた挙句のノーフィニッシュに

 

「これこそまさに地獄以上の地獄」

 

と思う人もいるでしょうが、プロセス重視&M系には満足以上の満足をお持ち帰りできることか、と。

 

【追記】

今回、上記の通りプレミアム90分に、バミューダ10分をOP(施術内追加)として加え、さらにリピーターの前日予約で10分?5分?の延長をもらっていましたので、Taken的には施術だけでも80分オーバーかな、と思っていました・・・

 

が、まさかの施術時間70分・・・

 

「こ、これは華系でよくあると言われている、時、時短・・・」

 

と絶望ワードが頭をよぎりました。

 

三澤嬢のときは、90分でありながら店内には120分近くいることがデフォだったため、

 

2ヵ月振りのSJでまさかの20分前施術終了&時間内退店を喰らい、唖然・茫然でしたが、普通に考えれば三澤嬢のサービスがスペシャルだっただけなんですな。

 

とは言え、

 

今回凸した嬢、施術も容姿も軽くK点越えのレベルなので、再凸確定です。

 

PS:前回の予告時に書いた梯子予定の某店ですが、凸したかった嬢の予約が取れず、泣く泣く断念でした。また再トライしてみます。



To be continued...

どうも、Takenです。

 

凸りたい、凸りたいと願望はやたらと書いてきましたが、

ウソ偽りない凸予告は、今回が初です(苦笑)

 

プラチナチケット化していて、全然予約が取れなかったスロウジャムの新人さんの予約が獲れましたので、一両日中に凸ってきます。

 

聞いたところによると、今は無き、三澤嬢から直々にノウハウを伝授されたと噂なので、かなり期待大です。

 

あと、新宿に気になる店と言うよりも、凸りたくてしょうがない嬢を見つけたので、もしかすると久々に梯子するかもしれません。

 

梯子するにせよ、しないにせよ、SJの新人さんのレポは早めにアップする予定ですのでお楽しみに。



 

To be continued...

どうもTakenです。

 

週末を狙ったかのような悪天候の連続により、2月はここ数年で初めて1ヵ月間一度もマッサージに行かない、という記録を樹立。

 

寒さ+不安定な交通事情+足元の悪さ

 

 

エステの気持ちよさ

 

を軽く凌駕するという事実に気づかされました。


とは言え。

 

肩や腰だけでなく、愚息に人肌の温もりをこれ以上与えないままにしておくことが出来ず、

逝って、もとい行って来ました。

 

セカンドホーム候補の池袋に。


【店名】
ボディケアプライム


【場所】
池袋

 

場所は池袋の南口。

メトロポリタン前のモスバーガーから右左折・直進を繰り返して、徒歩3分位のマンションの一室です。

案内された部屋は6畳程度の1R。
圧迫感があり、癒しの空間とはお世辞にも言えないレベル・・・


【訪問日】
2014年2月下旬

 

【コース】
90分:13,000円

 

【担当嬢】
名前不明(☆☆☆) ←ちなみに5段階評価です。

 

おそらく、このお店のHPをご覧になったエスラー全員が思うであろう感想をTakenも抱きました。

 

写真なしかよ~

 

と。

 

修整・嘘写真・奇跡の一枚など何でもござれの華系の場合、セラピスト写真は全くアテにしていません。

 

が、撫子系は別!!

 

そのお店のセラピストの

 

雰囲気

 

スタイル

 

年齢層

 

恰好

 

見た目

 

からそのお店の

 

コンセプト

 

狙っているターゲット

 

サービス内容等々

 

が大方透けて見える!

 

と個人的には思っているからなのです。

 

そのため、セラピストの写真を全く見せないこのお店のスタイルはTaken的にはノーウェルカム。

 

ですが、このお店にトライ済みのアメンバーの方々の評価のほぼ全てがかなりポジティブ。

 

なので、初回と言うこともあり、今回は予約時にセラピストの話は一切せず、ドアを開けてのお楽しみ。

 

状態で運を天に任せてみました。

 

結果は・・・・

 

タレ目の気弱系の嬢が、今回のセラピストでした。

 

23歳と言われても納得するし、33歳と言われても腑に落ちる年齢不詳タイプ。

 

押しの強い強気の客にはノーと言えなさそうな典型的なM。

 

っていうのが、Takenの受けた印象。

 

別段可愛いとも、綺麗とも、言えない65点って感じでした。


 

【感想】

 

開始3分で、

 

この嬢、マッサージが糞ヘタクソだ・・・orz

 

と確証できるレベルでした。

 

手抜きではないのですが、客からお金をもらっていいレベルでは到底なく・・

 

指圧は、力加減もツボも分かっていないほど絶望的。

 

オイルは、塗り込みたいのか、表面を撫でつけたいのか、意図不明。

 

リンパは、バランスという言葉を前世に忘れてきたと思えるほどの一点集中。

 

回春は、フェザータッチもキワもない、ド健全 of ド建全。

 

終了20分前にはTakenの中のもう一人のTakenが囁く声が脳内でエンドレスリピートしてきました。

 

「久々に、金、ドブに捨てたな」と。

 

「だから、スロウジャムにしとけばよかったのに」と。


























 

But...


 




 

野球は9回ツーアウトから。

 

サッカーはロスタイムから。

 

そして・・

 

マッサはラスト20分から

とでも言わんばかりの変貌ぶりでした。


 

気持ちよくもなんともない、仰向け下半身の施術が終わり、

 

この後、どうすんだろ?

 

時短かな?

 

と思い始めたころ、やっとこさ紙Pに触りだし・・・

 

とは言え、本当に触っているだけで何がしたいのかサッパリ意味不明。

 

らしくないですが、堪り兼ねて、

 

「もっと激しく触ってもらっていいですよ」

 

と伝えた途端でした。

 

これで紙P越しに愚息に触るかなぁ、と思っていたら

 

まさか、まさかの紙Pをズリおろしての愚息への直接タッチ・・・からの上下運動開始。

 

さっきまでの

 

「ド健全ですけど、何か?」

 

みたいな雰囲気が雲散霧消。

 

ヌキがデフォの風俗マッサ店みたいな感じに。

 

ただ、アメンバーの方は既にご存知かと思いますが、Takenとしては

 

プロセス>>>>>>>ヌキ

 

なのです。

 

なので、開始70分の施術を無視した、いきなりのギアチェンジによるこの手のやり方は

ハッキリ言って大嫌い

嬢のキャラクター(上記の通り)からすれば、色々オイタは出来たのかもしれませんが、

 

とりあえず、そのままフィニッシュ。

 

ただただ放出したという無味乾燥なフィニッシュであったことは言うまでもなく・・・

 

マッサの内容、嬢のスペック、部屋の雰囲気etc..

 

全てを踏まえ、総合的に判断しても

 

やっちまったなぁ・・・感は最後まで拭えませんでした・・・



 

【雑記】

 

嬢次第だなぁ・・

 

と言うのが今回の結論です。

 

冒頭の通り、このお店はセラピストの視覚情報が一切ないため、到着してドアを開けるまで一切合切不明というほぼバクチ状態。

 

初回訪問時はもちろん、初めてのセラピストの場合も施術時間が終わるまで

 

吉凶が全く読めない、という斬新?なスタイル。

 

今回、Takenの施術をしてくれた、タレ目嬢はたまたま外れだったんでしょう。

 

じゃなければ、他の凸済みのアメンバーの皆様の評価が高いはずがなく。

 

とは言え、これで池袋の新店凸にビビり腰になったTakenとしては、とりあえず次はスロウジャムを一回挟まずにはいられない状態なわけです。

 

こ、これがアウェイの洗礼か・・・





 

To be continued...


どうもTakenです。

昨日の大雪は、さすがのTakenのモチベーションもへし折るほどのものだったため、昨日は大人しく家篭りしていました。

が、逆にあれだけの悪天候ならいつも当日予約が取りにくい人気店や、人気嬢の予約も取れたのでは・・・
と思っている自分もいて・・・

まあ、あれだけの悪天候なら早々とお店をクローズさせてセラピストを早く返してあげる方が、お店にとっても、嬢にとってもいいだろうから、昨日に限っては

「客、来るなぁぁぁぁぁぁぁぁ」

というのが、両者の偽らざる本音だっただろうとは思いますが・・


By the way,

アメンバーの方々は既にお気づきだと思いますが、ここ数ヵ月のTakenの凸先が明らかに撫子系に偏ってきていることは、紛れも無い事実です。

確かに、HJの有率やボディタッチのハードルの低さをベースにした費用という点で見れば、圧倒的に

華系>>>>>>>超えられない壁>>>>撫子系

という図式。

おまけに店によってはセラピストのレベルも高く、連絡先の交換も積極的にしてくれるので、一度お気にを見つけてしまえば、安定して楽しめるわけです。

もろちん、もとい勿論、

4、5ヵ月行っていませんが、Takenにも有事の際のジョーカーとしての、お気に入りの華系店&セラピストを持っています。








 
 ぉ


あくまでも有事の際の、どうしてもフィニッシュマストの時のジョーカーで、毎週&毎回通う店ではないのです。



あくまでもフィニッシュは、

ビックリマン チョコのシール的な

後半ラスト10分で投入される長身FW的な

蕎麦屋のカレー的な

いやゆる、OMAKEで副産物。

それ以上でも、それ以下でもない。

と、いうこの思考と嗜好。


おそらく数人か、場合によってはマジョリティの方々には理解・賛同されないかもしれません。

んが、
フィニッシュよりもプロセス重視になってきたここ1~2年、撫子店の弱みを凌駕するレベルで強まってきているわけです。

確かに、撫子店と言えば

コスト高

リスク高(ボディタッチ的な意味で)

予約難易度高



エステ客にとっては、悪夢のような逆3冠王なわけですが、華系にはない

丁寧な接客

細やかな気配り

いい塩梅のコミュニケーション


の3本柱があるのも事実。

特に、「細やかな気配り」は個人的には欠かせないファクター。

例えば・・・

適温に調整されたシャワー

湿ってないマットレス

着脱衣のアシスト

柔軟剤が使われたフカフカのタオル


いくら価格が安くて、セラピストのスペックが高くてもこういう地味な点が疎かだと、良くて一見さん止まり。

某女性コラムニストが、男性を見るときに靴と時計を一番重要視する、と言っていましたがそれに似ている感覚。

日陰にこそ真理アリ、だと。

そして、その日陰のためになら+数千円分を払うことは惜しくは無い!とも。

安物買いの銭失いとも言いますので。



と言うわけで、当面は撫子系ばかりのレポになるかとは思います。

若干食傷気味のスロウジャムは当面凍結させつつ、池袋を久しぶりにハントの中心にしようかと。

ボディケアプライム

エレガンス

エターナル

Cat2

とりあえずは、この四天王が攻略の対象です。

攻略情報をお持ちのアメンバーの方がいましたら、是非情報をお待ちしております。




To be continued....

 


どうもTakenです。

新しいアメンバーの方々の凸レポを読んで、最近、新店開発していないぁ・・・と。

スロウジャムが

1.コストパフォーマンス

2.立地

3.セラピスト

3項目においてほぼ満点なのが、最大にして唯一の理由だったのですが・・・













駄菓子菓子!


Takenの中の悪魔が囁くわけです。


いつまでも

あると思うな

良店とお気に(字余り)



と、言うことで未来への布石のために。

そして、先週の出張の日給と言う臨時収入があったために。

行って来ました、池袋のエターナルへ。

 

【店名】
エターナル

 

【場所】
池袋

 

【訪問日】
2014年1月下旬

 

【担当嬢】
S嬢(☆☆☆+☆半分) ←ちなみに5段階評価です。


待合室に現れたS嬢を見て、おそらく、ほぼ全てのお客さんが思うであろう感想をTakenも思ったわけです。

で、でけぇ(背丈も、おπも)

後でHPのプロフを見たら、身長170cmとのこと。

また、細身なのに胸元がザックリ開いた黒シャツから、ほぼ半分が丸見えのおπも相当なでかさ。

おそらくD超えは確定じゃなかろうかと言うレベルの巨πでした。
 

【コース】
90分:13,000円

 

今回はTakenにしては珍しくフリーで入りました。

 

なぜなら、このお店。

 

HPを見てもらえれば分かるように、セラピストのレベル(完全な顔出しではないですが)が高い!

 

そのため、どの嬢に当たってもいいし、初回は店の雰囲気と施術内容を知るための投資じゃい、と割り切っていたわけです。

 

【感想】

アメンバーの方々から、「Taken、器ちいせぇなぁ・・」と言われるかもしれませんが、今回、施術開始前から減点スタートでした。


と言うのも、シャワーの準備をしてきますと言って部屋を出て行ったのに、浴室に入ったらシャワーは止まったまま。

おまけに、このお店のシャワーの温度調節がかなり難しくて、上手く適温にならないわ、足拭きマットも濡れたままだわ・・・

お・も・て・な・しは何処へむかっ


大概の店ではシャワーは適温にセッティングした状態でシャワー室へ案内しますし、とある某店では浴槽にお湯をはるというのに・・・

とまあ、テンション↓で浴室から出てきましたが、置かれてある紙Pのサイズとタイプを見て、すぐにテンション↑に。

愚息がギリギリ隠れる程度の極小Tバックは、紙P無し以上に大好きなタイプ。

看板アリ店な上に、撫子店&嬢のレベルが高い、ということもあって、ド健全かも・・・

と正直あまり期待していなかっただけに、この極小Tバックは嬉しい誤算。

肝心の施術はうつ伏せからスタート。

左足→左尻→左足全体→右足→右尻→右足全体

といった流れで、く初っ端からオイルマッサです。

足の施術の時に、ほんっっっっっっとうに少しだけ、玉や紙P越しの愚息に、事故のようにフェザータッチをしますが、ほぼど健全。

ただ、尻の施術が終わってから足を曲げるように指示があるのですが、その際のキワ攻めは

秀逸!

足の付け根周りを満遍なく両手両指で攻めてるわ、

足の施術の時の健全っぷりが嘘のように玉や紙P越しの愚息にタッチするわ。

この時点で愚息はほぼMAX状態に。


うつ伏せでの下半身施術の後は、そのまま上半身に。

ただ、足の流れのまま自動的に背中に行くのではなく、何やら施術台から降りる音が・・

ふと顔を上げると、なんと頭越しにS嬢が移動。

そうです。

S嬢のミニスカ&PがTakenの顔からほぼ数cmのところに来たわけです。

とは言え、思いっきり首を上げて、太もも様とおパンツ様をガン見するほどの勇気もなく・・・

ただただ、自分の目と鼻の先に太もも様と、ミニスカ、その先のおパンツ様に想いを巡らせながら、たまにチラ見。

ほどなくして頭越しから施術台の上に再移動し、うつ伏せでの上半身の施術。

ちなみにですが、S嬢のマッサ自体はそこそこのレベルです。

プロフにもマッサの経験は長い、と書かれているように、つぼをちゃんと押してくれるし、口数はかなり少ないですが、押しの強弱などは気にしてくれてちょいちょい尋ねてきます。


そ、し、て。

お待ちかねの仰向け。

仰向け施術のスタートは、またもや頭越しにS嬢が移動しての、首から腹部にかけてのリンパから。

そうです。

そ~なんです。


うつ伏せ時にはチラ見しかできなかったわけですが、仰向けということは、合法的かつ効率的にミニスカの境界線や太もも様、そして、偶然か必然かチラ見えするおパンツ様を見ることができるわけです!

地球に生まれて良かったぁ~


と思わずにはいられない瞬間なわけです。

が、そんなTakenの喜びと幸せは一瞬で上書きされました。

なぜなら・・・

その直後の鼠蹊部マッサ時には、S嬢。

Takenのほぼ60度に開かれた両足の間に座り込み、あろうことかミニスカをたくし上げた状態で観音開き座りになったのです。

もうね。

チラ見えとかそんなレベルじゃないんです。

普通にプライベートで穿いていると思われるエ口~いおパンツ様が、

一番大事な部分が真正面に来ている状態で、

そしてTakenの目線の先に何の障害物も無い状態で、

フルオープンになっているのです。

おまけに、冒頭にも書いたように、胸元がザックリ状態の黒シャツからは、推定D以上の巨πの半分が見えてるわけで。

そりゃあ、もう、愚息は振り切れんばかりにギン×2なわけですよ。

しかも、愚息にはノータッチですが、玉やキワをガンガン攻めてくるし。

フィニッシュよりも、プロセス重視を公言しているTakenにとっては、十分に及第点を与えられる施術内容でした。

ただ、初回からなのか、このS嬢だからなのか。

フィニッシュはもちろん、自家発の推奨もありませんでした。

とは言え、くどいようですが個人的にはフィニッシュが無くても十分満足。


【雑記】

と、まあ、

施術前でマイナス

施術で及第点

と書きましたが、最後にもう一点マイナスが。

なんと、施術は予定終了時間の20分前に終了。

10分でシャワー、10分で着替え、というタイムスケジュールなんでしょうが、明らかな時短。

比較したくは無いですが、スロウジャムなんて終了時刻の5分前まで施術してくれて、着替えとその後のトークタイムは完全に時間外で対応してくれる、というのに・・・

とりあえず、近い内に別の嬢で再訪し、このお店の位置付けを明確にしたいなぁと思っております。

こちらに凸済みで、お勧めの嬢をご存知のアメンバーの方いましたら、情報いただけると幸いです。



To be continued....

遅ればせながら、おめでとうございます。

 

今年も時間と懐に余裕がある限り、マッサ店へはガンガン行こうぜ!の予定のTakenです。

 

新年一発目のお店は、お気に入りのセラピスト(Sさん)が退店したものの、Takenにとっては今やセカンドホームになりつつある新宿の某店です。

 

退店一ヵ月前から、Sさんの予約が取れなくなってきていたため、新たなパートナーを見つけるべく、色々な嬢にチャレンジした結果、Sさんに勝るとも劣らない人を見つけられました。

 

セラピストで負った傷は、セラピストで治してもらう、というわけです。

 

【店名】
スロウジャム

 

【場所】
新宿三丁目

 

【訪問日】
2014年1月上旬

 

【担当嬢】
M嬢(☆☆☆☆+☆半分) ←ちなみに5段階評価です。

 

おそらく・・このお店のエースであり、4番であり、キャプテンであり、司令塔だと思われるセラピストです。

 

顔立ちの好き嫌いが、人によってはっきり分かれるタイプで、万人から80点をもらうタイプでは絶対なく。

 

ただ、Takenとしては、施術中のエ口イ表情が好きなので、無問題です。

 

【コース】
プレミアムコース 90分(13,650円:指名料1,050円込)

 

【感想】


嬢によって施術内容も、密着具合も、S系/M系も異なるのは当然ですが、とりあえずM嬢。

客の喜ぶこととか、興奮することを知りすぎ!

前回の当店のレポでも書きましたが、プレミアムコースの場合は

仰向け(パウダー)

うつ伏せ(オイル)

仰向け(オイル)

の順番なのですが、施術開始5分後には愚息をギンギンにさせるテクは、Taken、いろんなお店に凸しましたが、このお店のM嬢か、福岡の某店にいた某嬢以外、知りません。

足をスベスベの太ももに挟んだり、おπに押し付けたりするだけでも、もちろん興奮するんですが、

個人的にはストレッチ時にほぼ0距離まで密着され、頬と頬が触れ合い、Takenの胸にM嬢のおπが布越しにグニュグニュ当てられると、もう、

オラ、ワクワクしてきたぞ!

という感じで、愚息共々アドレナリン全開放出になっちゃうわけで・・

ちなみに、M嬢。

施術中はSさんと違い、ほぼ無言なんですが、空気がかなり読めるタイプ。

うつ伏せ時に愚息にタッチしてくる嬢は結構いますが、愚息のポジションの問題で、右足を揉まれる時はタッチされる位置にあるものの、左足を揉まれる時は愚息がタッチできない位置にある(またはその逆パターン)なんてことが良くあり、悶々とすることもまま。

が!

M嬢。

片足の施術が終わるタイミングで、愚息ポジションをさりげなく、しかし確実かつ自然に替えるんです!!

その正確さたるや、さながら

シャビ・アロンソのロングパスの如き!

ウン百人か、ウン千人か知りませんが、数多の客の施術をしてきたからこそできる芸当か、と。

とどめは、仰向け時の騎乗位ス○タ風施術。

もうね、
何度逝きかけた、もとい
イキかけたことか・・



念押ししておきますが、このお店、ヌキ無しです。

複数嬢に、複数回凸ってますが、どの嬢も過激で過剰なサービスはしてくれますが、ラストは絶対に無し。

レポの途中で挟むのはどうかと思いましたが、ラストがマストの方は、このお店は遠慮がした方がベター。

プロセスを楽しめる人や、TakenのようにM系の人にはヘブンかと思います。



と、脱線しましたが、

M嬢の騎乗位ス○タ風施術・・・

多分、詳細を書くとミリオン%、運営に削除食らうので、知りたい方はメッセをください。



とまあ、色々書いてきましたが、最後に一点。

ハッキリ言って、

肩とか腰とかのコリや疲れは全然取れません(苦笑)

初回のお客さんか、足しげく通っているお客さんかによって、施術内容は変わるため、確定ではないですが、少なくともTakenはこのM嬢の施術で、愚息以外が気持ちよくなった記憶は皆無(苦笑)

と言うか、

パンパンに張っていた肩や腰のハリは改善されることなく、そして愚息も帰る際にはパンパンになっているのがデフォのため、いろんな意味でスッキリすることは、

これまでも、そしてこれからもないでしょう。

でも・・・

無問題

帰りに「てもみん」に行って、2,980円払えばいいわけですから。


【雑記】

こちらのお店、Sさんの退店に伴い、新人さんがデビューしたようです。

しかもその研修を担当したのが、今日紹介したM嬢とのこと。

気にならないと言えば、嘘になりますが、当面は弟子が師匠を超えるとは思えないため、しばらくの間はM嬢一本の予定です。

ただ、色々な漫画にあるように、ある日突然、弟子が師匠を上回り

「もう、お前に教わることは何も無い」

と言って圧倒的な力の差を見せることがないわけでは、ないと思いますので、

施術前と後のトーク時に、それとなく色々聞いてみて、アメンバーの皆さんに共有・展開したいと思っている所存。


To be continued...