妹のニャーんです。
はい!最後は おみくじを引きます!
何種類か並んでましたよ。
「どれを引こうかなー
♪(*‘ω‘ ≡ ‘ω‘*)♪」
「選ぶ事は出来ません!」
「はい?( ☉_☉) パチクリ 」
「下調べしてあります!
引くおみくじは
決まっているのよ!
こちら!
ご神水 開運おみくじ!
ハイ!引いて!
Jちゃん!(`▽´)ノ」
「(๑⊙ლ⊙)ぷっ!
決まってるんかいw これ?」
「そう!左手で引くんだよ(*≧∀≦*)」
「 (((´-ι_-`)はぃはぃ。」
引いた時は 白紙です。
これを水琴窟のご神水に浸すと
文字が浮き出て来るんですよ。
( ¯﹀¯ )ドヤ
水琴窟まで移動します。
Jちゃん↓↓ ニャーんの↓↓
廻運灯篭の自分の干支の
納め口に納め 灯篭を回すと
運が廻って来るというので
Jちゃんは 持ち帰らないので
廻運灯篭に入れましたが
灯篭が全然動かずw
しばらく格闘の後 1周しましたーw
運が廻ってくるといいね
水琴窟を後にして
参道の脇の森へ入って行くと
秋葉神社へ続いています。
「苔むした鳥居が 異空間へ
連れて行ってくれそうだねぇー」
「まるでイティハーサだなw」
※イティハーサ :水樹和佳の
1万2千年前の古代日本を
舞台にした漫画※
白いヤツも 出てきそうじゃない?」
「ジブリ?あー居たね。白いヤツw」
白いヤツ↓↓↓
ありました。
大きな岩がくり抜かれた
空間の中に小さな祠が
横向きに置かれてました。
岩のおかげで波動がソコに残り
パワーがいただけるそうです。
クボミあるでしょ?お参りして!
( 」゚Д゚)」< 」
「ひぇー… :;(∩´﹏`∩);:」
Jちゃんが怖がるのも無理はない。
祠の前はギリギリのスペースで
しかも平じゃなく地面から1mくらい
高くなっているので
登らなければならない難所です。
「ヨイショ💦ふぅ〜 (´ー`A;)」
「身体がギリギリ~( ̄◇ ̄;)」

参道に戻って
最後のイベントです \('Д')/ンバッ!
みそぎ屋さんで購入した
みそぎ饅頭 覚えてますかー?
みそぎ橋で願い事を考えながら
食べると願いが叶うと言われてます。
「さぁ!Jちゃん!
願い事を考えて!!
いざ実食!ι(✪д✪)ノ✧」←ノリノリ
「(๑¯ ³¯๑) ふーん.....」
↑そうでもない
パク(´-ω-`)モグモグ (´~`●)モグモグ
お饅頭の中には赤い梅が入って
コレが絶妙な しょっぱ加減。
餡の甘さを引き立てながら
梅の主張も忘れない!
美味し〜い

「そうそう言い忘れてたけど
金運UPを モグモグ
お願いした人がいて
宝くじが当たった人が
いるんだとか…σ( ̄。 ̄ )」
「マジで!+゚ヽ(´◉ω◉` ).+゚♪
パク‹‹\( ♛ Д♛ )/›› ✨🌹モグモグ」
さっきまでとは大違いw
何を願ったのか わかった瞬間でしたwww
残りの七福神
水琴窟に 福禄寿様
招徳人望の神様
三重塔に 恵比寿様
商売繁昌の神様
神橋に 弁天様
知恵財宝の神様
旧社務所前に 大黒様
福徳開運の神様
全員見つけられました
これで全部 参拝出来たね

んっ? ( ˘ᾥ˘ )
そう言えば 本殿近くに1つ
摂社か末社があった…
何だかわからなかったから
お参りし忘れちゃた。
ググる

(・ω・三・ω・)フンフン
えん…
(」゚ロ゚)」えっ
(。ロ。)えっ
Σ(゚ロ゚」)」え
「(。ロ。「) え
縁結びの
神~~!?
どーして書いておいてくれないのさ
∃ヨヨョョ。+゚(ノД`)゚+。ョョヨヨ∃
リベンジ参拝したいと思います…
車に戻り さぁ出発!となった時
Jちゃんが
「あ~~…なんかスッゴク
身体が軽くなった。
ニャーんの言ってた高波動の
おかげかなぁ….+:。(´ω`*)゜.+:。」
こんな事を言うJちゃんは珍しい!
彼女は神社仏閣は大好きだが
目に見えるものしか信じない。
よほど身体が、楽になったんだね。
感動。+.゚.( °∀°)゚+.゚。
すると
「あ・・・( ° ✧° )アッ
違うよ!違う!w
山登り仕様の
重たいリュックを
下ろしたからだ!」
(*゚∀゚)アヒャヒャ (ノ∀≦。)ノw
車内大爆笑www
何にせよ、身体が軽くなって
良かった良かったw
最後まで楽しい事満載の姉妹でした












