状況が動いたので備忘録として記録します。
その後も鎖骨、首のリンパ節、頬骨、頬粘膜、顎ライン、口の底の粘膜、舌の側面など、全て左側だけに沢山の異常な症状があらわれ、悪化している最中です。最低でも丸一年この状態です。
頭痛とめまいも中々強烈です。
私は乳腺の先生に、左乳がんステージIの術後ホルモン療法患者として、約9年近くお世話になっています。
この一年間、上に書いた色々な症状を伝えてきましたが、あなたは考え過ぎだから精神科を受診して下さい。と言われるばかり。それでも症状を訴えると、「そーゆうの、不定愁訴って言うの!知ってる?」と言いながら鼻でフンッて
ヤるんです
…悪気はないとわかるんだけど、あれ、いつもモヤモヤしちゃうんですよね。
ヤるんですそれでも約一年前と半年前に、頭頸部の造影剤CTを撮ってもらいました。でも特に異常はないと言われたのです。自分としては毎日進行していってるような鎖骨から上の痛みやシコリなどの異変が何故画像に映らないのかが不思議でした。そして不安ばかりが大きくなっていきました。
そしてついに先月、口腔内の痛みや顔の骨痛に耐えられなくなって
乳腺の先生に頼む、拝むと頭を下げてやっと大学病院の口腔外科へ紹介状を書いてもらうことができました。
一年余も訴え続けた頭頸部の異変です。
先日、大学病院へ行ってきました。
視触診、顔の風貌写真、骨のCTを撮りました。結果は次回お話しします。と言われてその日は終わったのですが・・・先程夜8時頃、大学病院の口腔外科の先生から直接電話がかかってきました。
次回の予約日にMRIを撮らせて貰いたいことと、その前にちょっとお話があるので少し早めに来てくださいと言う内容でした
こっこれは…これは…

恐れていた事がいよいよ来たのかもしれません。