
夢のお話。
場所は母校中高、賢明。
なぜか賢明で塾のバイト。(さすが夢、わけわからん。)
浪人生教えてて腹が痛いと言い出した。そこで看病(あんたら何やっとんねんなアホーとかぶつくさ文句を言うあたし。)していたらいつの間にか次の授業が始まる時間。
やっっばー!!!
となり、授業のある教室実行委員会室(この教室がまたいっちばん端の3階にあって遠い遠い)までダッシュする。
さすが夢、ぜんぜん進んどらん。
あれ何でですかね。
いろんな教室を横目に走る走る。
先生に「走るなー」とゆわれながらも走る走る。
途中でひとりの先生に出会い、なにしてんのと聞かれ、いや遅れそうなんですと答え、ダッシュしようとすると、
なぜかその先生もついて来る。スピードあげると(さすが夢、それでも前に進まない)先生もスピードをあげる。
ちょ、おまえ競走じゃねーんだよ、と思いながら3階への階段をかけのぼる。(さすが夢、なにがこうスピードを制限しているんだ)
すると、またひとりの先生が上から下りてくる。
あと1段…あと1段だ!と登ろうとした瞬間、
ブーッ…
え?
○○先生ーおならは反則ですよーわはははー
え?
そこで目覚めました。
ナニコレ(∵`)