< キュボロ体験講座を開講しました >
キュボロで7つの力を育てよう!
日本知育玩具協会認定講師の伊藤由見子です。
お正月が過ぎて直ぐに、お申し込みを頂きました。
キュボロ教室長久手校は、
この地域、尾張地方では初めてのキュボロ教室です。
初の体験講座です。
この地域でのキュボロ教室の開講を待っていてくださったようです。
3歳~6歳親子体験レッスン
キュボロについてのお話しもお父さんと一緒に集中して聞いていました。

ワークでは〝さぁ、はじまるぞ〟とソワソワ気味です。
一つひとつの、お話しを聞いて、自分で作っていく。
真剣そのものです。
楽しくて仕方ない様子にお父さんもニコニコで見守っています。
中の道を覗きあうと二人とも楽しそう!!
だんだんと形ができてくると、面白くて仕方ない。
お父さんも子どもさんもお顔が紅潮してきていました。
写真を撮る頃には、「早く帰って、またやろう!
やろう!早く帰ろう!」と、ニッコニコで帰っていきました。
7歳~大人1人体験レッスン

どちらの写真もこの時だけマスクを外しました。
4歳のお子さんのお父さんと7歳の女の子の参加でした。
女の子はワークが終わってもキュボロでの道作りが
止められなくなってしまいました。
キュボロは買ってあるものの、立体的な積み上げかたを学び、
子どもさんと一緒にキュボロで楽しみたい。とおっしゃるお父さん。
参加された方の感想。(まとめました)
玉の転がる道を導けるようになり、入口から出口まで1回で
ビー玉がと通った時が気持ちよく、楽しい。
親子体験講座に家族(2組)で参加されたかた。
キュボロは家にあるものの、親御さんが使いこなせず、
子どもさんも遊べない状況だということで参加されました。

子どもさんたちは積極的にキュボロで遊び、お兄さんは
「キュボロスタンダード」の箱の写真を真似て玉が円で
回る道を作ろうとしていました。弟君はとにかく道を
繋げようとするものの上手くできなくて大変そう。
でも、ちゃんとワークでの講師の言葉は聞いていました。
お父さんに促されることもあったけれど、
パーツを真剣に探したり、積んだり
大きい声で返事をしたりすることができました。
お母さんから、お声を頂きました。
【もっと知りたい】
キュボロを買ったけど、大人の私が遊び方が
いまいち分からずとなっていました。
体験では、キュボロの積木の形の違いを
こどもたちに分かりやすく教えて頂きました。
お陰様で、その事をしっかり覚え、
帰宅後早速、これとこれを繋げると道になるよ~と
こどもたち自ら遊んでいました。
また体験では、『ビー玉は、どこから出てくる?』と
ビー玉を転がす前に考えさせ、実際にやってみる。
上手くいかなければ、『なぜ?』と考えるという
働きかけを先生がされており、
この力はこれから大事なものとなっていくと強く
思いました。
これからも家庭で、このトライ&エラーを楽しみたいです。
早速、お兄ちゃんは、キュボロ教室に参加すると
言っています。
この地域でも、キュボロに興味関心を持ち、
キュボロが広まってくれますように!
キュボロ教室長久手校
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