私の思い違いから、本来なら信頼できる東洋出版社に対し、懐疑的になった事が、間違いの始まりであった。
2013年12月に出版された、 獄道者
ー番外編ーB級刑務所(今は電子書籍でしか購読できない。)だが、昨日もこうして定期的に、通知が届いてくる。
本の契約は取り止めたのだが、もし第二作品をこの東洋出版社から刊行をしていたなら、(もっと事細やかな打合せや、契約に対してしていたならばと、本当にいまになって悔やまれてならない)、幻冬舎から出版をした【白いカラス】も大きく変わっていたのではないかと思える。
東洋出版社では、配本リクエト先の配本冊数や売れ行きに対して、全て事細かに(この様にして)、定期的に知らせてきてくれていたが
幻冬舎 白いカラスー獄道者ー少年期には、ゆ数百万円もかけて出版した著書に対して、配本リスト先の通知は、私の手元に届き、その全ての配本書店名の記載されたリストはあったが、その配本書店に果たして全て配本送付を為されたのかどうか?
穿った考え方をすると、いまの私の気持ち私は、疑心暗鬼に囚われてならない。
実際にその様に、各書店に配本送付をされていたのなら、東洋出版社のように、どこどこの【書店にΧΧ冊を配本送付をした】と謂う報告書を私に対して報告をしてくるのが、常識だし当然の筋だと思うが、未だに一切の連絡も通知、報告は受け取ってい。
更に穿った考え方をすれば、契約通りの千冊の本数を作製されたのかさえ、疑わしくなってくる。
私の手元には、少し考えられない200冊数が送られてきた。
普通は大体100冊数が定番ではないかと思える。
以前にも書いたが、
「初版から著作料がはいります」
この謳い文句に、何の疑いも持たずに、欲惚けをした頭でのっかり、いまになって、様々な疑いを持たざるを得ないでは、いられない状態に至っていしまいる。
私のこの懐疑心が全て本当であり、事実ならば、これはある種の詐欺に当たるのではなかろうか?
東洋出版社 と 幻冬舎 との、どちらの対応が、何百万円もの自費出版の費用をかけた、著者に対して、誠意と真心が感じられるのだるうか?
つい先日に、幻冬舎の女性担当者が、私の友達の処に顔写真入りで入ってこられたので、これ等の疑問を初めて問うたが、なんの沙汰も無く、更に私の疑心は深まるばかりである。
このようにして、自費出版と謂う名の陰に隠れれて、欺瞞行為をし、我がの(この部門の会社の)暴利のみを目的として、設立された部門としか、私にはうけとれないのである。因みに幻冬舎の配本先のリエストを出して置こう。どうしてこんなに黒くなってしまったのだろうか?
貼り付けにしたのが、、、、、、?









