保険会社の営業職員は不要 Σ( ̄□ ̄;) | 60歳にして神主になった、保険代理店の営業マン

60歳にして神主になった、保険代理店の営業マン

住まいは鳴門市と⻄宮市。23 社の生命保険と損害保険を取り扱っています。徳島ではNPO 法人を設⽴し自然農法栽培をしています。そして地元に恩返しができたらという思いから徳島・愛宕神社の神主になりました。

こんにちは! 永井正彦です (^^)

 

実は10年以上前から

 

ボクが言ってきたことです

 

保険会社の営業職員は不要です!

 

なぜなら 自分の会社の商品だけしか

 

販売できないからです (>_<)

 


お客さまは 各保険会社の商品を

 

選ぶことも

 

比較することも

 

検討することも できません (≧∇≦)

 

テレビを購入する時

 

各メーカーの商品を比較しますよね (^^)

 

保険を購入するときは

 

各メーカーの商品を比較していますか?

 

比較して購入しなければ

 

大きな損をすることがあります (≧∇≦)

 

 

 

 

「A保険会社の担当者に任しているんです」

 

たびたび聞く回答ですが

 

あなたに何かあったとき

 

その担当者が どうにかしてくれますか?

 

その担当者は 生きていますか?(笑)

 

ある程度の知識は必要です

 

簡単な比較の仕方です (^o^)

 

同条件で複数の商品を比較します

 

 

 

 

例えば 医療保険なら


保障内容を同じにして保険料を比較します
同じ保障内容でも
商品によって保険料が違う場合があります
また同じような名前の商品でも
メーカーによって保障内容が違う場合もあります
保険料が安いものがいいとは限りませんが
長く保険料を支払っていくものなので
比較して最も条件の良いものを選びます

 

 

例えば 貯蓄機能がある商品なら


将来 その保険を解約するときに
どれくらい返金があるかを比較します
例えば お子様の大学の授業料のために
お金を貯める目的で加入される場合
高校3年生のときに解約したら
どれだけ返金があるのか?
支払った総額に対して返金の割合を比較します