お知り合いさんのお家
何度、来てもヤバい‼
見てみてしまう目

田舎なのでデカイ家はあるけど
ここはチト違う

時代劇でよく見る
お堀があった大門(今は水はなく流れてませんが)


重みのある木の門扉(開放したままですが)


塀も時代劇
まるで攻め寄せる敵を阻むかのような格子窓(鉄砲を打つ)
下には小門(潜戸→勝手口)


門を潜ると先ず左手に赤い鳥居があります
神社かぁーい
手前に手水舎もあります

右手に今は使われていない井戸


中門もある
石畳を歩く先には入母屋


日本庭園のかのような中庭(池は撮れず)


その先には最近、建てたという住居が


あーああせる蔵の写真が撮れなかった
外から見ても重圧感がある白い建物
中にはお宝探偵団にでも鑑定してもらえる品々が。。。

私んち位の家が
蔵の大きさ位かなてへぺろ


ここの主さん(知り合いさん)
本当は困っているらしい
住んでいないのに
数百万の税金はいるわ
月一回は色んなメンテナンスしないといけないから

手放したいけど
先祖代々、続く名門なので
売ったりなんぞしたらバチがあたると
伝えられているそうな

私なら、バチがあたっても
とっとと売却しちゃうかもニヤリ


来週も行くから話を聞いて目の保養して
又!散策しようっとチョキ
いつもジュースご馳走さま~


あーやっと‼仕事終了
月一回のミーティング長かったプンプン