No.3 石川 裕司
大塚時代からの生え抜き選手
高い身体能力と抜群の守備センスを持ち合わせ、正確なフィードも武器となる。
昇格してからの3年間、幾度となくケガになかされ続け、思い描くようなシーズンを送れていない。
今季こそは奮起を誓う。
高い身体能力と抜群の守備センスを持ち合わせ、正確なフィードも武器となる。
昇格してからの3年間、幾度となくケガになかされ続け、思い描くようなシーズンを送れていない。
今季こそは奮起を誓う。
No.2 河野 淳吾
試合経験が豊富で空中戦・1対1では絶対的な強さを見せる。
ベガルタ仙台戦で見せたミドルシュートや高さをいかして積極的にセットプレーに、参加するなど、ときには攻撃参加で相手の驚異となる選手。
昨年は8月のコンサドーレ札幌でのけがで残りのシーズンを棒に、ふってしまいました。
5月頃の復帰となる予定、ディフェンスリーダー河野 淳吾の復帰で再び『ウズナチオ』結成を目指す。
ベガルタ仙台戦で見せたミドルシュートや高さをいかして積極的にセットプレーに、参加するなど、ときには攻撃参加で相手の驚異となる選手。
昨年は8月のコンサドーレ札幌でのけがで残りのシーズンを棒に、ふってしまいました。
5月頃の復帰となる予定、ディフェンスリーダー河野 淳吾の復帰で再び『ウズナチオ』結成を目指す。
No.1 島津 虎史
今季より背番号1を着けることになった徳島ヴォルティスの守護神、島津 虎史。
的確なコーチングを得意とし、その統率力から昨年はキャプテンにも選ばれシーズン序盤は、出場していたものの終盤は膝のケガで、鈴木 正人にレギュラーの座を奪われました。
鈴木 正人もレンタル期間満了でセレッソ大阪に帰った今季、名実ともに『守護神』を目指す。
的確なコーチングを得意とし、その統率力から昨年はキャプテンにも選ばれシーズン序盤は、出場していたものの終盤は膝のケガで、鈴木 正人にレギュラーの座を奪われました。
鈴木 正人もレンタル期間満了でセレッソ大阪に帰った今季、名実ともに『守護神』を目指す。