新しく始めた事業が。。。 | 60歳にして神主になった、保険代理店の営業マン

60歳にして神主になった、保険代理店の営業マン

住まいは鳴門市と⻄宮市。23 社の生命保険と損害保険を取り扱っています。徳島ではNPO 法人を設⽴し自然農法栽培をしています。そして地元に恩返しができたらという思いから徳島・愛宕神社の神主になりました。


少しつまづいただけで 徹底的に叩かれる



それを見ていた周囲は


新しく挑戦して 失敗して減点されるよりも


今までと同じ仕事を 手堅くこなす方がましと思う



古い組織や大きな組織によくある


「やったもん負け」です





「言ったもん負け」もあります


意見を言った人が 「ではお前がやれ」と


「言い出しっぺ」が全部しなければならないことです



こうした組織では


「余計なことは言わない方が良い」と


会議では沈黙を守る人が増え


新規事業の構想やイノベーションどころではありません






このような組織で頭を叩かれ続ける社員は


きっと「やる人」です



「やる人」から辞めていく組織は


「やったもん負け」になっているかもしれません(≧∇≦)