オリジナルティ、に悩むとは。

個性ですとだけではスムーズに進まない何かしらがあるのは分かっているんだけどねー


気分の浮き沈みが、奏でるということであったらルンルン


ドレミファソラシドみたいに、

低い音が出る日もあるし、高めの音が出る日もあるし、そんな風に毎日音楽を奏でているのだとしたら楽しいスター


毎日低い音しか出ないんです、という人がいたらそれでいいんじゃないかと。どの音も大切だし、低い音専門になっちゃって極めちゃったらそれもまた面白い花

(目立つ音が眩しく感じられる日もあるかもしれないけれどくるくる自分の音を信じる、力)


ドレミファソラシドを奏でる発想の例え聞いて、気づきもあったしなんかしっくりきたなー。

キラキラ


物事って、意外とシンプルでそれがドレミファソラシド音符


ドレミファソラシドはそれぞれに色があって、どれも不可欠で、合わさるとハーモニーがうまれるということ星


うまく合わさらない時にハーモニーがうまれない場合の話は、いったんスルーでコアラ(笑)…その理由や原因を突き詰めていくと、戦後の日本の根本的な問題にまでさかのぼりそうで、もはや私には説明する知識も答えも今は持ち合わせていないから。


とはいえ、

個性の大切さや、発揮を考えた時にこの発想を持っておくと今後の力になりそうだちょうちょ


と、思ったので書き残しておきまぁすウインク鉛筆キラキラ








本当に大事なことは、

自分の心の奥の奥にあるんだ。


隠れている?隠されている?

自分の心の声に耳を澄ませないと

気づかないくらいの意識の奥。