フェレットの下僕より
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2020/04/03

現在3歳3ヶ月弱
カカchan



3歳の時にタマタマ
レントゲンを撮ったら
心臓の横に変な影が見つかり
大好きなバイトと一緒に
お薬笑い泣き

お尻プリプリして
歩く姿が
愛おしいラブ

約二ヶ月の投薬で少しだけ
影が小さくなった。

これが何なのか?
採取すれば良いのだが

病人
病フェレとは思えない程
お尻プリプリキャッキャッラブ
全身麻酔は先送りしたい


消えてなくなれ!

早くカカchanを
クンクンしに帰ろ酔っ払い

野良猫が車に乗せてと 笑


お腹をすかせて助けを求める猫と出会う。
ガリガリの猫。
人懐っこくて…
どうしようかと思ったが
車のドアを開けたら

一緒に行く!助けて!

そんな感じだった。
膝の上にのりゴロゴロ鳴らし
良くお喋りする猫。
面倒をみる覚悟を決めて病院へ
色々な検査と注射
脱水と栄養失調

ガツガツ食べていたので自宅療養へ。
だが、ガツガツ食べていたのはなんだったんだ?ってぐらい食べなくなる。
強制食しても体力回復には遠い。
入院へ。危ない状況。

そんな中で人間慣れしているこの子は飼い主さんが探しているかも?探すと見つかった!


良かったぁ〜
飼い主さんが探してた!
生きる気力が出て回復するかも知れない。

数回のやり取りの後は病院と飼い主さんに任せることにした。

不安はあった。
この飼い主さんは大丈夫だよね?
だから、入院している事を伝えて音信不通になったらウチでみる。大事なら連絡があるはず。


要らぬ不安かな

即病院へ連絡すると言い
即連絡して引き取りに来たらしい。
かかりつけ医さんに行ったのかな?
連絡はなかった。

飼い主さんとはフリーメールのやり取りのみ
必要以上に接触を好まないのかな?

トラchanと名付けた猫
元気にご飯を食べてニャーと鳴いて回復してくれる事を願う。

どうしているだろう。


”【注意!】ペットフードで14匹死亡。68匹のペットに嘔吐や下痢などの症状。”