桃「うおっしゃあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!ついに、ついにこの日が来たぁぁぁぁ!!」
ア「久しぶりに更新したと思ったら初っぱなから意味不!!」
桃「ふふふ…読者の皆様は覚えているはず…
私が前回、作詞活動をしているということを…」
ア「誰も覚えてねーよ」
桃「(無視)長らくお待たせいたしました、今日ついに完成いたしましたぁ!!(泣)」
ア「まじかよ!?本気でやってるとは思わなかったぞ!?」
桃「ふふん、私はいつも何事にも全力を注ぐのだ。」
ア「で、作曲は?」
桃「してねえ」
ア「してねえのかよ!!そこはしろよ!!」
桃「いや無理無理。そこまで言うならアレキサンダーがやれよ
あ、でも君楽譜読めないんだよねーぷぷぷ(笑)」
ア「アルトリコーダーすらまともに演奏出来ねえ奴に言われたくねえよ!!」
桃「まあ、作曲は置いといて詩の方は皆様に公開いたしますねvV」
RIHO