たまゆらて何

 

 夢の中で、たまゆらという、言葉が聞こえ、

 

映像が見えた。

 

 それは、単純には、昔、ビー玉を覗いて、

 

遊んだ時に近い、水色の玉である。

 

 ただ異なる点は、

 

1,バレーボールの大きさ。

 

2,水の玉が沸騰している様に見える。

 

3,玉の周囲に水色の炎か陽炎で囲まれている。

 

4,水の表面が、波打つように激しく動いてる。

 

観た感想は、すごくきれいに感じた。

 

 私は、心霊系のyutyubuをよく見るが、

 

神様とか、悪霊とか守護霊は、見たことがないが、

 

実は、自分の周囲に観察されている、感覚は、

 

常にある。

 

 いわゆる、ラップ音も。めちゃくちゃでかい音を

 

ホテルで、聞いたことが何度もある。

 

 そこで、私の見解を言わせてもらえば、

 

見える人は、たぶん選択的に、見ている。

 

 または、波長が合ったものを選択して、見ている。

 

実は、空間には、様々な、霊が一杯に満ちている。

 

空間の電波が、放送以外に、宇宙から無数に

 

来ていることと同じ。

 

 では、皆さんに、誰でも、見ることのできる、霊が、

 

宿っていると思われるものを、紹介しよう。

 

 前にも、ブログに書いたと思うが、

 

 大阪城内の展示物で、秀吉の後光のさしている黒い兜。

 

あれを、1分ぐらい見ると、気味が悪くなる代物。

 

 一般に、展示物は、レプリカだと思うので、戦国時代の

 

実物ではないはずと思うが、形がそっくりで、展示場所が、

 

大阪城の中ということで、鉄筋製のビルなのに、やはり、

 

依り代のようになったかも、博物館の日本刀の展示物も、

 

たぶんレプリカだと思う。気配を感じない。

 

 古い着物とか、絵画は本物と感じられるものが多い。

 

 ちなみに、大阪城に行って何かにとりつかれても、

 

自己責任でお願いします。

 

 

以上