入院32日目に、無過呼吸検査のために、四人部屋から個室に転室になり、午後7時から1時間近くかかって機器の取り付けが始まった。

過去にCPAP装着をしていたのだが、3、4年くらい前に止めていた処
  睡眠無過呼吸が酷くなっている
娘から指摘され、今回は左肩の人工関節置換術を受けた(23日入院24日手術)機会に、検査実施をして貰った。

27日にリハビリテーション転院になるので、結果は後日の受診で分かるのだが、CPAP装着をするのは何とか免れたいものだと思う。

右肩も(3回目の手術で)人工関節置換術を1年10ヶ月間くらい前にしており、左右股関節も人工関節置換術を受け、両肩両足に人工関節が入っている。

今回で全身麻酔での手術は11回目になるが、これ以外にも、完治不能と言われた潰瘍性大腸炎も三十数年前に完治をしており、満身創痍ながらも元気に生きている。