彼には絶対ナイショのキャバ嬢
こんにちは。はじめまして…かな?彼には絶対ナイショのキャバ嬢。タイトルの通りです。彼に嘘をついてるのは凄い罪悪感。でも今お店を辞めることは絶対にできない。いつか、彼に本当のことを話せるまで、この日記に私の毎日を書かせてください。

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