心タイプ
●顔がほてっていて赤みが気になる。
●動悸・息切れする。
●熟睡できない、夢を沢山見る。
●不安症・ノイローゼ気味。
●舌がただれる・炎症がある。
●物忘れしやすい。
●汗をかきやすい。
●唇がむらさき色。
●ヒステリー気味。
●血圧が高い。
●血の巡りが悪く、冷えやすい。
「心」は血液の流れをつかさどります。
精神や意識、思考力とも深い関係があります。
心の働きが弱ると血液の循環が悪くなり、顔色が悪くなったり動悸・イライラ・精神の乱れなどが起こります。
小腸・舌・口にも症状が現れやすくなります。
病気ではないけれど・・日ごろのなんとなくおかしいと言う思いは未病の始まりです。