A県T市の被害

Mに譲渡する前、M&A仲介会社から資金についての融資の提案があったとのこと。

勿論私達被害者も同じところの独立◯◯法人福祉◯◯◯◯からだった。

その金額も2000万借り入れが、もっと借り入れできますよと仲介会社のO氏から言われて


4000万の借り入れを行ったとのこと。

銀行にあったその4000万、あっという間に抜かれて行ったという。



その後の経営はMさんが行っていたわけだが、、、

O夫妻が話すには、
経営や営業もまるで知らない素人だったという。


確かにM達にはめられ、押し付けされる始末で、一度は県警とのやり取りで訴えようと試みていた。

しかし残念ながら、令和6年3月には不発に終わってしまったという訳だ!




そこから彼は何か変わったのだろうと思う。

M達に付いたのだった。



令和6年6月、払われるものが支払われなくなった。
それは賃料や顧問料であった。

Mさんに支払いで接つくも、怒りを露わにしてカッとなり机をパンパンして叩く。

まぁーカッとなりやすい人なんであろう。

そのうち、令和6年10月には職員の給与さえも支払われなくなったと話される。

職員達は10年も働いてくれた人達で、
ボランティアだろうなと思いながらも最後まで働いてくれた方々らしい。

本当に敬意を払いたいくらいだ。


同年の11月には
うちと一緒にニュースとなって、三重県のケア◯◯ートさんのところで代表就任したSがT市でも就任。

手続きなどは色々動いてくれたとO夫妻は話するが、すぐにMに代表変更する手はずになっていたらしい。



私が「なんで代表を変わる必要があったのか?」
との問いに

転嫁する必要があり、代表を変更しないと借金の支払いが来るからだと…


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