私の色々な体験と、現実の事柄からの妄想であることを

断わっておきます。

 

 皆さんの家の家紋のルーツをご存じですか。家紋の歴史は

奈良時代ごろからである。始まりは、橘の姓である。

 実は、自分の家紋も橘であるが、元の橘はすぐに、歴史からは

消えてしまった。しかし、他の家も橘紋を使い、その後、

全く関係のない農民も使うようになったので、たぶん自分の家は

農民だと思う。橘は蜜柑の原種でよい香りがするらしい。

 

 遺伝子情報で祖先をたどることができるが、魂も実は辿ることが

出来るらしい。地球以外の他の星の魂もこの地球に存在している。

又、という事は、魂も生み出した祖先があり、その子孫もあるという事になる。魂の親子や兄弟の存在があるなんて、知っていた人いましたか。

 

 人類には人種があるが、それぞれ特徴がある、魂も様々な種があり、特徴がある。

 重要なのは、魂は人種にこだわりなくバラバラに入っているのである。

 ここ試験に出るところです。

 

 私が主張するこの世界の創造の神の主義は感謝が第一である。西洋の創造神は、万能の神である。万能ならば、全て自分で出来る為、感謝第一にはならない。あえて言えば、神(自分)に感謝しろ、というかもしれない、この違いは、私の創造の神は、実はさらに上の神により、助けられている神であり、その点で万能ではない神である。

 人間に近い神である。そしてその構造は想像ですが、さらに、上にずっと繋がっていると思う。

 

1)魂は何処にあるか。

 人体の中に魂を探してもない。しかし、呼べば、人体からそんなに遠くない所に存在しているが、常時同じ場所に存在するわけでなく、

薄くか濃くかは不明だが、常時でなく時々存在するものである。

 

2)魂は認識できるか。

 体の欲に関する。食欲、性欲、睡眠欲等は体の要求する感情で

魂の働きは少ない。感謝や感激や嫉妬、妬み、怒り、殺意等は

魂の働きが多い。権力欲や金銭欲も、魂の複合した働きである。

 場面場面で、様々な感情が沸き上がるとき、自分で

よく観察してください。

 愛とか恋とかは各自考えてください。

 

3)魂は神域との接続ゲート

 魂は神域との唯一の接点であるし通信が行われている。

 しかし、自分が意識して、通信が出来れば、動力も熱エネルギーもその他の超能力も使えるようになるかもしれないが、代償は必要かもしれない。

 そして、自分の行動は常に自分の魂にモニターされ、全記録を、

神域のデーターセンターに送られる、ゆえに、現世の罪は、死後確実に明らかにされ裁かれると思われる。これは、誰も死んだら解ることである。

 

4)どこまで魂が存在するのか

 人間以外にも動物や虫、植物なども魂が存在するが、

驚くことに素粒子(電子等)一つ一つにも魂のようなものが有り、

世界(宇宙)の始まりからの全ての記録を持っている。

 

 コンピュータのメモリーの中にある、電子一つずつにも膨大な記録がある。

 人間同士の一合一会のようなものが、ただの物質である電子にも存在する。

 巡りあわせは人間だけでなく物質にもあるのである。

ここ試験に出るところです。

 

電子の会話を想像する。

A電子「B電よ前にX星で会ってから、10億年ぶりだな。」

B電子「そういえばC電は30万光年離れたV星に居るらしいよ。」

 

以上

 

 次は時間について、妄想したいと思う。今時点では、

 未来は未確定、過去は記録の中、一番の未来は今で

 今の状態をものすごく引き伸ばすと、(次元を分解すると)

 今とは機織りで縦糸と横糸を繋げている瞬間というイメージ。

 繋がった時点で過去となる。

 最小時間経過で次元が重なり絡み合い過去はもう動かない。