きょうわ墓参りいってった

山の上。神戸の長峰。

あのへんやっばい!傾斜何度やねんってくらいのとこ。
車ないと生活でけんでなぁあそこ。そんなんやのに高級住宅地?あたしわいやだ。



そんなこんなで車様のがんばりでお墓ついて



バケツころがったらとめれんなぁ、一貫のおわりやなぁ(・ω・)とか思ってバケツに水汲みに。



いっことったつもりが










ガシャッ

































ロゴロゴロゴロー












゚ ゚
(ロ)










坂の下にわ亥年の母。(え)










坂の真ん中にわ猪の糞。(…)










このままいくとバケツに猪の糞がつき、亥年の母に直撃という史上最悪な出来事に成り兼ねないと判断したわたしの足が、










バケツを










とめました。










( ´∀`)イッケンラクチャ…










゚ ゚
(ロ)










持ってたバケツに入れたはずの水が…


























終わった…










と思ったが、










母はもう登りきっていましたとさ。










母:「あんた、うんこふんでへんやろね?」










私:「ふんでない。」










ケッ(´・д・`)










あたしの長い足に感謝しな(^ω^)え