No.9 林 祐征
今季、アビスパ福岡より徳島に帰ってきた地元小松島出身、『林 祐征』。
小松島高校よりアビスパ福岡に入団し2003年は、J2で11得点。
ここ4年は目立った活躍もなく2006年には、九州地域リーグのV・長崎にレンタル移籍も経験。
2月8日に入籍も発表し、今季は、地元徳島でストライカーのあかし『No.9』を背負い、家族を背負い5年ぶりの二桁得点を目指す。
小松島高校よりアビスパ福岡に入団し2003年は、J2で11得点。
ここ4年は目立った活躍もなく2006年には、九州地域リーグのV・長崎にレンタル移籍も経験。
2月8日に入籍も発表し、今季は、地元徳島でストライカーのあかし『No.9』を背負い、家族を背負い5年ぶりの二桁得点を目指す。
No.8 米田 兼一郎
2005年は京都パープルサンガ(現京都サンガFC)のJ2優勝・J1昇格に、大きく貢献した技巧派ボランチ。
今季より、徳島ヴォルティスの監督に就任した美濃部氏とは、京都時代にもコーチとスタッフという師弟関係。
他にも六車(京都時代)、挽地(大学の後輩)両選手とも旧知の仲。
徳島の新しい司令塔へ今季、奮起を目指す。
今季より、徳島ヴォルティスの監督に就任した美濃部氏とは、京都時代にもコーチとスタッフという師弟関係。
他にも六車(京都時代)、挽地(大学の後輩)両選手とも旧知の仲。
徳島の新しい司令塔へ今季、奮起を目指す。
No.7 アンドレ
ブラジル仕込みの長距離砲も昨シーズンは不発。
21歳と若く、プレーが荒くなることも・・・
しかし、ミドル・ロングシュートはチーム1の破壊力。
ボランチをつとめるだけに、もう少し守備の安定感を良くしてほしいところ。
今季はダ・シルバとのブラジル人コンビでウズナチオ復活へ
21歳と若く、プレーが荒くなることも・・・
しかし、ミドル・ロングシュートはチーム1の破壊力。
ボランチをつとめるだけに、もう少し守備の安定感を良くしてほしいところ。
今季はダ・シルバとのブラジル人コンビでウズナチオ復活へ