安倍元総理の国葬は祟り除けかな。でも、

今は神話の時代と前のブログに妄想を書いたように、

そうだったら、強力な祟りが襲い掛かっていることだろう。

 

 前置きはこのぐらいで時間、歴史についての

妄想を書きたい。

 

 過去の歴史は過ぎ去りしもので、記録が全てなような、

アニメの設定が、多いが、そんなものではないぞと言いたい。

 

 FOOT printという、洋楽がある。

 概略は、海辺の砂浜を一人歩く足跡にすぐ後ろに

イエス様が、いるので、孤独ではないよというものですが、

 

 時間の最小単位はピコ(p)、フェムト(f)、

アト(a)よりも、短いかもしれないが、

 

 ここではaとするとその短い時間には、世界の全てが、

生きている。

 そこに存在する粒子は足ったひとつかもしれない。

 

 その最小単位時間の世界は、全て、変化している。

しかも、その変化は、全ての未来に影響を与えて、

変化させている。

 a時間毎の宇宙がほぼ無限に存在し、その全てが、

記録でなく、生きた宇宙ということ。

 

 多次元云々ということで、一言にまとめることも、

的外れではない。

 

 

 タイムマシンは前に出来無いと書いていたが、

もしかしたら、

 

 過去には、いけるかもしれない。

過去に行くことが出来ても、未来に行こうとしても、

行けない、

 

 つまり行ってこい状態、映画のように現代に戻れない。

 

 私が認識している、この世界は歴史の最先端でなく、

途中かもしれない。

 そのほうの確率はほぼ100%。

 

 つまり柔らかい未来が存在している。

 

 気まぐれな我々の行動で、未来は変化している、

それが、未来に行けない理由である。

 ただ1~2a位先なら、未来に行けるかも、

 

 時間操作の影響は過去にもおよび、たとえ戻れても、

元の世界と大きく異なった世界だろう。

 

 そんな我々はどうしたら良いかというと、今を大切に、

最善を尽くすしかない。

 

 未来予測とか預言等の当たる確率は50%であろう。

 

 FOOT printの、

 海辺の砂浜を一人歩く足跡にすぐ後ろには、

 a時間単位毎の生きた自分自身が無数に

引っ付いているので、孤独ではないです。

 

という落ちです。

 

追加:

観測者問題を被せる

 

 

 観測者問題とは、観測しているかどうかで、

実験結果が、異なる事実である。

 

 「最小時間(a)に存在している粒子の位置が、

この世界の観測者により、すべて異なる。」

 

 簡単にすると、世界は全ての人に対して、同一で無く。

各観測者毎に若干異なる世界が全て重なっている状態

 そして、又、干渉しあっている状態。