以下は妄想の話であり、根拠がないと、
初めに確認してから読んでください。
1,タイムラインの分岐
Aという人がいて、分岐点で
その人がBという道を選んで、進か
その人がCという道を選んで、進か
物語が、別れるとそれぞれに、世界が分裂するのか、
そしてその後、再び交わることがないのか、
Bの道の記憶を持つAと、
Cの記憶を持つAが
合わさったら、両方の記憶を持つのか。
普通の人は、こういう物語を考えることは、ないと思う。
妄想の話であるが、少し、真実風味を利かせて、
話を続ける。
1つから2つへ、世界の分裂増加は、あると、
考えているが、
それは、一人の人間の力では、無理で、
次元の高い神によって行われる。
高次元の存在がどうとか、いろいろな人が、
動画でも上がているので、
(それらが正しいとは判断できない。)
私が思っている時間の分岐は以上である。
2,アカシックレコードの存在理由
〇 上位の神(太陽系の神にアカシックレコードを与えて、
評価管理者)何もわからない存在
〇 太陽系の神(太陽系すべての(手下の神を含め全ての
創造と消去))非常に強い意志の塊
〇 太陽系の神の手下(太陽系のすべての管理、
物理法則の管理)
〇 現世(われわれの生存している宇宙)、あの世、
霊界、その他の世界。
太陽の神や手下の神、我々のちっぽけな魂の評価は、
アカシックレコードをもとに上位の神が点数をつける。
この世は、魂の点数に関係なく廻るが、
上の世界では1点でも上の存在には従うしかない、
反抗は不可能。そういう厳密なしきたりとなっている。
現実社会に戻すと、
太陽という星の存在は、太陽系内の星の中で、
特別な存在である。
魂の現象を考えると、その魂の存在をサポートするのが、
太陽の様な気がする。
現世では見えないエネルギー言うならば、
“霊子”の発生源だと思う。
生命の維持には、肉体と、栄養素と、霊子が必要とすると、
太陽と地球の間に、霊子だけを収束できるレンズを
配置し、集束点の周りの影に地球を入れたら、
地球上のすべての生物を死滅することが出来る。
神の存在以上は、その、霊子を操作して、
人間を自由にあの世に送ることが、可能である。
太陽の神の目指す目標は、調和のとれた世界であり、
現在の地球の評価は、100点中5点ぐらいである。
今までは、神の干渉は、控えめで人類の自由度は
大きかったが、
今後、地球に神の干渉によって様々な強烈な試練が
与えられると、思われる。
アカシックレコードは、世界の全ての粒子の記録なので、
秘密は存在しません。
過去の行動と現在の行動で処理されます。
死は、すぐ隣の存在になります。
このブログを読む人は少ないので、神の邪魔にはならないと
思う。
壁 壁
壁 壁
壁 壁
壁 壁
壁壁
太陽系の周囲は壁に囲まれていて
壁で回りと区別されている。
壁の外側には未知の世界が存在している。
地球の様々な観測望遠鏡が観ている星空は、
壁の作り出す様々な電磁波を見せられていると
私は考えている。
ゆえに、アインシュタインの相対性原理の宇宙項は、
ゼロである。
地球の魂レベルが90点以上になれば、
真実の姿を見れると思う。
いつになるだろうか。