浩輔です。
「“なでしこDrum”が今アツい!」とキャッチフレーズの今月のドラムマガジン。
女性ドラマーが増えてきてるもんなー
と、表紙の眺めて右下を見ると・・・・
「ジョン・セオドア」
ここ最近マーズ・ヴォルタの1・2作目でドツボなドラミング叩いてたドラマーです。
迷わずお会計しにいきました。
いやぁ、もうこんなの買いでしょう。笑
何を迷う必要がある?ってのを問うことすらしない。
条件反射です。
最初はトーマス・プリジェンのゴスペルドラミングで食いついたが、そのトーマス・プリジェンのインタビュー読んでどんなプレイするんかと思えばグイグイくるマシンガンフレーズ。
サルサ系の曲でなんでそんな攻めるんと思うぐらいのフレーズに違和感のない曲にそった感じ。
もうハマるしかないと。
そんな人のインタビューが載ってる今月号。
何回読んだかわからないぐらいです。笑
ライブ映像見て、トーマス・プリジェンがパワフルならジョン・セオドアは野獣。
サルサの曲でドラムセット上で暴れる野獣。
あの暴れっぷりは男なら憧れますよ。
それでいてフレーズがエグいし、でも気持ちいい独特のグルーヴ感があって生でみたらやばいやろうなぁって。
CLAPPERのライブといいもうドラムに対するモチベーションがすごい。
仕事はもういい。
ドラム叩きたい。
といいながら、どっちもがんばりますよ。
では②(^^)/ノシ
浩輔