昭和32年の調査によると、当時の日本人の平均体温は現代よりも明らかに高い。

36.9度もあった・・と言うことです。

20代~50代を対象にした近年のアンケートでは、自分の身体が「冷えている」と感じている人が全体の7割にも上がっています。

基礎体温を測ってみて、36度台なら問題ありませんが、35度台なら・・危険信号。

体温が1度下がると、代謝は12~20%・免疫力は30%も下がってしまいます。

つまり、身体を温めると言うことは、感染症やガンなどの病気の予防になる!

また、不妊などの改善にもつながるのです。

若く元気なうちはまだいいですが、年を重ねてきたら温活(身体を温める事)に意識しましょう。

適度な運動とバランスの良い食事・・・

インディバは、老化していく身体のメンテナンスに効果大ですよ!

元気で身体を動かすことが面倒にならない・・大事ですよね!