箱根駅伝を生で
間近に見ていて
復路 でしたが
1位の選手が 目の前を
通りすぎてから
2位の選手までの
タイム差が およそ
1分だったのですが
その待っている 時の
過ぎる 僅か1分の長いこと… 1分はあくまでも1分なのですが 体感時間といいますか 2位の選手が目の前に 現れるまでの 時のながれが 本当に長く感じる
不思議な体験を しました テレビ中継で カメラによる 選手の距離感では 味わう事の出来ない
1分を 味わう事ができた
異次元の 時の流れでした。