今日、文系の日フォン史授業選択者の中間の日フォン史テスト結果が

全員に返し終わった。

上位三傑と呼ばれる、一学期日フォン史トップスリーを

振り切って

初めての単独首位に立ちましたV(^-^)V

万歳\(^ー^)/
万歳\(^ー^)/
万歳\(^ー^)/

そう言ってもあんまり、トップを目指した勉強はしたくなくて…

一学期の日フォン史勉強スタイルは、とにかくやらないことに徹してた。

先生からは

「点数を取りに行くな。勉強をしなくたってそこそこどうせ取れるんだから。

ただ、王者は、今は3教科に力をいれろ。特に勉強量の要る英語・数学を中心に」

ただ、今回は何が何でも取りたかった。

時代的にも苦手時代から抜けてくるし、一位を取れる自信が出てきたからと

王者は日フォン史得意のくせに、一学期は一位を逃してきたのを

からかうやつもいたから。それは普通に嫌だった。

これが重なったから、今回は日フォン史の勉強姿勢がかなり変わった。

小テストはほぼ満点、上位三傑に勝つためのあらゆる戦略を練った。

これがテスト前日まで、エンドレス勉強のモチベーションまでに繋がった。

必ず取れると思った。

自信過剰かもしれなかったけど、あそこまでやれたモチベーションは

取るしかないなという気持ちにさせてくれた。

実際、小問80を20分で解けるとは正直思わなかった。

試験中にこれはイケたと確信した。








とりあえず、喜ぶだけ喜んでおこうと思う。

ただ、次はどうなるかわからない。

日フォン史のコーストップの名が剥奪された上位三傑は

次は満を喫して挑んで来るだろう。

王者包囲網は確実に強化されるはず。

だけど、その高次元化した日フォン史の争奪戦を敢えて楽しみたいね。

三学期に一位取れないのはわかってる。内容的には、江戸時代だし、

3教科が余計厳しくなるのはわかってるので。

だからもう一度期末で一位を取れたらいいなと思う。

とりあえず、今日はフォンとにチーとだけ

日フォン史に酔いしれようかな(*^o^*)

万歳\(^ー^)/
万歳\(^ー^)/
万歳\(^ー^)/