2年前よりこのブログに被害の遭った内容を記して来た。
昨日、ある事がキッカケで
T県A市に連絡して行く事態があった。
勿論そこで経営に携わるT氏も、Mと何らかしら関わりがあり仲間じゃないかと思っていた。
連絡していったことで
ついにT氏と会話する場面が訪れることとなった。
それは
何らかの導きであっただろうと…
内容は割愛させて頂くが
この方も別の意味で1人の被害者
そしてなにより
福祉の人間だと感じた。
会社を大切に思い、体調を崩しならがらも職員のため身を削る
笑いがあって楽しいとも話され
T氏に今なお頑張って付いて行ってくれている職員の方々
T氏に熱い信頼を持って運営なされている。
信念を貫き、堂々とした話
話を聞いている間に、私にも熱い感情を抱く。
頑張ってる人を疑うなんて……
素直に謝罪
もっと早くに話できていたら良かったと思った。
彼はしっかりしていて、話す内容も辻褄が合っている。
頑張ってほしいと
心から願う
ただ私達が聞いていた内容は、現実かけ離れているものもあった。
いずれにしても、どちらにしても被害者達同士なのだ!!
言いくるめられた訳ではない。私が感じ取ったままである。
これで
私達にもたらさせた被害の法人は、うちを入れて4社が経営を頑張っている。
次回の第2回は、
その後の被害を載せて行きたいと思う。