桃「なんかとりあえず千葉に来ていますキラキラ今海見てきました海!!」
 
 
ア「海って、どこの海?」
桃「なんかよくわかんないけど、館山とか書いてあった」
 
ア「自分の行った場所くらい分かっとけよ」
 
桃「でね、波打ち際に干からびたフグがいた!!」
 
ア「なんでお前はそう気分が落ち込むような物を見つけるんだよォォォォ!!」
 
桃「発見したのは私じゃなくてマミーだ!!」
 
ア「どっちでもいいわ!!」
 
桃「もう茶色くて中身もスカスカで悲しいとしか言いようがなかったよ…」
 
 
 
 
 
桃「えー、皆さんおはようございます!!私は今お出掛け中でございます!!」
 
ア「真夜中の三時に出かける馬鹿がいるかー!!」
 
桃「ほっとけ俺だー!!」
 
ア「いや、ホント何してんの!?こっちは真夜中に叩き起こされて不機嫌なんだよ!!」
 
桃「うるせえ!!とにかく私は今桑田佳祐を機器ながらガラすきの甲州街道を爆進中なんだよ!!状況は更新にてお知らせするぜ!!グッバイベイベー!!」
 
 
PS
 
桃「いないと思うけどこのブログの通知メールを受け取った方!!
早起きは三文の得!!
 
ア「迷惑なんだよォォォォ!!謝れ!!」
 
 
 
 
 
桃「ついに…ついにやっちまいました…」
 
フ「何が?」
 
桃「昨日ついに、某個別指導で有名な明●義塾へ入塾いたしましたぁぁぁぁっ!!」
 
フ「まじで!?おめでと~(笑)」
 
 
桃「もう本格的に受験生なんだなぁ…って感じますよ…嗚呼さようなら自由だった日々よ…(泣)」
 
 
フ「元々部活で自由なんてなかったでしょ」
 
桃「まあそうだけどね(笑)」