最近は背番号へのこだわりってすっかりなくなりましたね(ΘoΘ;)


そんな中僕はこだわりを持ち続けています





No.『5』


追いつきたくて

追いかけ続けて

それでも追いつけなくて


この世で一番尊敬している人がつけていた番号です



僕はこの背番号に

誇りと

自分へのプレッシャーを感じながら


いつもプレーしています


この背番号を着ている限り

僕は永遠にあの人を追いかけ

走り続けますヾ(*'-'*)