「世界で最も素晴らしい場所」に伊勢神宮選出 米タイム誌https://t.co/wrUcsxG46w
— 毎日新聞 (@mainichi) April 7, 2026
米国の雑誌「TIME(タイム)」が選ぶ「世界で最も素晴らしい場所」に、三重県伊勢市の伊勢神宮が選ばれました。
「世界で最も素晴らしい場所」・・・?
意味不明ですね。
いかなる理由で・・・?
毎日新聞というのが中国ベッタリの新聞であることは、
世界中に知れ渡っています。
米国の「TIME(タイム)」という雑誌がなんぼのもんか知りませんけど、
毎日新聞が取り上げてるのを見たら、不純なものを感じてしまいます。
日本人は海外からの観光客に荒らされることを嫌っています。
奈良県の鹿が中国人に蹴られるところは見たくありません。
こういう風に紹介されることも、
嫌ってる人の方が多いのでは・・・?
なにせ、伊勢神宮ですから。
解ってない奴は近付くな!・・・って、言ってやりたいです。
だからこそ、日本の観光資源(←こんな見方はしたくない!)に、
ケチを付けてやろうという奴が次の攻撃目標に紹介してるのではないかと、
ぼくなんかは考えるわけです。
奈良県で鹿を蹴飛ばしてる奴が、
伊勢神宮に近づいていい訳ないのです。
あの近くには立ち入り禁止区域を設けて、
外国人立ち入り禁止にすればいいと思ってるくらいです。
(タチの悪そうな日本国籍のやつも)
日本には燃やされたら終わり!
・・・という木造建築がたくさんあります。
それが心配で仕方ないです。
おおむかしの事ですけど、
ぼくがまだ朝日新聞読んでた頃(笑)、けっこう日本人が嫌いでした。
日本の文化財を受け継ぐのは、外国人に任せた方がいいのではないか?
・・・なんて思っていました。
日本文化の価値を判ってない日本人があまりにも多いので。
日本人なんか日本文化を受け継ぐ資格がない・・・と。
海外に散逸した日本の文化財が
海外の博物館で大切に扱われてるのを見て、
そんな風に思ってたのです。
でも日本の文化財を扱うのが中国人だとしたら、
絶対にそんな考えにはなりませんね。
盗めるものは盗んで、盗めないモノには火を点けるというのが、
あっちの方の人の行動原理なので。
丸ごと中国由来のものとされて、
日本文化は消されるでしょう。
伊勢神宮が次の攻撃目標にされないことを祈っています。