Atelier Renard 出口むつみのトールペイント -17ページ目

Atelier Renard 出口むつみのトールペイント

出口むつみのトールペイントと暮らす毎日

 

みなさま~ 

新しい年でございます~

 

素敵なお正月をお過ごしでしょうか?

 

 

我が家も初詣に行って

その後は自宅でまったりしております。

 

 

 

昨日作ったおせちで

しんちゃんとお正月祭り笑い泣き

今年も良い年になるに決まっているさ~

 

 

みなさまにとって2026年が

さらにさらに良い1年になりますように♪ウインク

 

 

 

 

 

 

 

今日のヒントは

 

 

「自分の体を大切にしなさい。

 あなたが生きられるのは

 そこしかないのですから」

    ジム ローン 作家

 

あけましておめでとうございます!!

 

2026年最初のヒントでございます。

 

 

あなたの体は1つだけ。

壊れてしまったからといって

他のスペアはない。

 

その悪くなった体で

最後まで生きていくしかない。

 

ならどう扱うのか・・・

 

大事に磨いて

丁寧に撫でて

慎重に使う。

そして

楽しい経験を

いっぱいさせてやることだ。

 

あなたの心が入ったその「からだ」が

少しでも長持ちするように

2026年も

ご機嫌&元気モリモリでいきましょ!ゲラゲラ

 

 

 

「自分の体を大切にしなさい。

 あなたが生きられるのは

 そこしかないのですから」

    ジム ローン 作家

 

今日のヒントでした♪

 

今日は大晦日。

しんちゃん、おせちの準備を

手伝っているのかと思いきや、

お昼ご飯のクレープに入れる

「イチゴを切っているところ。

 

「クレープが食べたい!」と

数日前から騒いでいたので

「じゃあ、バナナとイチゴはしんちゃん切ってね~」

と、やらしてみた笑い泣き

 

「包丁、こわいこわい~」と

言いながら、がんばるしんちゃん。

 

もちろんエプロンは、

作品展のスタッフ用エプロンです笑い泣き

 

 

わたしのほうは

一日中キッチンで、おせちと年越しそばの準備。

 

サトイモを切りながら

子供の頃をふと思い出した。

 

8歳の時から料理を教わったあたし。

年末は、ずっと母のお手伝い・・・

サトイモの入ったザルと包丁を持ってきて

「これ、六方に切っておいて」と母。

たしか、4年生くらいだったか。

すでにこの時、サトイモを六角形に切ることは

縁起のいいことだと知っていた。

母や父からいろんなことを教わったわよ。

勉強以外は笑い泣き

だからお正月のサトイモは

絶対この形。

おいしい筑前煮になるのだぞ。

 

 

それはさておき。

 

2025年も、みなさまに、

大変お世話になりました。

そして、このブログをかわいがってくださり

ありがとうございました。

2026年も、張り切ってがんばりますので

どうぞよろしくお願いいたします♪ゲラゲラ

 

 

 

今日のヒントは

 

「なぜ、日本だけが年末に大掃除をするのか。 
 それは、これが単なる家事ではなく
 「神事(しんじ)」だからです。
 神道では、お正月に
「歳神様(としがみさま)」という、
 新しい年の幸福をもたらす神様が
 家にやってくると考えられています。
  神様は、清浄な場所を好みます。
  一年の間に溜まった埃や汚れは、
 神道でいう「穢れ(ケガレ=気枯れ)」。 
 これを祓い清め、神様をお迎えする
 「座」を整えること。
 それが大掃除の本当の意味です。
 最高のゲストをお迎えするための、
 最高のおもてなし準備なんですね。」

   ワタナベ薫 作家

 

 

あたしが年末の掃除を「儀式」というのは

こういうことだ。ウシシ

 

「特別な掃除」

普段の掃除機とかモップかけるのとは

わけが違う。

床をワックスかけたり

カーテン洗ったり

天井や壁もホコリをとる。

家中の窓を外から中から磨く。

玄関の土間を水拭きし、

目印の正月飾りを置く。

 

「神様!

 どうぞ我が家にいらしてください!

 ケガレがを祓ってございます~」

 

と、お迎えする準備なのだ。

 

 

良い運気は、

清浄な場所を好むから、

どうしても年末は

気合が入る笑い泣き

 

 

できるだけ神様に、

ゆっくり滞在してほしいからね~

 

だから、あたしは

毎年一生懸命お掃除しちゃうのさゲラゲラ

 

 

「なぜ、日本だけが年末に大掃除をするのか。 
 それは、これが単なる家事ではなく
 「神事(しんじ)」だからです。
 神道では、お正月に
「歳神様(としがみさま)」という、
 新しい年の幸福をもたらす神様が
 家にやってくると考えられています。
  神様は、清浄な場所を好みます。
  一年の間に溜まった埃や汚れは、
 神道でいう「穢れ(ケガレ=気枯れ)」。 
 これを祓い清め、神様をお迎えする
 「座」を整えること。
 それが大掃除の本当の意味です。
 最高のゲストをお迎えするための、
 最高のおもてなし準備なんですね。」

   ワタナベ薫 作家

 

今日のヒントでした♪

 

お気に入りのこちらのお飾り。

 

先日クリスマスリースを外して

こちらにチェンジしました~~デレデレ

 

 

 

 

 

竹細工が美しい!

 

初日の出のようなイメージがするのは

あたしだけ?笑い泣き

 

これで新年を元気に迎えられます。

 

 

 

 

小窓には

「おめでたい軍団」がご挨拶。

 

縁起が良いこと間違いなしゲラゲラ