ブログの説明を入力します。YouTubeもあります。https://m.youtube.com/channel/UCSMyPUHg7FXG01QKXTFCk3Qぬい撮りアプリもあります。https://app.nuidol.com/userposts/63302811
我が家の路面電車の走る街です。併用軌道と道路・信号機等は、KATOのジオタウンを使っています。建物は、TOMYTECのジオコレとGMの団地も建てています。魚料理が好きなので、魚屋さんもしっかりとあります。さらに、電停の近くにパチンコ店も!
日曜の朝は、田尻漁港の日曜朝市へ。 チヌは、一尾は塩焼きに、もう一尾は刺身とあらの味噌汁にしました。只、庖丁がうまいこと切れず、大半があらになる始末に‥‥‥蛸も調達しましたので、酢蛸にしときました。田尻町のゆるキャラ(?)『たじりっち』が現れる時もあります。
もうじき始まる「おわら風の盆」のポスター。『特急 北越』の表示が見えます。今年で終わり‥‥と思いきや、キハ58のポスターもありましたので、あまり関係ないようです。この日は気温が下がり、秋の訪れも少しばかり感じさせてくれます。まさに、石川さゆりさんの♪「能登半島」♪「風の盆恋歌」が似合う八月末の富山でありました。
北陸新幹線を迎え入れるムード満載!富山は急ピッチで工事中です。ここが併用軌道の両渡線になるようです。485系北越も475系復活急行色も、新幹線開業まで力を振り絞って走り続けます。475系の車内。急行型ならではの中・長距離仕様の名残を感じます。窓側座席で暖房機が足に当たらないのが、嬉しいです。
元485系の183系とお別れしてから、183系と出会うのはお久しぶりです。オリジナルの183系との再会としては、東京駅の地下ホームでなの房総特急以来です。(このクハは485系からかの改造ですが‥‥)実は松本は、中三の修学旅行の思い出の地でもあります。あの時は381系臨時しなのをクロ以外貸切で、新あずさ色の183系が居たりと、今思えば懐かしい。直江津迄は湘南色115系。E2系との共演もいつまでみられるか分かりません。
連休が再度できたので、中央西線・篠ノ井線経由で新幹線開業を約半年後に控えた北陸へ!中津川に現れた松本行きは211系。車内はロングシートで、弁当を買い込まなくて正解でした。さすがに、ロングシートで弁当は‥‥松本の乗り換え時間は、丁度良い昼飯時です。実は、この蕎麦に付いている豚饅の皮には、蕎麦粉が練り込まれています。蕎麦の香りがほんのりして、信州を実感した一瞬です。
南海10000系の通常営業では観られぬ姿が!(逆光で見辛くて、すいません)自宅から歩いてすぐの所にある羽倉崎検車区での光景です。
リニア鉄道館へ。引退車輛の飾り気の無い展示方法で、まさにリアルです。JR西日本ではまだまだ現役ですが、JR東海では全廃した117系です。「こういう所(博物館等)に来るような歳とまだちゃうやろ」と思わず117系に話しかけたくなるのは、一人だけでしょうか?この水上バス、平日も運航して頂ければ非常に有り難いんですが‥‥
いよいよ名古屋港水族館の中へ。北館と南館がありますが、個人的にはペンギン達にあえる南館が本命です。南極観測船ふじの航路を辿る展示になっていて、興奮が高まります。国内で皇帝ペンギンとヒゲペンギンに会える貴重な場所です。それにしても、皇帝呼ばれるだけに、迫力は大!
久々に、いざ名古屋へ!名古屋港へ直行。南極観測船ふじが停泊しています。船内は現役当時に再現されている箇所も多く、厨房には長い船旅に備えてモヤシ栽培機までありました。当時は、今よりも一大国家事業であった事が実感できます。
水島臨海鉄道でキハ37と再開!非電化時代の加古川線以来です。いや~、元気でなりより。ぶっかけ饂飩の種類の多い『ふるいち』倉敷ではお馴染みなそうです。こちらは、広島から足を伸ばしてきたカープのラッピング車輛。
御坊ー西御坊間走る紀州鉄道。実は 『レールバスたと呼ばれる車輛に乗ったのは初めてでしたが、ホッとする乗り心地でした。後、こんな薄型の信号機初めて見ました。
京都から連れて帰ってきたペンギンさんです。久々に地元の学生時代からの友人と京都へ出掛けた時に、見つけました。
初めまして。いきなりですが、我が家のペンギン達です。