トランプ大統領の

 

サウジアラビアでの

 

演説を聞いて

 

 中東は石油資源が出た事が

 

大きな要因で、外国からの干渉に

 

よって、常に戦争が勃発し、

 

 安定的な経済活動が、

 

難しい環境にあった、

 

現在、先進国は、製品のほとんどを

 

中国に頼り、

 

 先進国は、お金を稼ぐことに

 

宗教的に、近い程に優先し、確かに、

 

金持ちの資産は莫大なものに

 

なっている。

 

しかし、

 

 米国の兵器の部品の80%程度が、

 

中国からの輸入になり、

 

 つまり、短期的な瞬間風速では、

 

世界の実質の支配者は中国だ。

 

 シュミレーションの世界では、

 

中国は世界を取ったといえる。

 

 しかし、それを現実に

 

落とし込むには、

 

 様々な反対勢力が

 

絶対阻止しようとするはず。

 

その結果、お金持ちらが生活を

 

している国が、

 

戦争の危機に瀕することで、

 

国内の製造業を復興しなければ、

 

金の価値が下がり、破綻する。

 

 

 

 何故か、トランプ大統領が

 

いち早く気づき関税で、

 

輸入を減らし、

 

緊急に国内の製造業を

 

立ち上げようとしている。

 

 ここに、アメリカ第一が

 

優先していることを、

 

自分のお金が、今までのように力を

 

持つことを疑わない、

 

ほかの国は、日本も含め、

 

静観しているが、

 

 初期動作の遅れは、2年後に

 

大きな差が付く。

 

 日本も大企業優先のその大企業が

 

消滅したら、

 

どうなるか、考えたほうが良い。

 

 まあ、日本の政治家や役人は

 

自分大事なので、

 

何も出来ず、ゆでガエルに

 

なるだろう。

 

アメリカは、ハーバード大学への、

 

支出を取りやめた税金で、

 

小学校の質向上に投資するべきだ。

 

未来の優秀な人間を

 

育成するほうが重要である。

 

 大学は、学生が優秀ならば、

 

自分たちで稼ぐか、資金を

 

集めることが出来よう。

 

 日本も4流大学で外国人留学生を

 

養っている時間と金を、

 

小学校の質の向上に使うほうが

 

良いと思う。

 

 役人の「想定外」

 

 政治家の「記憶にありません」

 

とか言っている無能な人は、

 

いなくなってほしいと思うが、

 

案外それは早いかもしれない。

 

 その結果、位置が中国から

 

離れている、

 

 中東は、サウジアラビヤが

 

起爆剤となり、他国からの干渉を

 

賢く避けて、

 

大きく発展する可能性がある。

 

 製造や建築ができれば、

 

現代の技術を使うことで、

 

高性能な、高品質なものを、

 

作り出す事は、50年前に

 

比べて実現の確率は高いと思う。

 

 いつものことだが、

 

トランプ大統領は常に感謝している。

 

TOPが

 

こんなにも、感謝しているのは、

 

営業的ではなく、

 

心からであると感じる。

 

一寸先は闇、狙撃に奇跡的に、

 

助かったのは神の加護。

 

 神は、モーゼの時のように、

 

信仰心を試すため、信仰心を

 

強くするため。何度も試練を、

 

与えてくる。トランプ大統領

 

うまく乗り切ってください。