今から気持ち悪いの書きたいと思います☆
前文--吉村は綾部が好きで、綾部は吉村が好き。
けどまだ気づいてない感じ。←わかる??
~ピカルのコント収録後~
(前室で・・・)
綾「収録お疲れさん!」
吉「おう!お疲れ!
あ、祐さん・・・今から家行っていい?」
綾「俺んち!?」
吉「だめ?」
綾「え~・・・」
吉「やっぱりだめだよね・・・!?」
綾「・・・い・い・よ☆」
吉「マジで~!?祐さんありがとう!☆」
スタッフ「吉村さん、綾部さんお疲れ様でした☆!」
吉綾「お疲れ様でした☆」
綾「じゃ~帰ろうか~?」
吉「そーだな!」
~綾部の車の中で~
吉((ツンデレ祐さんかわいい~))
綾「うん?なんか言った?」
吉「え!?別に?」
綾「崇~なんか隠してるだろ~?」
吉「は~?なんも隠してねーよ!!」
綾「へ~。」
吉「・・・」
吉((あぶねー!ばれるところだった。。。))
綾「・・・」
~綾部の家で~
吉「おじゃましま~すww」
綾「どうぞー」
吉「きれいだな~」
綾「・・・」
綾「そこらへん座ってればいいぞ!俺なんか飲みモン持ってくるでww」
吉「ありがとな!」
・
・
・
綾「はい。」
吉「ありがと~」
吉「ゴクッ、ゴクッ・・・
あ~うまい☆」
綾「そーか、よかった。」
吉「な~祐さん・・・」
綾「何崇?」
吉「祐さんは俺のことどう思う?」
綾「・・・」
綾((ここはフツーの親友って言うべきか、それとも・・・))
吉「早く言えよー!?」
綾「俺ホントーのこと言うぞ?」
吉「お、おう・・。」
綾「俺、崇のことが・・・す・・・すき・・・好き!!!!」
吉「え!?それは・・・恋愛対象としてか?」
綾「うん・・・。だからさっき、俺ん家いっていいか?って聞かれたとき・・・」
吉「祐さん・・実は・・・俺・・・も祐さんのこ・・・とが好きなんだよ・・・。」
綾「っ・・・・」
吉「え、祐さん泣いてるの?」
綾「っ、泣いてねーよ!」
吉「うそつけ!」
綾「・・・。」
吉「いきなりだけど・・・祐さんキスしていい?」
綾「え・・・?」
吉「な、いいだろー?」
綾「・・・。」
吉「俺の前座れよ・・・」
綾「うん。」
吉「いくぞ・・?」
綾「うん。」
綾「っ・・・・!」
吉「俺は絶対祐さんから離れない」
綾「俺も・・・。」
吉「俺は祐さんを愛してる☆」
綾「俺も・・・。」
2人はそー言いながら寝室へ消えていった・・・・ おしまい。
恥ずかしいね
つまらない&長々しい&気持ち悪くてすみません。
しかも何言ってるの?って思うから・・・。
この続きはもう無理かもwww