ケンタッキーフライドチキンを手作りしたのだから
ケンタッキーフライドチキンではない。
(↑こういう文章、大好物。)
(↑なんつうの、パラドックスつうの?はいりほー?違)
ケンタッキーフライドチキンを作ったのは二回目。
ケンタッキーフライドチキンは大好物。
しつこい。
あ、味じゃなくて、文章がね。
(↑こういうの大好物。あ、ケンタッキーもだけど、文章がね。)
こういうわけわからん文章大好物…(繰り返し)
二重イメージの文章とか、大好物。
やあー、ケンタはうまいねー。
これは、レシピをテレビやネットで見てつくりたくなり
つくったもの
一回目は、うまくできなかった
二回目は、うまくできた
ケンタのポイントは
1、あのジューシーさ
2、それを守る、衣
3、その衣の、スパイシーさ
…以上を実現出来れば、それっぽいのが出来る。
それらを、文字通り、加味して、
レシピとオリジナルとを、工夫して、自分で考えて、調整します。
これらのやり方は適当です。
ようは、その点だけが、クリア出来てればいいので、あとは試行錯誤ですね。
ジューシーさ、中まで火を通すには。
あの、ぶあつい、しっかりした衣、どうしたら、つくのか。食感は。
秘伝のスパイスは知らないけど、複雑な味にするには、とにかく色々混ぜる。
とか、なんとか、考えたり…
下味つけたり…下ごしらえも、思いつきで…
そんな感じです。
見た目も、なんとなく、ケンタぽく、重厚で、しっかり、カラットカリットきつね色☆
云ってる事、出まかせですが…気持ちは真剣です、調理は適当です…本当思いつきで
分量とか知りません…やり方が、なんとなく、そうなるようになってればいい、どうすればいいかは
やってみて、やりながら、状態を見て、作っていく、合わせていく
味とか、完成度、好み、出来栄えは…、うーん、まあまあ、じゃないですかね…?
でも写真はそれっぽいでしょ!おいしそうでしょ。おいしかったですよ。
鶏のむね肉は安いのでね…。安くて、ごちそう。
