こんにちは! 永井正彦です (^^)
実は10年以上前から
ボクが言ってきたことです
保険会社の営業職員は不要です!
なぜなら 自分の会社の商品だけしか
販売できないからです (>_<)
お客さまは 各保険会社の商品を
選ぶことも
比較することも
検討することも できません (≧∇≦)
テレビを購入する時
各メーカーの商品を比較しますよね (^^)
保険を購入するときは
各メーカーの商品を比較していますか?
比較して購入しなければ
大きな損をすることがあります (≧∇≦)
「A保険会社の担当者に任しているんです」
たびたび聞く回答ですが
あなたに何かあったとき
その担当者が どうにかしてくれますか?
その担当者は 生きていますか?(笑)
ある程度の知識は必要です
簡単な比較の仕方です (^o^)
同条件で複数の商品を比較します
◆例えば 医療保険なら
保障内容を同じにして保険料を比較します
同じ保障内容でも
商品によって保険料が違う場合があります
また同じような名前の商品でも
メーカーによって保障内容が違う場合もあります
保険料が安いものがいいとは限りませんが
長く保険料を支払っていくものなので
比較して最も条件の良いものを選びます
◆例えば 貯蓄機能がある商品なら
将来 その保険を解約するときに
どれくらい返金があるかを比較します
例えば お子様の大学の授業料のために
お金を貯める目的で加入される場合
高校3年生のときに解約したら
どれだけ返金があるのか?
支払った総額に対して返金の割合を比較します


