はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…
…すぅぅぅぅぅぅぅぅ(´Д` )吸引

なんだかさ、このまえ泊まりにいったときのことがぐるぐるしてるから書いて冷静になってみようとおもう。



ちょうど先週、お泊りいったんだ。

記念日だったし。

いろいろいちゃこらして←夜中2時ぐらいにごはん食べに家でたの。
お揃いの高校ジャージ、ゆうたろさんが長いのはいて、ちょりが半パンはいて、2.3年の文化祭のクラスTシャツきて、2人でてくてくあるいて池袋までいったの。

5時に帰ったら4時間寝れるね!て話した。
行くときわるんるんだったのにね、なんか帰りわ気分がどんよりしてね、
せっかく一緒にいるんだから楽しくしなきゃて思ったのになんかダメだった。

悲しくなっちゃって。

なぜかわからないけど。
ちょり彼が遠い存在に感じるのわ確かで。

4じぐらいにてくてくかえりながら、
「どうしたの?」て聞かれて
でも「わかんない」て答えた。

実際なんで落ちてるのかわかんなかったし。


しばらく歩いて「今まで俺と付き合ってるときに何人の男とやったの?」
て聞かれた。

そこからうちがふらふらしてたときの話が始まったの。

ゆっくりゆっくりゆうたろさんのそのときの気持ちを話してもらいながら歩いた。
別れたときの話しをしてくれた。

「ほんとに悲しかったなぁー、泣けて涙が止まらなかったもん。」
「学校でおまえの姿見るだけで辛かった」
「きみわ一度でも俺のこと想って泣いたことある?」
「俺の気持ちわかる?わからないでしょ?」

話を聞くたび聞くたび涙がでてきて、
涙が止まらなくて、

「なんで泣いてんの、攻めるつもりで言ったわけじゃないよ?ただ俺の気持ちも知っといてほしい」

責めるように言われてないのわわかってて。
でもその時の気持ちが痛いほど伝わって、その時の様子とか目に見えるようで、自分がしたことの重大さを痛感した。


謝りたいけどなかなか言葉が出てこない。
ここまで酷いことしといて今さらなんて謝ればいいのかわからない。


Tシャツの袖で拭いても拭いても余計に涙がこぼれてきて、

そしたらゆうたろさんが

「ごめんね?」
て謝った。

なんであやまるの

「泣かせちゃったから」

ちがう、
ちがう、
あなたに泣かされたわけじゃない。
謝るべきなのもあなたじゃない、どう考えてもちょり。
それぐらいわわかる。


つないだ左手をぎゅっと強く握りしめてゆっくり歩いてくれる。


まだ言葉が出てこない。
涙だけが流れる。
ほんと自分かっこ悪い。

自販機で飲み物を買ってくれた。
そんなに水分出してwって

「今でも時々こわいんだ。前みたいにどっかいっちゃうんじゃないかって。裏切られるんじゃないかって。遊ぶのとかも行って来いって言うけど、だけどほんとわ恐くなるんだ。ちょりと付き合って本気で好きになるってこと始めて知ったから。」


ちょりのせいで、人を信じることが出来なくなってしまった。
取り返しのつかないことをした。
悔やんでも悔やみきれない。




そのときのうちのことを少しだけ話した。

恐くてなにを言えばいいかわからないし、まとまらないし、
なかなかしゃべりだせなかった。

でもせかしたりせず、ゆっくり待ってくれて言葉につまってもそっとしゃべりやすいように促してくれた。

ほんとに少ししか話せなかった。

ちょり真面目な話になるとしゃべるのってすごく苦手で順序よく組み立てて話せない。
ほんとにつくづくあたま悪いなぁと思ってしまう。




それでもゆうたろさんわ

「そっか、落ち着いてきたか?」

って手を繋いでまた歩き出した。

本当わ
『ごめんね。見捨てないでくれてありがとう、もう絶対にしないからこれからもよろしく』
ぐらい言いたかったんだけどなかなか言えず涙も止まらず…

「なんで泣いてんの?」て涙と鼻水でぐちゃぐちゃのちょりを抱きよせてぎゅってしてくれた。

それわ
自分がみじめでかっこ悪いから
申し訳ない気持ち
なによりゆうたろさんが優しすぎるから


頑張って口を開いた。
「もうしません。ありがとう」

これわ省略しすぎ。
あぁーと自分の中でかなり落ち込み。



でも

「いいんだよ」

てあたまぽんぽんしてくれた。


…優しすぎです。ほんとに



そのあとに言われた

「一生ついて来いよ」


絶対についていくよ。




一度崩れた信頼わ簡単にわ戻らないけど、
少しずつ、少しずつ長い時間をかけて修復していけるようにがんばる。

ちょりの言葉もいつかすべて伝えられるように、おしゃべりも人並みにできるように。





あぁ、落ち着いたよ。
でももうこんな時間w
ゆうたろさん寝ちゃったかな、まだ仕事中かな、
もう一回メールしてから寝ることにしよう*





ちょりわあなたに助けられました。

どうもありがとう。

ちょりもあなたを支え、助けられる存在になれますように。



おやすみなさいヽ( ´O`)





絶対に一生ついて行くんだから。








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