100%妄想の話

 

 映画の次元移動は大きな装置を

 

使用するのがほとんど

 

 しかし、私の妄想では、

 

別の種類の物質の相互作用で

 

その境界で発生する可能性が

 

あると思う。

 

 

 固体同士、液体同士、気体同士。

 

異種同士(固体と液体とか)

 

ミクロで見ると、それらは、中性子の数の

 

異なる同位体も含むし、混合物同士の

 

境界になる。

 

 では、だれが境界を認定し、

 

発生させるのかといえば、

 

 我々が2次元の住民であるなら、

 

3次元以上の住民ということになる。

 

 

 

 次元の異なる現象の発生は、

 

我らが移動するときは、近いところを経由して、

 

目的地に向かうしかないが。

 

高次元の場合は、

 

距離や時間に関係なく、

 

我らからしたら全くの、

 

でたらめに移動する。

 

 しかし、我らの世界に窓を開けるときは、

 

どのくらいの時間かは分からないが、

 

予兆は発生すると思う。

 

 こちらから、窓発生源に向かって、

 

マッハ5の飛行機で向かっても、

 

あほなこと考えて、ビーム砲をぶっ放しても。

 

 向こうは空間と時間の縛りがないので、

 

窓を開けるのをやめたり、

 

窓とつながる場所を、待ち時間0で

 

変更することが、できることが可能。

 

 こちらには、選択の余地もない、

 

向こうの意のまま。

 

 

 

 夢ではあるが、

 

1,自分ともう一人で生き物がいない

 

  荒野を眺めている場面。

 

2,自分一人で、荒野にいる

 

  2匹の餓鬼(飢えた鬼)を

 

  見ている場面。

 

3,陸地で、座礁している船を

 

  住処にして、生活している少人数の

 

  人間を見ている場面。

 

最近は、

 

「リバプール駅に集中」の声。

 

どこの事か何もわからないが、

 

悪いことが起きませんように、

 

祈っています。

 

以上