覚えてる範囲で書きますね
ヒナがクリスマスだからサンタさんがいっぱいいますね!っていったのからスタート。
それからMステ裏話。
レディーガガのお尻がぶりんてしてた!!
っていうヨコヒナ。
雛「歌ってるときは黒いコートみたいなん着てはったんやけど、終わってから脱いでて、最後出てきたときにちょうど僕らの隣通って行かれたんですよ。
そんときに後ろからケツがぶりんて見えてて。」
横「Tバッグみたいなの履いてたよな!!
あと、最後、僕らの所にマルが居なかったんですよ。
城島くんがタモリさんの格好して後ろにいるからマルは城島くんの衣装をきてTOKIOで城島くん役やってたんです。
だけど、それが一度も抜かれなかった!!
終わった後、マルが悪いんやない、抜かなかったテレ朝さんが悪いんや!!
って言ってたんです。」
丸「だけどそのテレ朝さんがなかったら僕ら出れてない…」
横「深く考えすぎや!!
にしても、俺らの楽屋うるさいなぁ。
ジャニーズであんなうるさい楽屋ないで!!
そんで皆がゲームしてる」
雛「まぁ、楽屋やからな。
楽しむところや!!」
ここでヒナが捕捉説明。
雛「ジャニーズの楽屋の場所があるんですよ。
グループごとに別れてるんですけどね。
でも、よお皆遊びにきてくれてたよなぁ!!
田口も来たし、にのもずっとべったりおったし。
あと、宮田くん。」
横「宮田くん、マルに憧れてるんでしょ?」
丸「そう。
宮田くん曰く、丸山くんはカッコいいことも面白いこともできてすごい!!って。
雑誌とかでもずっと言うてくれてて。
だけどそんなことないよーとしか言われへんかった
」
横「貴重な人材やぞ!!」
丸「そう!
100年に1人の逸材!!」
横「クリスマスなのに皆俺らを優先してくれたんやね。
みんな、彼氏を放っといて僕らに会いに来てるんでしょ?」
亮「みんな彼氏おるとは限らんやろ!!」
横「皆じゃないけど、何て言って来てるんかな?
浮気やね!!」
倉「浮気や!!」
横「まぁ、女性もそういう危険なことしたいんでしょ?
旦那さんがいてもずっと恋してたいでしょ?」
安「え、旦那さんにじゃなく?」
ここから横山さんが
妄想DIVE!笑
横「宅配のカッコいい男の人とか、そういうの考えるでしょ?
例えば、夏、クーラーが壊れました。
修理にタンクトップのイケメン…錦戸が来たとします!!
(ちょうど上脱いでて、亮ちゃんはタンクトップでした。)
一生懸命修理してて、汗が垂れてきました。
『奥さん、タオル貸してもらえませんか?』と。
貸しますよね?
渡すときに顔の距離が近くなって、あっ!って!!
まぁ、実際そういうのは汚いおっさんがきますよ!!」
雛「でもおっさんは腕はいいからな!!」
横「皆おっさんに感謝しましょう!!」
みたいなことを言って、
なんかの流れで
横「恋バナしたい!!
そういえば全然せんよなぁ。
昔はヒナの相談とかいっぱい受けてたけど。」
雛「よおしたなぁ。」
横「中学の時に、好きな人ができたと。
どうしたらいいかわからんと。
だから俺は、当たってくだけろ!!と。
告白せんで後悔するよりましや!!って言ったんですよ。
そしたら後日、本当に当たってくだけたわぁ。って。
公園でブランコのって泣いたんでしょ?」
ブランコこぐみたいに前後に揺れながら、
雛「そんな自分に酔ってたからな。
ジャニーズも失恋するんや!
みんな隠してるだけで。」
横「みんなそういうクサイことしたことないの?
マルはあるやん、弾き語りのやつ。」
丸「好きな子に弾き語りして、最初の歌詞がおぉ友よ(?)やったんですよ。」
横「友達止まりやん!!」
亮「横山くんどうなん!?」
横「俺いいの持ってるで!!
15か16のとき、仲良い女子がおってん。
良い感じの雰囲気で、好きになって、ある日俺んちに遊びに来たときに告白するって決めてん。
で、12時になったら告白しようって自分のなかで決めたんやけど、いざ12時になったらもぞもぞしてしまって言えんくて。
そしたら向こうがどないしたん?って言ってきて、意を決して言うたんですよ。
俺たち付き合ってるやんなぁって。」
∞「おお、」
横「そしたらいつから?って言われて。」
安「向こうの方が一枚上手やなぁ。」
横「うん。
だから言ってやってん。
今から。って。」
客「フゥ~」
雛「めっちゃええやん!!」
横「どっくんなんかないの?
俺どっくんの聞いてみたい。」
亮「えーないよお。」
横「なんかクサイことしたってないん?」
亮「クサイこと~?
…あ。」
雛「今きれいにはまったな!!」
亮「iPodにね、…」
∞(苦笑)
めっちゃ最近

亮「注文したら自分でメッセージ彫れるってのがあったんですよ。
そこにメッセージ入れて、
その子の好きな曲めっちゃ入れて渡しました!!」
この話、雑誌に書いてあって、しかもやってみたいって書いてあった話だからびっくりしました!
雛「メッセージは?」
亮「言えないよ~!!」
横「でも曲っていいよな」
丸「自分のこと知ってくれてるって思うもんな。」
横「大倉は?」
倉「俺の時はメールやしな。
メールで告白された。」
横「されたん??」
倉「うん。
当時僕i-modeを持ってて、なんとも思ってないクラスの子といきなりメールが始まったんですよ。
その子は親のやつでメールしてたんですけどね。
で、薄々(自分が相手を)好きやって気づいてきて。
ある日、その子がクラスのカッコいい子と遊ぶんやけどどう思う?って聞かれて…」
安「かまかけられたわけや。」
倉「かまかけられて、で俺は、
ええんちゃう?やけど俺は嫌やで~って。
良い気持ちはせえへんで。って。
そしたらその返事が
好き。
やったんですよ!!」
この話めっちゃきゅんきゅんでした!!
横「うわーめっちゃええやん!!」
丸「今、大倉の話聞いてきゅーん
ってなった人と
ギューン
てなった人がおるよ。」
爆笑。
横「いやー、知らんこといっぱいあるな!!」
雛「しぶやんは?」
ヒナのキラーパス
す「俺はそんなきれいなのないよ!!」
ちなみにこれが本日初喋り。
雛「なんかあるやろ?」
す「んー、あるけど…」
雛「待って、どれや!?」
す「お前が知ってるのは全部アカンやつや!!」
↑気になるw
す「僕の先輩がね、かわいい子がおったんですよ。」
横「年上!?」
す「ちゃう!!
先輩が、かわいい子がおるからどうにかならへんかって、俺に聞いてきて。」
横「ああ。」
す「ほんで、なんとかしてみますー言うて、今度は俺の後輩に頼んでん。
そんでなんとかご飯の機会を設けました。」
雛「うん。」
す「そしたら俺もういらんやん。」
雛「あとはご本人様同士でどうぞやな。」
す「うん。
でな、俺はその会を設けるために連絡先交換してたんよ。
そしたら、そのあとちょくちょくメールとかするようになって。
今なにしてんのー??
仕事してたよ。とか。
そんで電話もするようになって。
その子がめちゃくちゃかわいいねん。
で、ある日、聞いてみてん。
彼氏おんのー?
って。
そしたらおるけどつまらないって。
前に紹介した先輩と連絡とってるんか聞いたら
あんまりって。
…その子めっちゃかわいいねん。」
雛「聞いた!!」
す「で、そんなんなら別れろって。
そんで付き合ってって。」倉「すばるくんが責任とるからってことか!!」
す「そう!!」
横「大倉が良いとこ持っていって終わったな。
ヤスは?
たかしくんとの話」
安「俺はゲイか!!」
亮「めっちゃ早い!!
よおわかったなぁ」
横「ヤス、腕あげたなぁ!!」
左手を上げて指差しながら
安「ウェンウェーン」
横「ははは、なにそれ!!」
安「藤森さんのやつ。
よろしくでーすウェンウェーン!」
雛「藤森さんもウェンウェーンとはいうてないからな。」
横「ゆかりちゃんのは?」
安「俺はバイか!!
誰やゆかりちゃんて!!」
倉「はっはっはっ!バイて」
横「ヤス、ヤスー、腕あげたなぁ!!」
また腕あげながら
安「ウェンウェーン!」
横「ヤス最近キテるなぁ!!
よし、お知らせしとこか。
僕は1月13日からドラマ出させてもらいます!!」
丸「僕はワイルド7が公開中です。
あと、本日(24日)発売のバイク雑誌で表紙やらせてもらってます。
バイクとコラボしてるんで見てください。
中も6ページくらい載ってます!!」
横「表紙どんなポーズしてるの?」
丸「バイクにまたがって、こんなん!(右側からひょこっと顔を出すようなポーズ。)」
横「マル腕あげたなぁ」
しかしマルちゃん失敗。
丸「中も、え、こんなんするのっていうことをしてるから、
これはホントに見て!」
安「1月3日にもう誘拐なんてしないに出ます」
雛「僕はその前に大倉と奥さま~っていうのに出てます。」
横「大倉料理したんやろ?」
倉「大野くんに食べてもらいました。」
横「大ちゃんに食べてもらって。
まぁまぁ、見てください。」
安「それでは後半も楽しんでください。」
寝たから記憶整理されて、
結構思い出しました!!
前後してたらごめんなさい

ヒナがクリスマスだからサンタさんがいっぱいいますね!っていったのからスタート。
それからMステ裏話。
レディーガガのお尻がぶりんてしてた!!
っていうヨコヒナ。
雛「歌ってるときは黒いコートみたいなん着てはったんやけど、終わってから脱いでて、最後出てきたときにちょうど僕らの隣通って行かれたんですよ。
そんときに後ろからケツがぶりんて見えてて。」
横「Tバッグみたいなの履いてたよな!!
あと、最後、僕らの所にマルが居なかったんですよ。
城島くんがタモリさんの格好して後ろにいるからマルは城島くんの衣装をきてTOKIOで城島くん役やってたんです。
だけど、それが一度も抜かれなかった!!
終わった後、マルが悪いんやない、抜かなかったテレ朝さんが悪いんや!!
って言ってたんです。」
丸「だけどそのテレ朝さんがなかったら僕ら出れてない…」
横「深く考えすぎや!!
にしても、俺らの楽屋うるさいなぁ。
ジャニーズであんなうるさい楽屋ないで!!
そんで皆がゲームしてる」
雛「まぁ、楽屋やからな。
楽しむところや!!」
ここでヒナが捕捉説明。
雛「ジャニーズの楽屋の場所があるんですよ。
グループごとに別れてるんですけどね。
でも、よお皆遊びにきてくれてたよなぁ!!
田口も来たし、にのもずっとべったりおったし。
あと、宮田くん。」
横「宮田くん、マルに憧れてるんでしょ?」
丸「そう。
宮田くん曰く、丸山くんはカッコいいことも面白いこともできてすごい!!って。
雑誌とかでもずっと言うてくれてて。
だけどそんなことないよーとしか言われへんかった
」横「貴重な人材やぞ!!」
丸「そう!
100年に1人の逸材!!」
横「クリスマスなのに皆俺らを優先してくれたんやね。
みんな、彼氏を放っといて僕らに会いに来てるんでしょ?」
亮「みんな彼氏おるとは限らんやろ!!」
横「皆じゃないけど、何て言って来てるんかな?
浮気やね!!」
倉「浮気や!!」
横「まぁ、女性もそういう危険なことしたいんでしょ?
旦那さんがいてもずっと恋してたいでしょ?」
安「え、旦那さんにじゃなく?」
ここから横山さんが
妄想DIVE!笑
横「宅配のカッコいい男の人とか、そういうの考えるでしょ?
例えば、夏、クーラーが壊れました。
修理にタンクトップのイケメン…錦戸が来たとします!!
(ちょうど上脱いでて、亮ちゃんはタンクトップでした。)
一生懸命修理してて、汗が垂れてきました。
『奥さん、タオル貸してもらえませんか?』と。
貸しますよね?
渡すときに顔の距離が近くなって、あっ!って!!
まぁ、実際そういうのは汚いおっさんがきますよ!!」
雛「でもおっさんは腕はいいからな!!」
横「皆おっさんに感謝しましょう!!」
みたいなことを言って、
なんかの流れで
横「恋バナしたい!!
そういえば全然せんよなぁ。
昔はヒナの相談とかいっぱい受けてたけど。」
雛「よおしたなぁ。」
横「中学の時に、好きな人ができたと。
どうしたらいいかわからんと。
だから俺は、当たってくだけろ!!と。
告白せんで後悔するよりましや!!って言ったんですよ。
そしたら後日、本当に当たってくだけたわぁ。って。
公園でブランコのって泣いたんでしょ?」
ブランコこぐみたいに前後に揺れながら、
雛「そんな自分に酔ってたからな。
ジャニーズも失恋するんや!
みんな隠してるだけで。」
横「みんなそういうクサイことしたことないの?
マルはあるやん、弾き語りのやつ。」
丸「好きな子に弾き語りして、最初の歌詞がおぉ友よ(?)やったんですよ。」
横「友達止まりやん!!」
亮「横山くんどうなん!?」
横「俺いいの持ってるで!!
15か16のとき、仲良い女子がおってん。
良い感じの雰囲気で、好きになって、ある日俺んちに遊びに来たときに告白するって決めてん。
で、12時になったら告白しようって自分のなかで決めたんやけど、いざ12時になったらもぞもぞしてしまって言えんくて。
そしたら向こうがどないしたん?って言ってきて、意を決して言うたんですよ。
俺たち付き合ってるやんなぁって。」
∞「おお、」
横「そしたらいつから?って言われて。」
安「向こうの方が一枚上手やなぁ。」
横「うん。
だから言ってやってん。
今から。って。」
客「フゥ~」
雛「めっちゃええやん!!」
横「どっくんなんかないの?
俺どっくんの聞いてみたい。」
亮「えーないよお。」
横「なんかクサイことしたってないん?」
亮「クサイこと~?
…あ。」
雛「今きれいにはまったな!!」
亮「iPodにね、…」
∞(苦笑)
めっちゃ最近


亮「注文したら自分でメッセージ彫れるってのがあったんですよ。
そこにメッセージ入れて、
その子の好きな曲めっちゃ入れて渡しました!!」
この話、雑誌に書いてあって、しかもやってみたいって書いてあった話だからびっくりしました!
雛「メッセージは?」
亮「言えないよ~!!」
横「でも曲っていいよな」
丸「自分のこと知ってくれてるって思うもんな。」
横「大倉は?」
倉「俺の時はメールやしな。
メールで告白された。」
横「されたん??」
倉「うん。
当時僕i-modeを持ってて、なんとも思ってないクラスの子といきなりメールが始まったんですよ。
その子は親のやつでメールしてたんですけどね。
で、薄々(自分が相手を)好きやって気づいてきて。
ある日、その子がクラスのカッコいい子と遊ぶんやけどどう思う?って聞かれて…」
安「かまかけられたわけや。」
倉「かまかけられて、で俺は、
ええんちゃう?やけど俺は嫌やで~って。
良い気持ちはせえへんで。って。
そしたらその返事が
好き。
やったんですよ!!」
この話めっちゃきゅんきゅんでした!!
横「うわーめっちゃええやん!!」
丸「今、大倉の話聞いてきゅーん
ってなった人とギューン
てなった人がおるよ。」爆笑。
横「いやー、知らんこといっぱいあるな!!」
雛「しぶやんは?」
ヒナのキラーパス

す「俺はそんなきれいなのないよ!!」
ちなみにこれが本日初喋り。
雛「なんかあるやろ?」
す「んー、あるけど…」
雛「待って、どれや!?」
す「お前が知ってるのは全部アカンやつや!!」
↑気になるw
す「僕の先輩がね、かわいい子がおったんですよ。」
横「年上!?」
す「ちゃう!!
先輩が、かわいい子がおるからどうにかならへんかって、俺に聞いてきて。」
横「ああ。」
す「ほんで、なんとかしてみますー言うて、今度は俺の後輩に頼んでん。
そんでなんとかご飯の機会を設けました。」
雛「うん。」
す「そしたら俺もういらんやん。」
雛「あとはご本人様同士でどうぞやな。」
す「うん。
でな、俺はその会を設けるために連絡先交換してたんよ。
そしたら、そのあとちょくちょくメールとかするようになって。
今なにしてんのー??
仕事してたよ。とか。
そんで電話もするようになって。
その子がめちゃくちゃかわいいねん。
で、ある日、聞いてみてん。
彼氏おんのー?
って。
そしたらおるけどつまらないって。
前に紹介した先輩と連絡とってるんか聞いたら
あんまりって。
…その子めっちゃかわいいねん。」
雛「聞いた!!」
す「で、そんなんなら別れろって。
そんで付き合ってって。」倉「すばるくんが責任とるからってことか!!」
す「そう!!」
横「大倉が良いとこ持っていって終わったな。
ヤスは?
たかしくんとの話」
安「俺はゲイか!!」
亮「めっちゃ早い!!
よおわかったなぁ」
横「ヤス、腕あげたなぁ!!」
左手を上げて指差しながら
安「ウェンウェーン」
横「ははは、なにそれ!!」
安「藤森さんのやつ。
よろしくでーすウェンウェーン!」
雛「藤森さんもウェンウェーンとはいうてないからな。」
横「ゆかりちゃんのは?」
安「俺はバイか!!
誰やゆかりちゃんて!!」
倉「はっはっはっ!バイて」
横「ヤス、ヤスー、腕あげたなぁ!!」
また腕あげながら
安「ウェンウェーン!」
横「ヤス最近キテるなぁ!!
よし、お知らせしとこか。
僕は1月13日からドラマ出させてもらいます!!」
丸「僕はワイルド7が公開中です。
あと、本日(24日)発売のバイク雑誌で表紙やらせてもらってます。
バイクとコラボしてるんで見てください。
中も6ページくらい載ってます!!」
横「表紙どんなポーズしてるの?」
丸「バイクにまたがって、こんなん!(右側からひょこっと顔を出すようなポーズ。)」
横「マル腕あげたなぁ」
しかしマルちゃん失敗。
丸「中も、え、こんなんするのっていうことをしてるから、
これはホントに見て!」
安「1月3日にもう誘拐なんてしないに出ます」
雛「僕はその前に大倉と奥さま~っていうのに出てます。」
横「大倉料理したんやろ?」
倉「大野くんに食べてもらいました。」
横「大ちゃんに食べてもらって。
まぁまぁ、見てください。」
安「それでは後半も楽しんでください。」
寝たから記憶整理されて、
結構思い出しました!!
前後してたらごめんなさい
