今まで補欠だったあなたのお子さんがたった30日で3試合で3本のホームランを打てるようになる方法

今まで補欠だったあなたのお子さんがたった30日で3試合で3本のホームランを打てるようになる方法

私も高校ではタイトルにあるように補欠でした。
ですが私の親の懸命がサポートが実を結び
大学では1年からレギュラーを掴み取る事がでしました。
なので親が子にできるサポート術
を発信して行きたいと思います。

Amebaでブログを始めよう!
こんにちは
まさしです。



今回お伝えする内容は
試合の中で勝敗を大きく左右すると言われる

走塁
{31A33BB8-6932-4052-A431-A9DD88019EBB}

についてお話をしていきたいと思います。



今回お伝えするノウハウを実践すると
あなたの息子さんの走力が数段にアップし
走塁の意識も自然に高くなります。



そして、あなたの息子さんの
走塁が目に留まり

代走、もしくはスタメンで
試合に出場できるチャンスが
格段に増えるでしょう。



「うちの子走るの苦手で足遅いんだよなー」



と言うご心配は全く無用です!



どんなけ足が遅くても
今回お伝えするノウハウを実践すれば
必ず足が速くなります。



ですが、このままこのノウハウを知らずに
足が遅いままだと

試合でヒットを打っても監督に
「あいつ足遅いし走塁できんから
代走おくらんな」
と出場機会が減ることになります。



他には
「あいつもうちょっと足早かったら
試合で使えるのになー」

と試合に出場するチャンスを
逃しているかもしてません。
{769D6870-95E9-4BBA-9C40-725252721E50}


そのようにチャンスを無駄にしない為にも
是非、これから紹介する
ノウハウをあなたの息子さんの為に
役立てて下さいね!




野球には 走 攻 守があります。



その三つの中で一番派手さがないのが
走塁だと思います。




攻撃では、野球の華と言われる
豪快なホームランがありますし

守備では、見ている人の心を釘づけにする
ファインプレーがあります。



ですが、走塁にはホームランや、ファインプレーより
大きい力を発揮することがあります。



時には、一つの走塁でチームの勝敗が
左右する事も珍しくはありません。
{3310B86D-B6E3-4107-9CA3-EF32173FF35C}

高校野球で強豪校と呼ばれるチームは
決まって走塁が上手いです。



相手守備に少しでも隙があれば
すかさず進塁してきます。



走塁は正直、意識の問題です。



足が遅くても走塁が上手い選手はいますし
足が速くても走塁が下手くそな選手はいます。



つまり、どれだけ次の塁に進塁する
高い意識を持てるかが一番大切です。



あとは経験です。



「このタイミングならセーフだな」
とか
「このタイミングで行ったらアウトになる」
といった事は
実践経験を積まないと
絶対に分かりません。



走塁が上手くなるのは
意識と経験なので
あなたとの個人練習で補う事は難しいです。



ですから、あなたの息子さんと
個人練習でできる走塁練習を紹介します。



それは



打ってからの一塁到着タイムを
縮める事です。
{C897F8A1-9A32-4F59-969F-FFCBAF91955E}


「そんなことできるの?」



とあなたは思うかもしれません。



しかし、それはできます。



少し走り方を工夫すれば
簡単にタイムを縮めることができます。



それは



走り出したとき5メートルくらい
前かがみになって走る事です。
{4C2C25C6-C696-4EB4-9CD7-632790FFC98D}

前かがみになっていますよね?



こうする事によって
重心が前になり
スピードがでやすくなります。



これはトップスピードに
一番速くなれる方法です。




一塁までは約30メートルと短いので
どれだけ早くトップスピードに
なれるかが大切です。



そして、トップスピードになれば
上体を起こしてスピードをキープします。



そうすれば0.1秒でも必ず速くなります。



0.1秒でアウトかセーフか大きく変わります。



今までアウトだったタイミングが
セーフになってヒットになったら
監督の評価も必ず変わってきます。



「あいつ少し足速くなったな」
と監督に思われ試合の出場機会が
今まで以上に増える事でしょう。



今回紹介したノウハウは
少し練習をすれば必ずできます。



なので今回紹介したノウハウを意識して
息子さんとの練習に
5本で構いませので是非、
ダッシュの練習を入れてあげて下さいね



最後まで見ていただいたので
メモに準備をして下さいね



そして、<次の練習ではダッシュを入れる>
と忘れないようにメモをしておいて下さいね!



最後まで見ていただき
ありがとうございました。



下のURLから
無料プレゼントを受け取れる事ができます
為になる情報がみっちり詰まっているので
是非、受けっとって下さいね!
↓↓↓