昨日は 仕事終わりからの 一人のみへ
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お通し
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風呂上りの僕の玉袋並みに 柔らかいレバー
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しそは梅~ 相棒は 黒糖のロックとかゆう奴 みんな役者!その後はGaba銀座の下にある 映画館へ タイトルは 「エル ブリ」 バルセロナに実在する 一年の内 半年しか営業しない レストランのドキュメント しかも あと半年は メニューの創作期間に 充てるって ゆうんだから パートのウェイターは たまったもんじゃない!こうなったら ストだ 労組だ 署名活動だ
ふたを開けて ビックリ全然 世界が違いました 創作にあたる 料理人の葛藤 エルブリの伝統に 少しでも 触れようとする 世界中から集まる 料理人の眼差し これだけのブランドが ありながらも 過去の栄光に すがらない姿勢 半年の創作期間を終えて 責任者が 最後に 言った言葉を 抜粋さして頂きます
「今年も 何とか やっていけそうだ」
とりあえず チーン
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所変わりまして 代官山Airへ LABOの
N氏が 回すとゆうことで 急遽直行 着いたと ほぼ同時に N氏のPlay終了!
こちらも とりあえず チーン
誘っていただいたのに すいません Airの余韻も 束の間 H氏に誘われ 渋谷のヴィジョンへ なんでもトム・ヨーク絶賛の セレクターが 来ているらしいとか その名も Mode Selecktor 名古屋の
トム・ヨークとしては(相手にしないで下さい!) 聞き捨てならん とゆう事で いざ現場へ 入る前から 長蛇の列 なかでも 移動が 困難な位 それにも増して セレクターの連中が これでもかって位 盛り上げる
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途中から 2人に対しての 嫉妬から 踊るのを 辞めるとゆう わずかながらの 抵抗を どうかお許し下さい 誘っていただいた H氏に 感謝
朝方 気付いたら回春マッサージ店の ベッドの上で 下半身裸で 寝ていたとさ チャンチャン






iPhoneからの投稿
安定した毎日がいつまで 続くか不安になり 万が一の時の 予習も考え こんな本を 購入してしまいました
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本の内容は フィリピンやタイなどで 困窮生活を送る 日本人の生活を 描写したもの 年代も様々で 30代から60代まで 大半の方が 来日し パブなどで働く フィリピン人女性に 誘われてとゆうケース 現地で結婚したは いいが 貯金が 無くなるにつれ 愛想も無くなり 終いには 奥さんから 捨てられる タイプも 五体満足な方から 左半身不随の方まで 一日働いて 100円にも満たない
給料 なぜ困窮邦人は ここまで固執するのか 日刊マニラ新聞記者が そこでみた 人間ドラマとは・・・この本 見た時 僕の甘酸っぱい記憶が 蘇ってきた その当時 僕は17才 葛飾の金町に あった フィリピンパブに 数少ない ドカチン(当時)の給料をつぎ込んで いたのだ 確か名前は キャロル 15回程通いつめ 最後に [visaガキレルカラ モウ アエナイヨ バイバイ]と言われ 退店際の エレベーター前で された頬への 口づけが 最大の 盛り上がりに なったことは 僕の人生のなかでも ベストバウトである 今思えば どんなにデートに 誘っても [一度寮二 カエッタラ モウ デラレナイヨ] とゆう 遠回しな拒絶反応を 本気で [きっとこの子は 悪い奴に 生活を 拘束されてるんだ]今思い出してみても 非常に可愛らしい 勘違いをしておりました 後々考えると あの時デートしてたら 今の僕はこの本の 中だったかもしれない もしかしたら あの拒絶反応は 愛情の裏返しだったかも しれない(アホか) ありがとう キャロル
プッタゲナムー






iPhoneからの投稿
ブエノスアイレス! 行ってまいりました フラメンコピアノの 巨匠 Chano Dominguez! お友達に対する 壮行会的な 意味合いを 含めた 前日とゆう 急なセッティングにも 関わらず いい席も空いており このような場面にも ならないと 絶対に頼まない コースディナーも 大変おいしゅうございました! 途中から 口の中の 食材が何か分からない位 手の込んだ 料理の数々 音楽の方でも 平日のブルーノートなら 大体が2nd Stage構成ですが この日は 日曜1st Stageのみしかもツアー初日とゆうことも あってか チャノの 切れっぷりが半端じゃない 見ているこっちも たじたじに・・・途中から ジプシーキングスのような 歌声が素晴らしい お父さんが 上野公園辺りで 本酒片手に 焚き火をしてる ようにしか見えないのは 僕だけじゃなかったと思います 唯一 ポイントを 挙げるとすれば 切れ切れの ドラマーが スティックを 落としてしまい そこからは 信じられないくらい ユルユルに あそこまで 崩れるのも 中々珍しい! 最後は 「チャノ!ドラマー!お父さん!」とゆう とてつもなく 失礼な かけ声を 掛けながら 握手して 頂けました! その後 次の用事まで 時間が空いたので 久々の 漫画喫茶に 一時間程・・・ 烏龍茶一杯飲むだけで 紙コップ 四個位 失敗したり・・・ 読みかけの "のたり松太郎" (ちば てつや)で泣きかけたり ・・・とても充実した フラメンコでした!
ミ アモ~レ!